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後藤左右吉年賀状 木俣修宛 昭和45・49・50年の三通(内二通は木版画)
齋藤史葉書 木俣修宛 ペン書9行 少日焼 「…東京はあたたかで秋の美しい季節が…」
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書9行 「…小生もぼつぼつ出京しようと言ふ決心が…」
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書13行 「…まあ、閑な時にぼつぼつはじめてゐて…」
南の浜にあつまれ 木俣修宛ペン署名入 初函帯 函帯日焼 装幀・鈴木義治
白路 2巻1号、2号、6号、7号、9号、3巻3号、8号、4巻3号、7号、5巻1号 10冊
現代短歌集<現代日本文学全集・90>落合直文。佐々木信綱。金子薫園。窪田空穂。前田夕暮。土岐善麿。土屋文明。会津八一。四賀光子。他
各界人趣味一覧(「件名資料」別冊付録)(正誤表付)
中原綾子書簡 木俣修宛 ペン書3枚(痛) 封付(封筒は毛筆書 スバル発行所の印有 切手欠)
中原綾子書簡 木俣修宛 ペン書2枚 封付 「…私は体を痛めましたり、住所の移動…」
久松潜一葉書 木俣修宛 ペン書9行 「…古典文学館のこともどうやら進みそうで…」
細田源吉葉書 木俣修宛 毛筆書10行 「…十八九の頃ハ作歌に熱中しましたが…」
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書8行 「…大佛様のような裸形をもて余していると…」
短歌季刊2輯 鹿児島寿蔵 阿部静枝 五島美代子 木俣修 長谷川銀作 佐太郎 窪田章一郎
金の船3巻5号 背欠 木俣修旧蔵 雨情 八十 楠山 沖野岩三郎 牧水 本居長世 木俣修 <表紙・口絵・挿画/岡本帰一>
俳句半代記 木俣修宛ペン署名入 初函帯 函帯少痛少日焼
歌集夜の青葉に 木俣修宛毛筆署名入 初カバー カバー日焼少痛
歌集年輪 木俣修宛毛筆署名入 初カバー 本文少日焼 カバー少痛少日焼
歌論集 近代歌人群像
入江相政歌入自筆書簡 1通 (封筒付)
抒情巡礼
定本与謝野晶子全集 全20冊揃セット
歌集 雪前雪後 <短歌新聞社文庫>
歌集 晩鐘 ≪白路叢書第7輯≫
文芸 大東亜文学者会議号 10巻12号
若き日の欲情 初カバ
底より歌え 近代歌人論 毛筆謹呈箋付
複刻 赤い鳥の本(全15冊+「赤い鳥」童謡全8冊+雑誌「赤い鳥」創刊号+解説の全25冊) 揃
五島美代子葉書 木俣修宛 ペン書10行 「炎と雪の御批評とうとういただけませんでしたのね…」
大西民子葉書 木俣修宛 ペン書11行 大宮市高鼻町発信 『…この秋の収穫は二十年ぶりに京都奈良へ…』
福田清人葉書 木俣修宛 Bペン書二通にわたって旅(御殿場)先から後の予定と集まりの連絡
歌集風 木俣修宛(苗字のみ)毛筆署名入 初カバー カバー痛 装幀・三岸節子
空とぶパーティー 木俣修宛ペン署名入 初カバー帯 本文少日焼 天・地少シミ有
短歌添削教室
細田源吉書簡 木俣修宛 ペン書三枚 封付 「…何とすばらしい記念号でしょう… 皆さんの十年間の精進を…」
大西民子葉書 木俣修宛 ペン書16行 大宮市高鼻町発信 『…拝借出来ましたかの子の歌集、早速に読み…』
白川渥葉書二通 木俣修宛 二枚続 ペン書11行と10行 「…文学よりも、自身の虚無の深淵と闘ふこと…」
童謡のふるさと 下・秋と冬の巻 木俣修宛ペン署名入 初函 函少痛少日焼 装幀・福田庄助
日本短歌 第二十巻 第十一号 短歌年鑑 昭和二十七年版
短歌民族
中原綾子書簡 木俣修宛 毛筆3枚 封付 渋谷区代々木初台発信 『…高利貸しのことはオコッテシャベッテ…』
大西民子葉書 木俣修宛 ペン書18行 大宮市高鼻町発信 『…半月でどんな百首ができますやら…』
生方たつゑ書簡 木俣修宛 毛筆二枚 少シミ有 封付 群馬県沼田町発信 『…黙ってゐて心通ずる人らが…』
生方たつゑ書簡 木俣修宛 毛筆巻紙27行 封付 群馬県沼田町発信 『…思ひがけなく御志のものお送り…』
中井英夫書簡 木俣修宛 ペン書3枚 封付 住所記載無 「…角川では香川氏あたりやたらに口を出すので…」
細田源吉葉書 木俣修宛 裏面ペン書13行表面9行 「…半僧半俗というところへ逃げ込み…」 名前はスタンプ
日本短歌7巻9号 少痛 岡麓 木俣修 若山喜志子 金子薫園 川田順 表紙・カット/今井繁三郎
句集冬萌 木俣修宛毛筆署名入(宛名部分は献呈箋) 初カバー 本文少日焼 カバー少痛少日焼
英文学の周辺 木俣修宛ペン「著者」入 初カバー帯 カバー帯少痛少日焼
去年今年 : 歌集
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