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「岩井茂樹 著」の検索結果
11件

恋歌の歴史 : 日本における恋歌観の変遷 <日文研叢書 39>

日本書房
 東京都千代田区西神田
1,100
岩井茂樹 著、人間文化研究機構国際日本文化研究センター、平19、190, 9p、26cm
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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恋歌の歴史 : 日本における恋歌観の変遷 <日文研叢書 39>

1,100
岩井茂樹 著 、人間文化研究機構国際日本文化研究センター 、平19 、190, 9p 、26cm

連歌の発想 : 連想語彙用例辞典と、そのネットワークの解析【日文研叢書38】

天牛書店
 大阪府吹田市江坂町
1,800
山田奨治, 岩井茂樹編著、国際日本文化研究センター、2006年、1冊
紙装 本文美 表紙少スレ B5判 538ページ
送料は合計が1万円未満で全国一律300円(ただし北海道・ 沖縄県と一部離島は1000円 ※小型はレターパック発送)、 1万円以上は全国一律送料無料となっております。 ★他サイト連動して出品しておりますので売切の場合はご容赦ください
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連歌の発想 : 連想語彙用例辞典と、そのネットワークの解析【日文研叢書38】

1,800
山田奨治, 岩井茂樹編著 、国際日本文化研究センター 、2006年 、1冊
紙装 本文美 表紙少スレ B5判 538ページ

茶道と恋の関係史

日本書房
 東京都千代田区西神田
4,400
岩井茂樹 著、思文閣、平18、211, 6p、22cm
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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茶道と恋の関係史

4,400
岩井茂樹 著 、思文閣 、平18 、211, 6p 、22cm

茶道と恋の関係史

indigo book
 京都府宇治市小倉町南浦
4,400
岩井茂樹 著、思文閣、211, 6p、22cm
本文良好
ゆうパケット、レターパック、ゆうパックで発送致します。土日祝の発送は、行なっておりませんのでご了承ください。
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4,400
岩井茂樹 著 、思文閣 、211, 6p 、22cm
本文良好

最後の宦官小徳張

鶴本書店 支店
 東京都江東区平野
1,600
張仲忱著 岩井茂樹訳注/朝日新聞社、1991、1冊
特集1:《船》 特目次・書影(⇒参照HP拡大画像) B6 271頁
   厚み3cm重量1kg以内はクリックポスト180円    3cmを超える場合はレターパックプラス600円    厚みが5cmを超えますと佐川急便での発送となり    発送先により金額が変わります
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最後の宦官小徳張

1,600
張仲忱著 岩井茂樹訳注/朝日新聞社 、1991 、1冊
特集1:《船》 特目次・書影(⇒参照HP拡大画像) B6 271頁

季刊墨スペシャル 第13号中国清朝の書 古典と現代をつなぐ架け橋●清朝書を解剖する●清朝の篆刻

BBR
 愛知県春日井市
1,630
◆送料無料
1992年1版。中田勇次郎 (著), 大野修作 (著), 菅野智明 (著), 岩井茂樹 (著)   芸術新聞社   天にシミあり。多少のスレ、キズはありますが、中身状態は並です。
◆送料無料
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季刊墨スペシャル 第13号中国清朝の書 古典と現代をつなぐ架け橋●清朝書を解剖する●清朝の篆刻

1,630
、◆送料無料
1992年1版。中田勇次郎 (著), 大野修作 (著), 菅野智明 (著), 岩井茂樹 (著)   芸術新聞社   天にシミあり。多少のスレ、キズはありますが、中身状態は並です。

データでみる中国近代史(有斐閣選書)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,860
狭間 直樹/岩井 茂樹/森 時彦/川井 悟【著】、有斐閣、1996年10月、197p
版元在庫切れ。

アヘン戦争以後中華人民共和国の成立までを対象に、西欧の衝撃を受けた中国の近代化への苦闘、大激変、大変貌の様相を、統計的データを駆使して把握したユニークな中国近代史。

