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天皇制国家の形成と民衆
国語と国文学 757号(昭和62年2月号 64巻2号) (「平家物語」の物語る空間 福原遷都をめぐって/日本霊異記における類話の論理/安和二年粟田殿尚歯会詩考/封じられた寓意 「今昔」世俗説話一面)
ひかりのくに 第10巻第1号 昭和30年1月 アンデルセンのおはなし
東洋学術研究 第5巻第5号
後藤文夫 : 人格の統制から国家社会の統制へ <評伝・日本の経済思想>
刀と剣道 第1巻第3号~4巻3号(昭和14年7月~17年3月)のうち計26冊―上古時代の剣(後藤守一)、名刀解説(本間順治)、日本刀の材料及び造刀(宮口靖廣)、詩歌に現はれた日本刀(高須芳次郎)、居合術に就て(中崎辰九郎)、正宗抹殺論研究資料(雀小僧、瑠璃山人、胡廬鉄禅、鉄英病夫、今村長賀)、宮本武蔵論(松田常修子)、戦線武用刀譚(下)(成瀬関次)、日本兵法の特異性と刀剣(佐藤堅司)、武者修行日記(斉村五郎)、時局と剣道(渡邊栄)、幕末維新の剣客(中山博道)、時代小説・黎明の艸賊(由比三郎)、大島治喜太範士の思ひ出(斎村五郎)、神道無念流の武術者(渡邊刀水)、軍刀改善に就いて(2、3)(田島啓邦)、庖刀から見た支那世相(後藤朝太郎)、朝鮮剣遊記(小澤丘)、独逸武道点描(谷口栄業)、時局と日本刀の値段(清水澄)、旗の変遷について(尾崎元春)、銃砲の発達史話(町和夫)、馬具の研究(2)(神林淳雄)、日本刀の造り方(俵國一)、軍刀身の常識(柴田果)、猫の妙術(馬場翠剣)、協和少年団特技訓練(高柳繁)ほか
独特老人
国際出願と国内優先権
国文学者・古書店主他芳名帖
後藤亮書簡
国語と国文学 546号(昭和44年8月号 46巻8号) (松浦宮物語は定家の実験小説か/一条朝詩壇と本朝麗藻/平中物語の末尾/弄花抄諸本の分類 第一次本・第二次本及び増補本の認定について)
メディア学の現在
著者と編集者 昭和45年第1巻第2号 若き編集者へ/編集者とはなにかー客観的編集者論ー=後藤和彦 編集者への手紙,物悲しい納得=吉村昭 若き編集者に=村上兵衛 編集者の体験的作家論・ヒッピイ人間小田実氏/牛島秀彦 戦後直後の雑誌と編集者のことば/福島鋳郎 付,終戦直後の雑誌編集者名一覧
新日本古典文学大系27 本朝文粋
祖国 昭和5年3月(第3巻第3号)―貞子(保高徳蔵)、後藤象二郎(戯曲)(生田葵)、首塚の楠木(戯曲)(鷲尾浩)、川柳の時代描写(井上劒花坊)、横須賀の春(加藤由蔵)、日本プロレタリア芸術運動の新展開(山田清三郎)ほか
コミックボックス 30号 昭和61年7月号 表紙画・勝川克志
太陽 1976年8月号 特集:日本の庭 京都・鎌倉/絵で見る庭園史/特別企画:盆栽
文學 第57年第2号 1989年2月
雲母 昭和59年6月号 雲の彼方/飯田龍太 俳壇の近作/福田甲子雄 特別作品:夏に入る/神保久美子 花のころ/保坂敏子 特集:夏のいのち
Keith Jarrett Trio Concert 1996(VHS)
墨青 3巻7,8,9,10,11,12号 4巻2,3,4,5,6,8,9,12号 14冊一括
茶わん改題 古美術 昭和23年9月号 山口吉郎兵衛 後藤年彦 谷田閲次 須知寅之助 堀口捨己 18巻19号(通巻197号)
我等 昭和4年2月(第11巻第2号)―マルキシズムに於ける農業経営形態論(松尾稔)、戦後のイギリス資本輸出(矢内原忠雄)、革命ロシアと亜米利加との経済的関係(嘉治隆一)、労農露国のサラリーマンと其組合(富田豊)ほか
禅の生活 第16巻第2号 昭和12年2月号
歴史読本 特集:わが家の系図 特別企画:代表姓氏事典 昭和46年10月特別号
民事判例実務研究 1-9 9巻セット
リルケ全集 第5巻 (詩集 5)
