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書物探訪 謄写版, 限定版
三十六人の好色家 限百函
書物春秋 第1号-第16号・第20号 計17冊 齋藤昌三古本目録の悲喜劇 森口多里セーヌ河畔の古本屋 山宮允倫敦の本屋 酒井由郎山岳文献管見 平塚運一古版本の挿絵ほか ヤケシミ少難有
書物と装釘3号 少痛 限四百 斎藤昌三 幸田成友 庄司浅水
書物探訪
書物展望 9巻11号(通巻101号)「江戸時代の広告文学・花岡淳二」
閑板書国巡礼記 限定版
銀魚部隊 : 少雨荘随筆集
海相模 私家版限二百函 毛筆署名落款入 函少痛
浅草裏譚 <市場叢書> 限定700部署名入り
古本愛
書淫行状記 毛筆署名落款入 初函 函少痛少日焼
近代文藝筆禍史 初函 裏見返少痛 函痛日焼
書物展望 8巻3号 通巻81号
書物誌展望 限二百函 毛筆識語落款入 本体表紙少スレ 函少痛少日焼
書物展望 第17巻第2号第168号 17(2)(168)
一茶句稿 霞む日 限三百袋帙(第三回製本) 解説付 袋・解説少シミ有
書物展望 14巻5号(通巻155号)
「古本愛」
ふらんす物語 発禁本 少雨荘(斎藤昌三)旧蔵本 少雨荘の添書有蔵票貼込 少雨荘と前の所蔵者の印有
氷河と万年雪の山
民藝 = The mingei 第49号 昭和32年1月号
涓滴不喚洞
斉藤昌三直筆原稿(舌三昧掲載400字詰原稿3枚)+生写真2点+茅ヶ崎市立図書館名誉館長名刺斎藤昌三(1887年3月19日 - 1961年11月26日)日本の古書学、蒐集家、発禁本研究などで「書痴(英語版)」と呼ばれた人物。猥褻本の研究、編訳でも知られる。 神奈川県高座郡座間村に商人の子として生まれ、政三と名づけられるが、関東大震災後「昌三」と改名。神奈川県立第三中学校を1905年に中退、横浜の生糸商・原合名会社に勤務。銀行訪問が主な業務で、当時銀行に勤めていた小島烏水や礒萍水と知りあうきっかけとなった。1910年頃勤務をやめ職を転々とした。1915年同人誌『樹海』を創刊、この雑誌は何度かの改題を経て続いた[4]。また『明治文藝側面鈔』を密かに刊行し、発禁となった小説類を紹介する。1920年には、趣味人の先輩にあたる加山道之助と組み、趣味誌『おいら』を創刊、三田平凡寺が主宰した趣味人の集団「我楽他宗(がらくたしゅう)」にも加わった。しかし1923年、関東大震災で多くの資料財産を失い、茅ヶ崎に移住した。三田とも関係性が悪化、「我楽他宗」からも脱退した。1923年9月『おいら』をやめ、雑誌『いもづる』を発刊。梅原北明と親しくなりその企画になる「変態十二史」のうち二冊を執筆。1925年10月『愛書趣味』を創刊。柳田泉、木村毅らと明治文学の研究に手を染めた。1931年7月『書物展望』を創刊。書物展望社は単行本の刊行もはじめ、1932年には斎藤の編集した内田魯庵『紙魚繁盛記』、淡島寒月『梵雲庵雑話』などを刊行した。『書物展望』は戦時中の中断を経て復活し1951年まで続いた。晩年は茅ヶ崎の文化人として過ごし、1959年4月には茅ヶ崎市立図書館の名誉館長に就任した。
書物展望 第2巻第4号
月刊雑誌 変態黄表紙 創刊号 (現代死刑徒資考・1/女角力誌考・1/世界珍書往来・1/獣姦雑考・1/印度愛経研究講座・1/女子手淫の文学的考察・1/艶書解題・1/艶書解題・1/性的崇拜論・1/破禮句今昔志 破禮句の今昔)
「新編」古本屋の手帖 平凡社ライブラリー653
限定書物誌 「紫水晶」全16号揃・「猫目石」全8号揃
「新編」古本屋の手帖 <平凡社ライブラリー 653>
書痴半代記 <ウェッジ文庫>
書祭 天 : 書物展望第百号記念文献資料集 天
季刊銀花 第16号 1973年冬 <特集①日本の羽子板 ; 特集②丹波・風土と暮し>
赤光 : 歌集 <アララギ叢書 ; 第2編> 初版 カバー付
BOOKPLATES IN JAPAN
野客漫言
西園寺公望 書物展望社
変態・資料 全5巻
本の装幀 : 展示会目録
西園寺公望
書物展望 7巻8号(通巻74号)
古本屋 第7号 開国文化展覧会記念号
日本銅版畫志
書痴半代記 <ウェッジ文庫 い018-1>
明治文化研究論叢
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