目次

第1章 総説-社会変容の概略
第2章 財政-国家の変貌
第3章 産業-中国の「産業革命」
第4章 金融-貨幣経済変化の諸相
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2,860
狭間 直樹/岩井 茂樹/森 時彦/川井 悟【著】 、有斐閣 、1996年10月 、197p
版元在庫切れ。 アヘン戦争以後中華人民共和国の成立までを対象に、西欧の衝撃を受けた中国の近代化への苦闘、大激変、大変貌の様相を、統計的データを駆使して把握したユニークな中国近代史。 目次 第1章 総説-社会変容の概略 第2章 財政-国家の変貌 第3章 産業-中国の「産業革命」 第4章 金融-貨幣経済変化の諸相

データでみる中国近代史 <有斐閣選書>

アリバイブックス
 京都府京都市左京区一乗寺払殿町
800
狭間直樹 ほか著、有斐閣、197p、19cm
カバーにスレ、ヨレ、ヨゴレ少 本文概ね良好
入金確認後速やかに発送いたします。(定休日を除きます)。お振込みの場合は入金確認後になります。
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800
狭間直樹 ほか著 、有斐閣 、197p 、19cm
カバーにスレ、ヨレ、ヨゴレ少 本文概ね良好

歌銘茶道具の世界 (新典社研究叢書 384)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
20,900
岩井 茂樹 著、新典社、2025、592p、A5判
歌銘が付けられた茶道具に関して具体的かつ詳細なデータ分析を行い、茶の湯における和歌の役割や茶人たちの思想を歌銘から見直す。またこの研究により香や椿、謡曲の世界観の一端をも明確化される。
目次
序 章
第一章 歌銘茶道具の種類と特徴
第二章 小堀遠州の歌銘茶道具の特徴
第三章 松平不昧(一七五一~一八一八)の場合
第四章 遠州と不昧の違い―共起ネットワークから見えてくるもの
第五章 歌銘と香銘の違い
第六章 『百椿集』の場合―椿の世界
第七章 謡曲の世界
終 章付
表一 歌銘茶道具一覧
表二 小堀遠州命銘由来歌分析表
表三 松平不昧命銘由来歌分析表
表四 和物茶入中興名物歌銘一覧表補訣
表五 香銘由来歌一覧
表六 『百椿集』収載歌一覧
表七 謡曲引歌一覧
索引
取り寄せに3週間ほどかかります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
20,900
岩井 茂樹 著 、新典社 、2025 、592p 、A5判
歌銘が付けられた茶道具に関して具体的かつ詳細なデータ分析を行い、茶の湯における和歌の役割や茶人たちの思想を歌銘から見直す。またこの研究により香や椿、謡曲の世界観の一端をも明確化される。 目次 序 章 第一章 歌銘茶道具の種類と特徴 第二章 小堀遠州の歌銘茶道具の特徴 第三章 松平不昧(一七五一~一八一八)の場合 第四章 遠州と不昧の違い―共起ネットワークから見えてくるもの 第五章 歌銘と香銘の違い 第六章 『百椿集』の場合―椿の世界 第七章 謡曲の世界 終 章付 表一 歌銘茶道具一覧 表二 小堀遠州命銘由来歌分析表 表三 松平不昧命銘由来歌分析表 表四 和物茶入中興名物歌銘一覧表補訣 表五 香銘由来歌一覧 表六 『百椿集』収載歌一覧 表七 謡曲引歌一覧 索引 取り寄せに3週間ほどかかります。

朝貢・海禁・互市 近世東アジアの貿易と秩序

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,940
岩井茂樹 著、名古屋大学出版会、2020年2月、432p、A5判上製
朝貢体制論を超えて ——。「天下を統べる皇帝と朝貢する蕃夷諸国」という美しい理念の外形を辛うじて保っていた明代の通商外交体制も、海と陸の辺縁からの衝撃で転換を迫られ、やがて清代には互市が広がっていく。西洋とは異なる「もう一つの自由貿易」への構造変動を、日本の役割も含めて跡づけ、新たな歴史像を実証する労作。

