JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
纂評明治振起編 附自由党告訴顛末並政党団結状況
読者所蔵「古い写真」館 幕末から昭和へ
[雑誌]早稲田文学 29号 明治30年3月1日
[雑誌]早稲田文学 23号 明治29年12月1日
戦後保守政治の軌跡: 吉田内閣から鈴木内閣まで 座談会
日本の建築文化事典
太陽 第8巻10・15号 2冊セット ヤケシミ多し 汚難痛有 切れ破れ濡れ跡有 E3右
現代の脇役【ハマコー夫人/浜田寿美子さん、人工心臓を造る/湯浅貞雄さん、老人ホーム園長/畑宏明さん 他多数】 アエラ編集部編
史料集公と私の構造4 後藤新平と帝国と自治
島崎藤村研究 第4号 藤村詩と外国文学ほか
産まなくても、育てられます < スペシャル>
ゴータ綱領批判 <科学的社会主義の古典選書>
古写真で読み解く福岡城
日本膨脹論
海15巻9号-巻末特集 ドリス・レッシング
詩精神 1巻6号 特輯詩人研究
明治外交秘話
マホメットとアラブ <朝日文庫>
新編 明治玉篇 明治32年
ドイツ中間層の政治社会史 : 1871~1990年
後藤象二郎と近代日本
驚異のクマ笹健康法 ガン・現代病に効くスーパー野菜
ドキュメント平成政治史 1-3
京都五亥会 千社札貼込帖
比較文学比較文化
政治改革と腐敗防止システム -小選挙区奄美群島区からの提言-
日本の近代をデザインした先駆者 : 生誕150周年記念後藤新平展図録
芸術と進歩―進歩理念とその美術への影響―
国際主義の系譜 : 大島正徳と日本の近代
時間 2号~11号迄 10冊
愛知之自治 20年7号、10号、11号、21年2号、6号、7号、23年6号、24年11号、25年6号、7号迄 10冊
活世界 3号 6号 2冊
ビジュアル版 読むだけですっきりわかる政治と経済 後藤武士 宝島社 2012年
【裁断本】 マティスとルオー 友情の手紙
新刻改正 四書 後藤点
東洋学術研究 第16巻 第2号 (通巻83号)
早稲田社会科学研究 第38号 霜田美樹夫教授退職記念号(現代世界システムにおける相互依存と統合・政策形成の諸理論・自治行政と情報公開条例 他)
本邦統計資料解説 (実務統計学講座18)
太陽 ’75年1月号
偏頭痛百科 <サックス・コレクション> 2刷
海8巻8号
国立競技場の100年 = The National Stadium and 100 Years of Japanese Sport : 明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ
講座戦争と現代1 「新しい戦争」の時代と日本(講座戦争と現代1 新しい戦争の時代と日本)
【予約版】中国/日本〈漢〉文化大事典
タイポグラフィ・タイプフェイスのいま:デジタル時代の印刷文字 図録/会議録 2冊
中西夏之展 Painting 1980-85
特集文芸春秋 天皇白書 嵐の中の六十年 正宗白鳥、中野好夫、渡辺幾治郎、野村秀雄、柳原白蓮、武者小路公共、一條実孝、鷹司平通、鈴木孝、後藤武男、藤樫準二、正力松太郎、木下宗一、鈴木貫太郎、荒木貞夫 他
西日本文化 1993年10月 295号
政治記者後藤基夫 後藤基夫さんを偲ぶ文集刊行会 1985年 全 314ページ後藤基夫(1918年10月20日 - 1983年4月5日)日本のジャーナリスト、朝日新聞社常務取締役。大分県佐賀関町生まれ。第三高等学校を経て1941年12月東京帝国大学法学部政治学科卒業、1942年1月朝日新聞社入社、翌2月陸軍東部第62部隊入営。主計少尉として中国湖北省で終戦を迎える(ポツダム宣言受諾後に主計中尉)。1946年2月に朝日新聞社に復職。同年6月東京本社政経部員、1950年1月政治部員、1956年10月アメリカ総局員、1958年2月政治部に復帰、1960年1月政治部次長、1963年2月ロンドン支局長、1966年6月論説委員、1967年1月論説副主幹、1969年12月東京本社編集局長、1973年9月取締役・大阪本社代表、1974年6月常務取締役、1978年12月総合企画室担当(東京本社)、1981年4月東京本社代表となり、在職中に脳出血のため死去。享年66(満64歳)。東大在学中に昭和研究会の教育機関「昭和塾」に入り、三木清の影響を受けた。「室町将軍」と呼ばれた同郷の右翼の大物三浦義一(父親が元大分市長、衆議院議員)と親しく、政界の裏情報にも通じて「書かざる大記者」と呼ばれた。宮沢喜一は後藤を「一番親しい友人」と呼んでいる。「書かざる大記者」ゆえに敵対する政治家の双方から相談を持ち込まれることも多く、政治記者として読売新聞社の渡邉恒雄も一目置く存在だった。中ソ対立が社内の派閥抗争に波及していた当時の朝日においては、親中派の重鎮の一人で、東京本社編集局長時代の1971年秋に特派員団長として北朝鮮と中国を訪問し、金日成首相、周恩来首相と会見。総合企画室担当時代の1980年にも北朝鮮を訪れている。「書かざる大記者」のため、書いたものは少ないが、晩年、雑誌『世界』に連載された石川真澄、内田健三との鼎談で、戦後政治についての見聞の一部を語っている。
フォーカス FOCUS 創刊号 10月30日号 「小佐野賢治」が告白した偽証判決直前の「記憶」
<<前へ 19 20 21 22 23 24 25 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。