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中井川浩書簡 廣瀬栄一宛
戦前日本の政治と市民意識 <叢書21COE-CCC多文化世界における市民意識の動態 9>
資本主義・社会主義・ファシズム・共産主義 下巻
大阪物語 十版
大政翼賛会に抗した40人 自民党源流の代議士たち 朝日選書801
昭和史 <岩波新書> 新版
政党史論原敬歿後
中国と台湾の「民主化の試み」
ドイツ統一過程の研究
権力の館を歩く : 建築空間の政治学(ちくま文庫)
農民の無産政党の国際的形勢 <農村問題叢書 ; 第10篇>
大政翼賛会に抗した40人 : 自民党源流の代議士たち <朝日選書 801> 第1刷
民主主義政治の大道 : 新日本建設の指標!
醫藥分業讀本 : 全 衆議院議員 武知勇記著藥劑誌社, 昭和11年初版函付武知 勇記(1894年(明治27年)7月10日 - 1963年(昭和38年)10月11日)日本の政治家。伊予市名誉市民・勲一等瑞宝章受章。 愛媛県伊予郡南伊予村下三谷出身。1913年(大正2年)北予中学校卒業。学生時代から政治家を志し明治大学法律科卒業後帰郷。1918年(大正7年)憲政会公認で松山市会議員に立候補し当選、翌1919年(大正8年)には愛媛県会議員にも立候補して当選。1930年(昭和5年)の第17回衆議院議員総選挙に愛媛1区から立憲民政党公認で立候補し初当選。戦前は廣田内閣の文部参与官、小磯内閣の内務政務次官、翼賛政治会衆院部総務等を歴任。商工委員会に属していた関係から岸信介と親しくなった。1944年(昭和19年)には愛媛新聞代表取締役社長に就任し、翌年の1945年(昭和20年)まで社長職を務めたが政務多端を理由に辞任。戦後大日本政治会を母体にして結成された日本進歩党に参加したが翼賛選挙で推薦候補として当選したため公職追放。追放解除後他の旧民政党系の政治家とともに民政旧友会を結成したが、岸信介とともに保守新党を結成しようと主張したため、国民民主党と合同して保守新党を結成しようと考えていた大麻唯男や松村謙三らと対立した。これが原因となって民政旧友会は分裂し、大麻・松村らは新政クラブを結成し武知や三好英之らは新日本政治経済調査会を結成した。新日本政治経済調査会に旧民政党系以外の政治家も加えて結成された日本再建連盟の公認で武知は1952年(昭和27年)の第25回衆議院議員総選挙に立候補して当選し政界に復帰し、その後は岸と行動をともにして自由党に入り、1954年(昭和29年)日本民主党の結成に参加。同年第1次鳩山一郎内閣の郵政大臣に就任したが、翌年の第27回衆議院議員総選挙では現職閣僚ながら落選した。1958年(昭和33年)の第28回衆議院議員総選挙では自由民主党の公認で立候補して当選し再び政界に復帰したが、健康を害して1960年(昭和35年)に政界から引退。当選回数は通算8回。肺癌のため69歳で死去。 自由民主党の元国会議員である萬井武臣(宏池会)は甥にあたる。
日本の革命を語る 復刻版
安藤正純遺稿
社会民主主義のために
労働運動入門 新版
福島県史 第5巻 (通史編 5 近代2)
輝く憲政
濱口内閣
デモクラシーの政治学
『関東民政新聞』 第十一号
明治国家の完成 : 1890~1905 <日本の近代 / 伊藤隆 ほか編 3>
写真記録 昭和恐慌の時代
新体制促進倶楽部記念帖
アメリカの政治 <現代社会科学叢書>
我等斯く戦へり : 普選の第一戦陣 <朝日民衆講座 ; 第4輯>
アクセス日本政治論
凛冽の宰相加藤高明
アメリカの政治と社会
「天皇」から「民主主義」まで
原敬関係文書 別巻
国民に訴ふ : 中野正剛大演説集
人さわがせ <本音を語る 2>
大世界史 第23
社会労働大事典
日本の<保守>を哲学する : 保守マジョリティにどう対峙すべきか
事典 昭和戦前期の日本 : 制度と実態
民権発達史
原敬関係文書 第5巻 (書類篇 2)
アナキズム芸術論 <新芸術論システム ; 第3巻>
議会の時代 : 議員立法と議会改革
地方自治と都市政治 〔第2版〕
陸奥宗光 上下2冊揃(一函2冊)
国鉄物語
岡義武著作集 第2巻 (明治政治史 2)
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