JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
文藝 第19巻第9号
隠喩としての建築/終焉をめぐって (講談社学術文庫) の2冊
月刊日本 1月号 米国が「日本を、取り戻す」 安倍新政権は新自由主義と決別せよ 安倍金融緩和はアメリカの尻ぬぐいだ 対米従属を深化させる集団的自衛権の罠 神風連‐反近代の極北(3) 柄谷行人論序説(4) 他
坂口安吾 われらが同時代人
吉本隆明全対談集 2
批評空間 1994年12号 (第1期終刊号) 共同討議 中上健次をめぐって 双系性とエクリチュール/中上健次を再導入する/被差別部落の「起源」 「日本精神分析」補遺/差別とエクリチュール・終 秋幸と「路地」
現代思想 19巻5号(1991年5月)特集:思想としての湾岸戦争
現代思想 1980年12月号 特集:現代日本の思想 吉本隆明、中村雄二郎、篠田一士、澁澤龍彦、河合隼雄、小此木啓吾、武満徹、野坂昭如、木村敏、大岡信、磯崎新、山口昌男、谷川俊太郎、大島渚、宮川淳、種村季弘、廣松渉、岸田秀、井上ひさし、寺山修司、蓮實重彦、鈴木忠志、唐十郎、柄谷行人、中上健次 他 連載・報告・他/多木浩二、遠山一行、栗本慎一郎、細川周平、 ドゥルーズ 他
特集 埴谷雄高 文学の論理と政治の論理
梶井基次郎と牧野信一 幻視の青春
ヘミングウェイの世界
文學界 2001年1月新年特別号 第55巻1号;〈ロング・インタビュー〉柄谷行人「文学と運動―二〇〇一年と一九六〇年の間で」/〈特別論考〉丸谷才一「王朝和歌とモダニズム」/〈インタビュー〉安岡章太郎「文壇の効用その他」/〈新連載〉河野多恵子「現代文学 創作心得」すべての小説家志望者に送る究極の「書くヒント」/〈特集・読み継がれよ20世紀日本〉/筒井康隆「漫画の行方」
月刊日本 5月号 自主憲法なくして自主防衛なし ウクライナ危機が招く中露同盟という悪夢 外国人労働者・移民受入れのリスクをまず検証せよ 袴田事件は「国家の犯罪だ!」 金玉均と安重根 柄谷行人論序説(20) 他
月刊日本 9月号 神やぶれたまはず 社稷護持が民族派の使命だ 国防否定の憲法下で国は守れない 式年遷宮‐厳しく伝承されし祭儀・お白石持行事 メタンハイドレートは日本の救世主か 柄谷行人論序説(12) 他
月刊日本 8月号 TPPで日本が消える! 日本を敵国と見なすアメリカ 子宮頸がん予防ワクチン被害者の悲鳴 エドワード・スノーデンよ、どこへゆく 再燃する中東のクーデター 柄谷行人論序説(11) 他
虚子と虚子以後 現代俳句の大動脈として
群像 昭和44年6月特大号 群像新人文学賞 またふたたびの道・李恢成 意識と自然漱石試論・柄谷行人
映画芸術 No.303 1975年2~3月号 特報・1974映画 私の審判 映画芸術 昭和49年 ベスト10・ワースト5 特集・女と男第三の関係
批評空間(第2期13号)共同討議 責任と主体をめぐって
月刊 情況(1990年7月号):「壁」なき世界の思想を問う/新しいラディカリズムは可能か
現代思想 1980年10月号 特集=ソシュール ●<対話>柄谷行人/丸山圭三郎●「書物」の草稿 テキストと注解/ソシュール●五十年後のソシュール/バンヴェニスト
文体 季刊文芸誌 創刊号 1977年秋 VOL.1 編集同人:後藤明生・坂上弘・古井由吉・高井有一 表紙:宮崎進 対談:作家と文体/安岡章太郎×大江健三郎 特別企画「山麓記」:三浦哲郎 宇野千代、金澤誠、大岡昇平、吉行淳之介、森敦、加賀乙彦、大庭みな子、別役実、富士正晴、丸谷才一、柄谷行人 他
作家の世界 埴谷雄高
外部の思考・思考の外部
資本主義を語る ちくま学芸文庫 <ちくま学芸文庫>
批評空間 共同インタヴュー/冷戦終結後の政治と文学 第2期第7号
日本語と日本思想―本居宣長・西田幾多郎・三上章・柄谷行人 藤原書店 浅利 誠
ポスト・モダニズムの幻影
シンポジウム [Dec 01, 1989] 柄谷 行人
文学・戦後五十年