目次

 凡 例

序 章 朝貢体制論の再検討
  1 天朝にとっての朝貢と互市
  2 制度と概念
  3 朝貢体制の論理とその性格

第1章 明の朝貢拡大策と礼制の覇権主義
  はじめに
  1 覇権の構造
  2 対外関係の再構築
  3 礼制の反射と屈折
  小 結

第2章 貿易の独占と明の海禁政策
  はじめに
  1 宋元時代の市舶司と貿易の独占
  2 自然経済と礼法秩序
  3 対日経済制裁としての海禁の強化
  4 貿易独占と朝貢一元体制
  小 結

第3章 辺境社会と「商業ブーム」
  はじめに
  1 越境する華人たち
  2 辺縁の商業ブーム
  3 中心と辺縁
  4 辺縁をかけめぐる銀
  小 結

第4章 16世紀中国における交易秩序の模索と互市
  はじめに
  1 「祖宗の典章」
  2 広東、礼部、戸部
  3 抽分制度の確立
  4 「一切の法」と客綱
  5 「不治もてこれを治む」
  小 結

第5章 清代の互市と「沈黙外交」
  はじめに
  1 「反清復明」の終焉と海禁の解除
  2 互市の遠心性と合理性
  3 正徳新令をめぐる紛糾
  4 1740年のジャワ華僑虐殺事件と互市
  小 結

第6章 南洋海禁の撤回とその意義
  はじめに
  1 南洋海禁とその前後
  2 海外華人情報と海防
  小 結

終 章 互市における自由と隔離
  はじめに
  1 朝貢・海禁・互市の相渉
  2 独占と自由
  3 互市における自由
  4 政権と商人との互動
  5 外交への消極性
  6 「互市諸国」の概念
  7 貿易の管理と隔離
  終わりに

 注
 引用文献一覧
 後書き
 索 引

納入までに3週間ほどかかります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
5,940
岩井茂樹 著 、名古屋大学出版会 、2020年2月 、432p 、A5判上製
朝貢体制論を超えて ——。「天下を統べる皇帝と朝貢する蕃夷諸国」という美しい理念の外形を辛うじて保っていた明代の通商外交体制も、海と陸の辺縁からの衝撃で転換を迫られ、やがて清代には互市が広がっていく。西洋とは異なる「もう一つの自由貿易」への構造変動を、日本の役割も含めて跡づけ、新たな歴史像を実証する労作。 目次  凡 例 序 章 朝貢体制論の再検討   1 天朝にとっての朝貢と互市   2 制度と概念   3 朝貢体制の論理とその性格 第1章 明の朝貢拡大策と礼制の覇権主義   はじめに   1 覇権の構造   2 対外関係の再構築   3 礼制の反射と屈折   小 結 第2章 貿易の独占と明の海禁政策   はじめに   1 宋元時代の市舶司と貿易の独占   2 自然経済と礼法秩序   3 対日経済制裁としての海禁の強化   4 貿易独占と朝貢一元体制   小 結 第3章 辺境社会と「商業ブーム」   はじめに   1 越境する華人たち   2 辺縁の商業ブーム   3 中心と辺縁   4 辺縁をかけめぐる銀   小 結 第4章 16世紀中国における交易秩序の模索と互市   はじめに   1 「祖宗の典章」   2 広東、礼部、戸部   3 抽分制度の確立   4 「一切の法」と客綱   5 「不治もてこれを治む」   小 結 第5章 清代の互市と「沈黙外交」   はじめに   1 「反清復明」の終焉と海禁の解除   2 互市の遠心性と合理性   3 正徳新令をめぐる紛糾   4 1740年のジャワ華僑虐殺事件と互市   小 結 第6章 南洋海禁の撤回とその意義   はじめに   1 南洋海禁とその前後   2 海外華人情報と海防   小 結 終 章 互市における自由と隔離   はじめに   1 朝貢・海禁・互市の相渉   2 独占と自由   3 互市における自由   4 政権と商人との互動   5 外交への消極性   6 「互市諸国」の概念   7 貿易の管理と隔離   終わりに  注  引用文献一覧  後書き  索 引 納入までに3週間ほどかかります。

