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貘の舌
藝術新潮 1978年11月号 第29巻 第11号 <特集 : ソヴィエト反体制の画家>
藝術新潮 1979年4月号 第30巻 第4号 <特集 : 現代の狙撃手「風刺画家」>
藝術新潮 1979年3月号 第30巻 第3号 <特集 : 子どもと親の「絵画入門」>
藝術新潮 1978年8月号 第29巻 第8号 <特集 : 贋作>
藝術新潮 1980年10月号 第31巻10号 <特集 : 絵の値段七〇年>
巨大津波 : その時ひとはどう動いたか
古代日本の景観 : 方格プランの生態と認識
上海・嵐の家族
藝術新潮 1979年11月号 第30巻 第11号 <特集 : 天才候補ばかり>
藝術新潮 1980年2月号 第31巻 第2号 <特集 : 「賛否」両極の「人」>
比律賓民族史
林子平傳 日本国防の先覚者 著者 松原晃 出版社 奥川書房 刊行年 昭17年初版 林子平(はやし しへい)元文3年6月21日(1738年8月6日) - 寛政5年6月21日(1793年7月28日))は、江戸時代後期の経世論家。諱は友直。のちに六無斎主人と号した。高山彦九郎・蒲生君平と共に、「寛政の三奇人」の一人(「奇」は「優れた」という意味)。元文3年(1738年)、幕臣岡村良通の次男として江戸に生まれる。父の岡村良通は御書物奉行(620石)として仕えていたが、子平が3歳の頃、故あって浪人の身となり、家族を弟の林従吾(林道明)に預け諸国放浪の旅に出た。子平らは、大名家に往診にも行く開業医であった叔父の従吾のもとで養われる。まもなく、長姉と次姉は仙台藩の江戸屋敷に奉公するようになり、仙台藩5代藩主伊達吉村の侍女として仕えた。次姉のなお(きよ)はその容姿と心ばえが吉村に愛され、やがて6代藩主となる宗村の側室に抜擢され、お清の方と呼ばれるようになった。お清の方は1男1女をもうけた。男子はのちに三河国刈谷藩主土井利信の養嗣子となる土井利置、女子は出雲松江藩主松平治郷の正妻となる方子(青楽院)である。お清の方の縁で、養父の従吾は仙台藩の禄を受けるようになった。従吾の没後、子平の兄の林友諒が封を継ぎ、宝暦6年(1756年)に正式に仙台藩士として150石が下された。同年5月に宗村が死去すると、友諒は家族を引き連れ、仙台川内に移住した。子平は部屋住みの身で妻子は持たなかったが、仙台藩士として生活するようになった。子平はみずからの教育政策や経済政策を藩上層部に進言するが聞き入れられず、禄を返上して藩医であった兄友諒の部屋住みとなり、北は松前から南は長崎まで全国を行脚する。長崎や江戸で学び、大槻玄沢、宇田川玄随、桂川甫周、工藤平助らと交友する。ロシアの脅威を説き、『三国通覧図説』『海国兵談』などの著作を著し、「およそ日本橋よりして欧羅巴に至る、その間一水路のみ」と喝破して、当時の人びとを驚かせた。『海国兵談』の序を書いたのは、仙台藩医工藤平助であった。また『富国策』では藩の家老佐藤伊賀にあて藩政について説いたが、採用はされなかった。
広島史話伝説 第3輯 (広島城下周辺の巻,(続)己斐の巻)
万葉集評釈 巻第1
芸術新潮 1979年1月号 第30巻第1号 通巻349号
ドストエフスキー全集 第12巻 (作家の日記 1)
再現南京戦
広島史話伝説(第三集) 広島城下周辺の巻 (続)己斐の巻
甲斐国現在人別調
イザベラ・バードの旅 『日本奥地紀行』を読む(講談社学術文庫 2226)
古代歌謡の旅
今日の北京・上海
藝術新潮 1979年1月号 第30巻 第1号 <特集 : 日本のデザイン 創刊30周年記念特大号>
防火管理の知識
藝術新潮 1979年10月号 第30巻 第10号 <特集 : 抽象日本列島>
藝術新潮 1980年9月号 第31巻 第9号 <特集 : 「ハングリー」が生んだ絵>
藝術新潮 1979年8月号 第30巻 第8号 <特集 : 絵画同好会>
藝術新潮 1979年9月号 第30巻 第9号 <特集 : 新説・西洋美術史>
藝術新潮 1980年4月号 第31巻 第4号 <特集 : 公開オークション・クリスティーズ>
藝術新潮 1979年12月号 第30巻 第12号 <特集 : 石本 マンズー 下村の「女」>
藝術新潮 1980年6月号 第31巻 第6号 <特集 : 東大寺「昭和大納経」 ; ピカソの原点「ゲルニカ」>
藝術新潮 1980年11月号 第31巻 第11号 <特集 : メッセージの美学>
藝術新潮 1980年3月号 第31巻 第3号 <特集 : 回想「ヴォーグ60年」>
藝術新潮 1980年12月号 第31巻 第12号 <特集 : 「世界の画家」が推す「良い画家」>
藝術新潮 1980年7月号 第31巻 第7号 <特集 : 伝統芸術「賛否」両極の人>
藝術新潮 1980年1月号 第31巻 第1号 <特集 : 新説日本美術史>
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