キンダーブック 4-5才用 第3集第2編 昭和41年5月 ごがつのこども
ワシントン・ナショナル・ギャラリー展 印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション
政治記者後藤基夫 後藤基夫さんを偲ぶ文集刊行会 1985年 全 314ページ後藤基夫(1918年10月20日 - 1983年4月5日)日本のジャーナリスト、朝日新聞社常務取締役。大分県佐賀関町生まれ。第三高等学校を経て1941年12月東京帝国大学法学部政治学科卒業、1942年1月朝日新聞社入社、翌2月陸軍東部第62部隊入営。主計少尉として中国湖北省で終戦を迎える(ポツダム宣言受諾後に主計中尉)。1946年2月に朝日新聞社に復職。同年6月東京本社政経部員、1950年1月政治部員、1956年10月アメリカ総局員、1958年2月政治部に復帰、1960年1月政治部次長、1963年2月ロンドン支局長、1966年6月論説委員、1967年1月論説副主幹、1969年12月東京本社編集局長、1973年9月取締役・大阪本社代表、1974年6月常務取締役、1978年12月総合企画室担当(東京本社)、1981年4月東京本社代表となり、在職中に脳出血のため死去。享年66(満64歳)。東大在学中に昭和研究会の教育機関「昭和塾」に入り、三木清の影響を受けた。「室町将軍」と呼ばれた同郷の右翼の大物三浦義一(父親が元大分市長、衆議院議員)と親しく、政界の裏情報にも通じて「書かざる大記者」と呼ばれた。宮沢喜一は後藤を「一番親しい友人」と呼んでいる。「書かざる大記者」ゆえに敵対する政治家の双方から相談を持ち込まれることも多く、政治記者として読売新聞社の渡邉恒雄も一目置く存在だった。中ソ対立が社内の派閥抗争に波及していた当時の朝日においては、親中派の重鎮の一人で、東京本社編集局長時代の1971年秋に特派員団長として北朝鮮と中国を訪問し、金日成首相、周恩来首相と会見。総合企画室担当時代の1980年にも北朝鮮を訪れている。「書かざる大記者」のため、書いたものは少ないが、晩年、雑誌『世界』に連載された石川真澄、内田健三との鼎談で、戦後政治についての見聞の一部を語っている。
本朝文粋 新日本古典文学大系27
若木乃桜
てしごと 第四号 巻頭:道具・後藤清吉郎 詩・レップス、二句・中川宋淵 大気白隠・加藤郁于、一冊の詩集ー禅電信・工藤昭雄、レップスさんのこと・福井道海、ベネツィアの黄昏砂漠にいる弟への手紙/松永伍一、杼の事・井上一雄/織見本=手織り木綿縞、綿を糸車で紡いだもの、くずまゆから手で引き出したもの 紙風船と飴玉と・宮内婦貴子 他
文學 第56巻第11号 1988年11月
こどもクラブ 第3巻第11号 昭和22年11月
造形 昭和31年2月号 特集/東山魁夷 :表紙画、カラー貼りこみ作品、単色、素描 新潮表紙 多 作家の言葉:東山魁夷 文/北側桃雄、荒城季夫、白根清香、吉阪俊蔵 鑑賞グラフ/オシップ・ザッキン 安井曾太郎論/荒城季夫(安井=写真・作品)造形写真/大辻清司・後藤敬一郎作品 他
幼年倶楽部 昭和17年11月(第17巻第11号)―ホシイモ(北村壽夫)、わんわん日記(サトウ・ハチロー)、くまばちとしやうにん(宮脇紀雄)、氷の国の子ども(千葉省三)、おやりす子りす(久米元一)ほか
経営は変る-企業の体質改善の処方箋
ポリタイア 創刊号~20号揃/復刊号3冊揃 全23冊
オールカラー版 世界の童話13 しょうこうじょ 梁川剛一
田山力哉草稿「『正午なり』と青春映画の系譜」28枚完
死刑囚最後の日
中学生の友 昭和27年11月号 表紙画・松野一夫
近畿地方大風水害(昭和9年9月21日室戸台風 絵葉書)
Wes Montgomery Belgium 1965(VHS)
後藤明生草稿
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