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歌集 晩鐘 ≪白路叢書第7輯≫
人間と短歌 歌論集
細田源吉年賀状 木俣修宛 Bペン書10行 署名は毛筆書
白川渥年賀状 木俣修宛 Bペン書7行 毛筆書『寿春 元旦 白川渥』
和田芳恵年賀状 木俣修宛 ペン書3行 署名はスタンプ印
柴田白葉女年賀状 木俣修宛 昭和44・45・50年の三通
大西民子年賀状 木俣修宛ペン書5行 署名は印刷
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書8行 「…白秋先生御他界のこと…」
中原綾子葉書 木俣修宛 速達 ペン書10行 少シミ有
現代27巻1号 三好達治 多田裕計 如是閑 青邨 秋桜子 八一 木俣修
香蘭9巻5号 少痛 白秋 木俣修 杉浦翠子 表紙・裏表紙/古賀春江
句集冬椿 木俣修宛毛筆署名箋貼付 初 表紙シミ有
歌集 去年今年
別冊太陽 日本のこころ 19 和歌 御物・桂万葉集 全巻収録
谺 1997年12月 9号 木俣修研究:本の谷間から─書痴の歌 『呼べば谺』秀歌鑑賞6 ほか
流砂 <三方金特製版>
現代日本文学大年表 既刊分 揃3冊
呼べば谺 著者蔵本限定20部
現代短歌全集(全8)
万葉集(時代と作品)
現代日本文学大事典
現代日本文学全集 90 現代短歌集 〈収録作家→写真参照〉
短歌のあらまし 作る人のために 焦点と盲点シリーズ
谺 1998年3月 10号 木俣修研究:こころのなかのリアリティー 『呼べば谺』秀歌鑑賞7 ほか
ARS (アルス) 復刻版 揃
八雲 創刊号 昭和21年12月
前田透年賀状 木俣修宛 ペン書1行 署名は毛筆書
土岐善麿葉書 木俣修宛 ペン書7行 署名はスタンプ印 戦前
白川渥年賀状 木俣修宛ペン書6行 署名は印刷
高田瑞穂葉書 木俣修宛 ペン書2通 署名はスタンプ印
入江相政葉書 木俣修宛 表面にペン書12行 四国からの絵葉書
中学時代一年生 1958(昭和33)年9月号◆特別座談会:金田・長嶋大いに語る
旅 昭和24年3月号
現代短歌手帖
齋藤史葉書 木俣修宛 ペン書9行 日焼少痛 「…地方に居りますと、やはり寂しいことも多く…」
中原綾子書簡 木俣修宛 ペン書2枚 封付 「…私は体を痛めましたり、住所の移動…」
五島美代子葉書 木俣修宛 ペン書11行 「…「炎と雪」の紙型がやっと手に入り…」
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書8行 「…大佛様のような裸形をもて余していると…」
短歌季刊2輯 鹿児島寿蔵 阿部静枝 五島美代子 木俣修 長谷川銀作 佐太郎 窪田章一郎
金の船3巻5号 背欠 木俣修旧蔵 雨情 八十 楠山 沖野岩三郎 牧水 本居長世 木俣修 <表紙・口絵・挿画/岡本帰一>
歌集年輪 木俣修宛毛筆署名入 初カバー 本文少日焼 カバー少痛少日焼
書齋の無い家 木俣修宛ペン署名入 初函帯 函帯少痛少日焼
取り乱した良心 木俣修宛毛筆署名入 初 本文日焼少シミ有
中原綾子書簡 木俣修宛 少シミ有 毛筆2枚 封付 渋谷区代々木初台発信
久松潜一葉書 木俣修宛 ペン書9行 「…古典文学館のこともどうやら進みそうで…」
中原綾子書簡 木俣修宛 ペン書3枚(痛) 封付(封筒は毛筆書 スバル発行所の印有 切手欠)
阿部静枝年賀状 木俣修宛 昭和45・46年の二通 各五行 署名はスタンプ印
坪野哲久葉書 木俣修宛 ペン書6行 「…五島ひとみさんの不幸を…」 速達
齋藤史葉書 木俣修宛 ペン書9行 少日焼 「…東京はあたたかで秋の美しい季節が…」
俳句半代記 木俣修宛ペン署名入 初函帯 函帯少痛少日焼
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