JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
エレクトロニクス発展のあゆみ 黎明期の東北帝国大学工学部電気工学科
愛蘭文学研究(英文学研究 別冊 第1)
絵葉書東北海道の要地厚岸 第一集A版 8枚組の内1枚欠 7枚
南方資源研究資料2
学友会誌 26号
表象の心理学 生活と精神の科学叢書第九巻
大島貞益研究資料
青年教育
東京帝国大学医科大学眼科学選科入学許可書類・授業料領収書等
東京帝国大学工学部建築学科卒業計画図集
「周易成立年代考」 帙入三冊揃
琉球荻堂貝塚 <復刻日本考古学文献集成4> 復刻版
解説西域記 <大唐西域記>
肥後に於ける装飾ある古墳及横穴 京都帝國大学文学部考古学研究報告第一
The Phytopathological Laboratory Taihoku Imperial University : Contributions No.42 Bacteriophage in relation to bacterium solanacearum : 2.Further studies on the phage and antiphagic serum 英語版 (抜き刷り)
満州農業移民衛生状態視察報告 九大医報(13-3)抜刷
修練體制の理論
豊後磨崖石佛の研究 京都帝国大学文学部考古学研究報告第9冊 大正14年刊復刻
新羅古瓦の研究 京都帝国大学文学部考古学研究報告第13冊 昭和9年刊復刻
清水茂漢学論 世界漢学論叢
仏蘭西文学研究
宗教研究 現代仏教の研究
日本管理法令研究 創刊号~6号、8号~11号、13号~15号、17号~22号、24号、27号 現存21冊
全日本大学選手権優勝東京帝国大学工科大学の漕艇部メンバー 印画紙、人名入
東京帝国大学機械工学科学生のアルバム 印画紙約80枚
稀覯書展觀目録(創立三十周年記念祝賀)
台湾ニ生育スベキ熱帯林木調査 規那、古柯、肉豆莞、たまりんどだむまる及ビこぱる/白檀、沈香、ばるさむ、没薬、乳香、丁香、安息香、蘇合香、せんな、すとりきにーね 薬木香類ノ1・2 (2冊)
A Contribution to the Flora of the Aleutian Islands <北海道帝國大學農學部紀要 36巻1号別刷>
哲學年報 第3輯 ※抽象作用に関する心理学的知見 人倫的秩序 カントに於ける道徳律の意義
起り易き診療上の過誤と其注意(「診断と治療」臨時増刊)―第1輯、2輯、2冊揃
祭祀公業の基本問題
小泉八雲と早稲田大学
先輩の見た京大問題 附・瀧川教授問題第1回全国大会議事録
太田清之助会長・追憶
法律講座 親族相続法 テキスト 仙台放送局・秋田放送局
大学の誕生 下巻 大学への挑戦 <中公新書 2005>
植民地のなかの「国語学」 新装版.
黒百合会回顧録
出雲上代玉作遺物の研究 (京都帝国大学文学部考古学研究報告 第10冊) <京都帝國大學文學部考古學研究報告>
大東亜建築論文索引
学士会会員氏名録 平成13年・14年用(2001・2002) 解説 B5判1410頁厚冊 一般社団法人学士会、国立七大学(北大・東北大・東大・名大・京大・阪大・九大)の卒業生・学生・教員など、約5万人の会員からなる合同同窓団体。七大学の総長も会員で、各大学支部の支部長。旧帝国大学の流れを汲む大学の出身者によって構成されている学士会。その創立は、1886(明治19)年に遡る。この年は官立の旧東京大学が帝国大学令の公布を受けて改組され、「帝国大学」(後の東京帝国大学、現・東京大学)と名称を改めた年に当たる。以来、学士会は各地に創設された帝国大学と共に、その卒業生らを会員として130余年の歴史を歩む。学士会の誕生のきっかけであり、いまも底流で脈々と受け継がれてきているもの。それは、いわば謝恩の情です。まず、学士会の黎明期を語る上では、欠かすことのできない2人の「恩師」の存在があります。1人は加藤弘之・旧東京大学初代総理。そして、もう1人は、加藤氏の旧東京大学総理時代に補佐を務め、後に帝国大学総長となった濱尾新氏です。2人は偶然にも但馬(現・兵庫県豊岡市)の出身で、共に日本最初の総合大学の礎を築いた立役者ですが、学士会の草創に深く関わった人物でもあるのです。加藤氏は、江戸期の1860(万延元)年に東京大学の淵源である蕃書調所の教官となったのを始めとして、改称された開成所、東京開成学校などで教鞭を執り、東京開成学校(法・理・文の3学部)と東京医学校(医学部)が統合した旧東京大学の総理(当初は綜理)に就任しました。日本で初めて立憲思想を紹介した『鄰草』を著すなど、時流であった西洋の学術と研究を進めてきた一方で、国学や漢学の教師を養成するために文学部に古典講習科を設けるなど、幅広い視野でわが国近代の教育界を先導しました。その後に官・学界の多くの要職を担い、明治の総帥ともいわれる加藤氏でしたが、その人柄は良く、学生生活にもきめ細かい配慮を見せていました。統合当初、法・理・文の3学部と沿革の異なる医学部の孤立を解消するため、ボート部員に医学部の学生を積極的に勧誘させるなど、学生間の交流やスポーツの奨励にも心を砕きました。また、好きな哲学の話になると、学生と友達のように接して意見を交換したといわれています。
朱門 創刊号
旧事諮問録 幕末諸役人の打ち明け話(新装版)
昭和16年4月8日入学宣誓式宣誓文付大学令第一條
第二編史徴墨寶考證
史徴墨寶考證
東京帝国大学名誉教授文学博士重野先生碑銘
金石文拓本目録一~八
旧事諮問録 幕末諸役人の打明け話 <青蛙選書 3>
梵蔵漢和四訳対校飜訳名義大集/梵藏索
<<前へ 62 63 64 65 66 67 68 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。