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1_ 【付録のみ】夏の婦人子供服の作法 主婦之友 主婦の友 昭和10年 1935年 010107
1_ 宮城県植物目録 青森営林局 昭和10年 1935年 臭いあり 130299
1_ 科学知識 昭和10年 1935年 6月号 第15巻6号 臭いあり 140049
1_ 科学知識 昭和10年 1935年 2月号 第15巻2号 臭いあり 140047
1_ 実業之日本 昭和10年 5月1日 1935年 ものを二倍に活かす法 臭いあり 130259
1_ 橄欖樹 昭和10年 1935年 第350号記念 一高等学校校友会 非売品 臭いあり 130236
1_ 長野懸地図 昭和10年 1935年 縮尺30万分1 臭いあり 130165
1_ 東山風致復旧座談会 大阪営林局 臭いあり 昭和10年 1935年 140212
御触書宝暦集成
昭和の神戸
石川利光資料 大学時代(昭和10年-15年頃)の草稿,断簡等10種一括
漱石作品論集成 別巻
生活綴方実践史研究
蓮田善明論 : 戦時下の国文学者と"知"の行方
辛抱づよい者へ : 詩集 初版
藤金作翁
写真・図版昭和・少年少女史総合大年表 : 1,2,3 3冊揃
1_ 十和田湖 八甲田山の植物 村井三郎 青森営林局 昭和10年 1935年 臭いあり 170281
1_ 歩兵新須知 全 1935年 昭和10年 改訂17版 兵書出版社 130065
1_ 科学知識 昭和10年 1935年 7月号 第15巻7号 夏季特大号 臭いあり 140028
1_ 科学知識 昭和10年 1935年 1月号 第15巻1号 新年特集号 臭いあり 140048
昭和の大相撲 資料編とも2冊揃
大阪証券取引所旧市場館歴史調査報告書
近代日本の女性
名ごりのゆめ 今泉みね著 出版社 みくに社 刊行年 昭和15年初版 函付き今泉みね(1855年4月19日(安政2年3月3日) - 1937年(昭和12年)4月10日)は、蘭学者桂川甫周(7代目)の娘。晩年に口述による自叙伝『名ごりの夢』を残した。 安政2年(1855年)3月3日ごろ、桂川甫周・久邇夫妻の次女として、江戸築地中通りに生まれる。父の交友関係から、幼い頃より著名人との交わりを持っていた。14歳の時に徳川幕府の「瓦解」に遭遇する。1873年(明治6年)、石井謙道の仲介で、司法省出仕の官吏今泉利春に嫁ぐ。佐賀藩出身の利春は、1874年(明治7年)に司法省を辞職して代言人となり、西南戦争に際して投獄されるなど、波乱の人生であった。利春は1886年(明治19年)検事に任官するが、1894年(明治27年)病死。みねは40歳で寡婦となった。みねが孫らに語る形で記された聞き書き『名ごりの夢』は、息子の今泉源吉の求めによって口述されたもので、1935年(昭和10年)から1937年(昭和12年)4月まで、源吉が刊行していた文学雑誌『みくに』に毎号寄稿された。幕末から明治初年にかけての桂川家とその周辺の人々、江戸の町の様子を活写している。1937年(昭和12年)4月10日、鎌倉の自宅で死去、享年83。
帝室博物館年報 /帝室博物館編 全12冊
大本襲撃 : 出口すみとその時代
昭和文学の位相1930-45
ホーム・ライフ 昭和12年10月号 野間仁根 小林貞世 木村定秋 石川忠行 唐沢貫一 3(10)
轉覆車
天皇機関説の憲法学的批判(山﨑又次郎氏講述・昭和10年4月・洋洋會)詳細は目次画像参照
1_ 【付録のみ】少女倶楽部付録 名作物語 噫無情 池田宣政訳 昭和10年 1935年 臭いあり 剥がれあり抜けなし 230199
1_ 修錬農場・漁村修錬場 農村中堅人物養成施設に関する調査 其の一 昭和10年 1935年 臭い有 100251
石原吉郎
「セメント注入:防水・固結・基礎」珪化法
3_ 一粒の麥 一粒の麦 賀川豊彦 昭和10年11月 1935年 214版 大日本雄弁会講談社 背表紙剥がれ・シミ汚れ・書き込み有
3_ いさましいあらわし 尋常二年 男女生用 1939年 昭和10年 11月 25日 幼年倶楽部編集局 講談社 破れ・シミ・折れ有 支那
中央公論社七十年史
群峰 : 歌集 <アララギ叢書 ; 127篇>
1_ 興林会叢書 第14輯 択伐林 並に近代林業に於ける択伐林の意義 昭和10年 1935年 臭いあり 130224
1_ 滿洲國皇帝陛下御来訪記念大寫眞帖 満州国皇帝御来訪記念大写真帖 昭和10年 1935年 040017
漱石関係記事及び文献 <漱石作品論集成 別巻>
季節と詩心 : 随筆集
雪中佳日 相馬御風著 装丁 郷倉千靱 出版社 櫻井書店 刊行年 昭和18年初版函付き 昭和18年2月発行 カバー 206頁 A5判相馬御風(1883年(明治16年)7月10日 - 1950年(昭和25年)5月8日)は、明治期から昭和期にかけての日本の文学者、詩人、歌人、評論家。本名は昌治。新潟県西頸城郡糸魚川町(現糸魚川市)出身。早稲田大学大学部文学科英文学科卒業。詩歌や評論のほか、早稲田大学校歌「都の西北」をはじめとした多くの校歌や、「春よ来い」などの童謡の作詞者としても知られる。 1906年に早稲田大学英文科を卒業。島村抱月のもとで、当時復刊された雑誌「早稲田文学」の編集に参加。また野口雨情・三木露風らとともに「早稲田詩社」を設立し、口語自由詩運動を進めた。1911年には早稲田大学講師となる。25歳の時に母校校歌「都の西北」を作った。その後1916年に内面を告白した『還元録』を刊行し、故郷糸魚川に隠棲する。帰郷後は主として良寛の研究に携わったほか、童話・童謡も発表した。地元に伝わる奴奈川姫伝説を元に、糸魚川でヒスイ(翡翠)が産出するとの推測を示したことが、1935年(昭和10年)に同地でのヒスイの発見につながった。1950年5月7日に脳溢血で倒れ、翌8日に糸魚川市の自宅で死去。享年68(満66歳)。戒名は大空院文誉白雲御風居士。没後の1952年12月10日、居宅が新潟県の史跡となった。
焔 初版
高志路 新潟県の郷土と民俗 通巻第240号 日本民具学会発足についての私見 山口賢俊 ほか収録
ホーム・ライフ 昭和13年2月号 鈴木信太郎 猪熊弦一郎 皇太子殿下御近影 4(2)
活動小屋のある風景
美濃部博士憲法思想の謬見 天皇機関説と外国憲法との関係(昭和10年3月・辛松同志會)
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