幸田露伴の世界

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,500
井波律子・井上章一 編、思文閣出版、2009、318p、A5判
国際日本文化研究センター(日文研)で行われた共同研究の成果13篇。
幸田露伴は、明治、大正、昭和を通じ、小説家・劇作家・随筆家等々として多彩な才能を発揮し、すぐれた作品を発表し続けた。そのおびただしい作品群は、つごう40巻の全集に収められ、日本文学史はもとより、思想史・精神史においても、非常に重要な存在である。しかし、難解であるなどの理由で、従来全面的な露伴研究がなされてきたとは言いがたい。そこでさまざまな分野の研究者が集まり、小説や評論など文学面はもちろんのこと、都市・遊技・旅行・自然観察・人生論等々の著作を通じて多様な角度から露伴にアプローチしてきた。その共同研究成果を世に問うものである。
目次
露伴を語る
幸田露伴 ――その生涯と中国文学(井波律子・国際日本文化研究センター教授)
露伴と川(池内紀・ドイツ文学者)
露伴の都市論を読む(白幡洋三郎・国際日本文化研究センター教授)
『澁澤榮一傳』をめぐって(猪木武徳・国際日本文化研究センター所長)
露伴の耳(細川周平・国際日本文化研究センター教授)
露伴と植村正久 ――露伴のキリスト教観(平松隆円・国際日本文化研究センター機関研究員)
「五重塔」という「プロジェクトX」 ――前進座『五重塔』と日本の高度成長(佐伯順子・同志社大学教授)
『平家』と京都に背をむけて(井上章一・国際日本文化研究センター教授)
『努力論』とその時代(鈴木貞美・国際日本文化研究センター教授)
露伴の連句評釈(岩井茂樹・チュラーロンコーン大学講師)
「文人」としての露伴の成立とその背景(劉建輝・国際日本文化研究センター准教授)
露伴を読む
『風流佛』を読む(鈴木貞美)
『ひげ男』を読む ――明治の「武士道」と戦時体制(佐伯順子)
幸田露伴略年譜/系図 
「幸田露伴の世界」研究会開催一覧

お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
5,500
井波律子・井上章一 編 、思文閣出版 、2009 、318p 、A5判
国際日本文化研究センター(日文研)で行われた共同研究の成果13篇。 幸田露伴は、明治、大正、昭和を通じ、小説家・劇作家・随筆家等々として多彩な才能を発揮し、すぐれた作品を発表し続けた。そのおびただしい作品群は、つごう40巻の全集に収められ、日本文学史はもとより、思想史・精神史においても、非常に重要な存在である。しかし、難解であるなどの理由で、従来全面的な露伴研究がなされてきたとは言いがたい。そこでさまざまな分野の研究者が集まり、小説や評論など文学面はもちろんのこと、都市・遊技・旅行・自然観察・人生論等々の著作を通じて多様な角度から露伴にアプローチしてきた。その共同研究成果を世に問うものである。 目次 露伴を語る 幸田露伴 ――その生涯と中国文学(井波律子・国際日本文化研究センター教授) 露伴と川(池内紀・ドイツ文学者) 露伴の都市論を読む(白幡洋三郎・国際日本文化研究センター教授) 『澁澤榮一傳』をめぐって(猪木武徳・国際日本文化研究センター所長) 露伴の耳(細川周平・国際日本文化研究センター教授) 露伴と植村正久 ――露伴のキリスト教観(平松隆円・国際日本文化研究センター機関研究員) 「五重塔」という「プロジェクトX」 ――前進座『五重塔』と日本の高度成長(佐伯順子・同志社大学教授) 『平家』と京都に背をむけて(井上章一・国際日本文化研究センター教授) 『努力論』とその時代(鈴木貞美・国際日本文化研究センター教授) 露伴の連句評釈(岩井茂樹・チュラーロンコーン大学講師) 「文人」としての露伴の成立とその背景(劉建輝・国際日本文化研究センター准教授) 露伴を読む 『風流佛』を読む(鈴木貞美) 『ひげ男』を読む ――明治の「武士道」と戦時体制(佐伯順子) 幸田露伴略年譜/系図  「幸田露伴の世界」研究会開催一覧 お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。

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