現代詩手帖 第20巻第7号1977年6月臨時増刊 寺田透評唱 表紙・目次/加山又造、扉スケッチ/寺田透 本文作品/李禹煥「寺田透氏へ」絵画論/井上長三郎、粟津則雄、東野芳明、酒井忠康、阿部良雄 記憶と現在/杉浦明平、吉増剛造、呉茂一 他 寺田透氏を囲んで/小説・絵画・批評=寺田透×森本和夫×大岡信×清水徹 座談会/意味を剥ぎとる視覚=秋山駿×磯田光一×柄谷行人×桶谷秀昭 寺田透アルバム、年譜、書誌 他
吉本隆明を<読む>
現代思想 1986年9月 vol.14-10 臨時増刊 総特集:江戸学のすすめ 見開きピンナップ2枚付 柄谷行人・岩井克人・種村季弘・宇佐美圭司・高山宏・山本昌代・土屋恵一郎・杉浦日向子・村上陽一郎・すぎもとつとむ・五十嵐一・子安宣邦・彌永信美・鎌田東二 他
現代思想 1980年1月号 特集:ホモセクシュアル「魂の子」と「肉の子」/長尾龍一 同性愛または男色について/秋山さと子 同性愛の経済人類学/栗本慎一郎 異装のドラマと演技する人間/扇田昭彦 映画とホモセクシュアル/上野昂志 芸術の構造と性の構造/河村錠一郎 労働と快楽/今村仁司 他 掲載/柄谷行人、石原保徳、海野弘、蓮實重彦 他
うぐいす仏法帖
知の現在と未来
共同討議韓国の批評空間 <批評空間>
現代思想 1998年7月臨時増刊 総特集‐柄谷行人
現代思想 1980年10月号 特集:ソシュール テクスト/「書物」の草稿テクストと註解:ソシュール(前田英樹訳)ソシュール・その虚像と実像:丸山圭三郎 解説ソシュール・ヴァレリー・バンヴェニスト:三浦信孝 対話ソシュールと現代:柄谷行人×丸山圭三郎 書評・連載・他/長谷川宏、若桑みどり、中村元、桑原彬、遠山一行、多木浩二、森毅、蓮實重彦 他
現代思想 1978年1月号 特集・愛の論理エロスの解剖 制度の愛と装置または制度と愛の装置/蓮實重彦、司祭アンドレの「恋愛術」/新倉俊一、対話・愛とやさしさ/なだいなだ×谷川俊太郎 愛の映画の愛をめぐって/川本三郎 他 対話・現代文学の現在を問う/柄谷行人×中上健次 連載/現代芸術の地平:市川浩、舞踏のコスモロジー:市川雅、シャンポリン兄弟とピラミッド:酒井傳六、森本一夫、中村元 他
Takatani Shiro : camera lucida
ユリイカ 1977年11月号 表紙/飯野和好 特集・夏目漱石 愛の思想 対話・愛の作家漱石/小島信夫×大岡信 漱石と現代/秋山駿×柄谷行人 小さな狂気・杉浦明平、早春の漱石・福原麟太郎、「道草」をめぐって・粟津則雄、「門」とその罪責感情・久保儀明、魯迅のみた漱石・桧山久雄 他 連載/夏目漱石・蓮実重彦、マゾッホの世界・種村李弘、ドラマトゥルギーとしての拳闘/菅原文太×寺山修司×川本三郎 他
子午線 5、7、8、10号(1993年4月~1995年2月) 計4冊―詩集『そこに風は吹かぬのだろうか』(イ・オンテ・作/小園弥生・訳)、立原正秋における虚実(小野悌次郎)、小説・毛利幻想(冨成博)、韓国教職員組合の五年目(仁科健一)、吉本隆明、柄谷行人の転向論議をめぐって(並木洋之)、マレーシアに見る日本近代史の「陰」(石渡博明)、詩集『呼ぶ声』より七編(矢口以文)ほか
BOOK GUIDE '88 カウチ・ポテト時代のシステム読書術 昭和63年朝日ジャーナル臨時増刊 l
季刊インターコミュニケーション no.12 1995年Spring e-TEXT 電子言語のマトリクス
言葉と悲劇
現代思想 1977年12月号 第5巻第13号 特集・現代日本文学の思想 大江健三郎論:川本三郎、椎名麟三論:佐藤忠男、三島由紀夫論:鈴木寿治、松本清張論:安間隆次、井上ひさし論:佐藤信夫、野坂昭如論:藤竹暁、深沢七郎・中上健次論:樺山紘一,古井由吉論:宇波彰 他 対話・小説の方法/菅野昭正×黒井千次 他記事/かわなかのぶひろ、柄谷行人、小野二郎、秋山駿、他
天皇と倒錯 現代文学と共同体
<感想>というジャンル
<<前へ 15 16 17 18 19 20 21 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。