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和田芳恵年賀状 木俣修宛 ペン書3行 署名はスタンプ印
藤富保男年賀状 木俣修宛 ペン書4行 署名は印刷
中井英夫書簡 木俣修宛 ペン書2枚 封付 封筒裏面に落書有
大西民子年賀状 木俣修宛ペン書5行 署名は印刷
畦地梅太郎木版画年賀状 木俣修宛 署名はスタンプ印
大西民子葉書 木俣修宛 ペン書13行 「…別居して十年になったので…」
木山みさを年賀状 木俣修宛 署名と宛名のみ毛筆書
中原綾子葉書 木俣修宛 速達 ペン書10行 少シミ有
香蘭9巻5号 少痛 白秋 木俣修 杉浦翠子 表紙・裏表紙/古賀春江
句集まぼろしの鹿 木俣修宛毛筆署名落款入 初函 函少痛少日焼
昔の町にて 木俣修宛ペン署名入 初函 函少痛少日焼
白路 2巻1号、2号、6号、7号、9号、3巻3号、8号、4巻3号、7号、5巻1号 10冊
現代短歌集<現代日本文学全集・90>落合直文。佐々木信綱。金子薫園。窪田空穂。前田夕暮。土岐善麿。土屋文明。会津八一。四賀光子。他
各界人趣味一覧(「件名資料」別冊付録)(正誤表付)
中原綾子書簡 木俣修宛 ペン書2枚 封付 「…私は体を痛めましたり、住所の移動…」
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書9行 「…小生もぼつぼつ出京しようと言ふ決心が…」
齋藤史葉書 木俣修宛 ペン書9行 少日焼 「…東京はあたたかで秋の美しい季節が…」
中原綾子書簡 木俣修宛 少シミ有 毛筆2枚 封付 渋谷区代々木初台発信
短歌季刊2輯 鹿児島寿蔵 阿部静枝 五島美代子 木俣修 長谷川銀作 佐太郎 窪田章一郎
金の船3巻5号 背欠 木俣修旧蔵 雨情 八十 楠山 沖野岩三郎 牧水 本居長世 木俣修 <表紙・口絵・挿画/岡本帰一>
俳句半代記 木俣修宛ペン署名入 初函帯 函帯少痛少日焼
現代俳句の幻想者たち 木俣修宛ペン署名入 初カバー カバー少痛
新稿 俳句表現の道 木俣修宛毛筆「著者」入 初カバー カバー少痛少日焼
南の浜にあつまれ 木俣修宛ペン署名入 初函帯 函帯日焼 装幀・鈴木義治
近代文学史展 日本近代文学館創立記念 〈図録/昭和38.10 新宿 伊勢丹 6階特別会場〉
「多磨」創刊号〜第12巻6号(不揃12冊一括)北原白秋主宰短歌同人誌 アルスARS 昭和10年
谺 1996年10月 4号 木俣修研究:『呼べば谺』より老後初心不可忘。 『呼べば谺』秀歌鑑賞1 ほか
現代日本文学大事典
現代日本文学大年表 明治篇
日本近代文学館創立記念 近代文学史展
旅 昭和24年3月号
少女クラブ 昭和22年5,6月合併号(25巻5号)
現代短歌手帖
『装填』 <2~48号内46冊(18号欠)>
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書13行 「…まあ、閑な時にぼつぼつはじめてゐて…」
坪野哲久葉書 木俣修宛 ペン書6行 「…五島ひとみさんの不幸を…」 速達
饗宴8号 小林秀雄のモオツァルト/田代秀穂 木俣修 目次カット/渡辺一夫
歌集年輪 木俣修宛毛筆署名入 初カバー 本文少日焼 カバー少痛少日焼
歌集夜の青葉に 木俣修宛毛筆署名入 初カバー カバー日焼少痛
取り乱した良心 木俣修宛毛筆署名入 初 本文日焼少シミ有
ざしきボッコとなかまたち 福田の木俣修宛Sペン署名入 初函帯 帯少痛
五島美代子葉書 木俣修宛 ペン書11行 「…「炎と雪」の紙型がやっと手に入り…」
中原綾子書簡 木俣修宛 ペン書3枚(痛) 封付(封筒は毛筆書 スバル発行所の印有 切手欠)
白川渥葉書 木俣修宛 ペン書8行 「…大佛様のような裸形をもて余していると…」
細田源吉葉書 木俣修宛 毛筆書10行 「…十八九の頃ハ作歌に熱中しましたが…」
久松潜一葉書 木俣修宛 ペン書9行 「…古典文学館のこともどうやら進みそうで…」
阿部静枝年賀状 木俣修宛 昭和45・46年の二通 各五行 署名はスタンプ印
後藤左右吉年賀状 木俣修宛 昭和45・49・50年の三通(内二通は木版画)
齋藤史葉書 木俣修宛 ペン書9行 日焼少痛 「…地方に居りますと、やはり寂しいことも多く…」
書齋の無い家 木俣修宛ペン署名入 初函帯 函帯少痛少日焼
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