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現代の文人 : 斉藤勝久写真集
句集古都悠遊 初帯
俳句28巻5号 臨増・森澄雄読本 少シミ有
句集はなはみな 初帯 栞付(文・竹西寛子)
句集定本 花眼 毛筆署名入 初函帯
世紀末そして忠臣蔵 丸谷才一対談集
句集浮鴎 毛筆署名落款入 初函帯 函帯少日焼
句集浮鴎 初函帯 小口少シミ有 函帯少日焼
句集花間 Sペン署名入 初函帯 帯少痛
句集所生 限百帙外函 帙題簽少シミ有 外函少日焼 自筆茶掛付
日本文学研究 第35号記念特集 (伊勢神宮祭祀における中臣氏の役割-祝詞を中心に- 阿部眞司、憶良等者 今昔将罷 小将哭 其彼母毛 吾乎将待曽(三三七)について 森下幸男、海ゆかば 浜田清次、屏風歌の歌人考 「大和物語」第百四十七段の場合 松本猛彦、藤原実方集の研究(11) 朝日山ふもとをかけて(二五~二七番歌) 徳満澄雄、源氏物語の「藤」-「柳」との関連において- 藤田加代、漱石と寅彦(3)-新体詩「水底の感」を巡って- 沢英彦、「破戒」新論 稲垣安伸、森鷗外と「侃諤の議論」 篠原義彦、二人の「とらひこ」をめぐって 榊原忠彦、高知方言の語法(6) 形容詞・形容動詞について 岡崎有鄰)
句集浮鴎 限150函帯外函 毛筆句署名落款入 外函少日焼
Whisky Voice 69 (サントリーが出している、特定の飲食店向けの小冊子)ウイスキーの街のミスターX・フリート横田 メモリーカクテル カナディアンクラブ・伊東文隆 サムタイム・植木草一 真髄はリリシズムー森澄雄の飲酒歌・小玉武 ほか
公共建築 第22巻 第3・4合併号 通巻第88・99号 (1981年2月) <特集 : オペラと演劇のための施設>
世紀末そして忠臣蔵 : 丸谷才一対談集 初版
ことばの遠近法 : 文学/時代/風土
句集四遠 限71帙外函 毛筆句署名落款入和紙の付録付 本体三方・帙外函題簽・付録少シミ有 帙少日焼
日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
増補 現代俳句大系 第10巻
日本文学研究 第30号記念特集 西本貞先生追悼特集 ●ヤマタノオロチ神話と忌部氏 「書記」第八段第四・第五の一書を中心に 阿部眞司●「風」の歌 万葉集四八八番歌・四八九番歌の表現を中心に 藤田加代●山部赤人の作品(923~925)について 森下幸男●藤原実方家集の研究(6) 今日よりは露の命も(九・十・十一番歌) 徳満澄雄●芭蕉 千年の悲しみ 稲垣安伸●鹿持雅澄の思想についての覚書 序説 前提としての志学 それ以前の基盤 榊原忠彦●韮生潰壊の歌 浜田清次●田岡嶺雲の初期文芸評論 批判的リアリズムを提唱 高橋正●漱石文学の愛の構造(6) 「夏目漱石の恋」改題 沢英彦
日本文学研究 第27号 ●天日槍の神性 天日槍伝承と奉斎氏族を通して 阿部真司●「大祓詞」と「遷却崇神」と 杉本瑞井●大友皇子(上) 浜田清次●春秋の論 額田王と紫式部 森下幸男●藤原実方家集の研究(3) 昔見し心ばかりを(五・六番歌) 徳満澄雄●源氏物語の世界(その4) 浮舟の母中将君の問題 篠原義彦●「軽み」の論(4) 芭蕉の「道建立」 稲垣安伸●大町桂月対与謝野晶子 「君死にたまふこと勿れ」をめぐって 高橋正●夏目漱石の恋(3) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その3) 「チ」の系列(チ・タチ・ヂャチ・チヤ等)について 岡崎有鄰●秦山詩選注(中) 北山真人
花の大歳時記 〔オールカラー版〕
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
現代俳句三十代作家論 木俣修宛ペン「編者」入 初 少日焼
現代秀句 : 昭和二十年代以降の精鋭たち
増補 現代俳句大系 第十巻(10) 昭和29年-昭和30年 (古暦 安住敦/寒蕭々 清水基吉/雪檪 森澄雄/散木集 大場白水郎/安房上総 清崎敏郎/百戸の谿 飯田龍太/浅蜊の唄 赤城さかえ/月下の俘虜 平畑静塔/生簀籠 鈴木真砂女/夜の崖 佐藤鬼房/微茫集 相生垣瓜人/ほか)
平成俳句の好敵手 : 俳句精神の今
飯田竜太文集 第3巻 (無名極楽)
日本文学研究 第25号 三十周年記念特集 ●夜刀神伝承への一考察 阿部真司●天皇の祭祀と大祓詞 杉本瑞井●藤原実方家集の研究(1) 「紫の雲のたなびく」(一番歌) 徳満澄雄●源氏物語作中人物の和歌について 新編国家大観との関わり 森下幸男●源氏物語における「をこ」のイメージするもの 藤田加代●源氏物語の世界(その3) 「橋姫」の巻の垣間見 篠原義彦●「仁勢物語」考 その「もじり」の方向を探って 松本猛彦●芭蕉に投影した杜甫 稲垣安伸●夏目漱石の恋(1) その待つ「饗宴」的構造 沢英彦●漱石のヒューマニズム 榊原忠彦●高知方言の語法(その1) 「ユー」と「チュー」についての考察 岡崎有鄰●龔自珍の文学思想(続) 北川真人●「日本文学研究」とともに(上) 回顧三十年 浜田清次
季に寄せる : 花のうた草の囁き 正続 2冊
(雑誌)俳句研究 42巻2号-49巻2号内 52冊 高柳重信編集期
秀句の風姿
軍事史学 第95号 24巻3号(通巻95号)
文学としての俳句
右城暮石の百句/鍵和田?子の百句/森澄雄の百句/宇佐美魚目の百句/佐藤鬼房の百句/長谷川素逝の百句/京極杞陽の百句/福田甲子雄の百句/臼田亜浪の百句/鈴木六林男の百句/河東碧梧桐の百句 (百句シリーズ) の11冊
月刊 ヒューマンライツ = Human rights. (117)
黒の手帖 2巻6号 (昭和47年6月) 通巻第15号 <特集 : 性犯罪>
さあ現代俳句へ
現代俳句の幻想者たち
芸術新潮 11巻4号(昭和35年4月) ◆目次記載あり
まぼろしの鹿 : 加藤楸邨句集<毛筆献本署名入り>
美術手帖 110号
明治42年10月 日本及日本人 519号 逝きし張氏の性格 薩派は何故に長派に劣るか他
大正2年7月 日本及日本人 610号 意気地なき政党 楠瀬新陸相論他
明治44年11月 日本及日本人 569号 支那革命党及秘密結社 附革命烈士像伝
明治44年10月 日本及日本人 567号 学術上の東洋西洋(7) 英雄論他
大正元年9月 日本及日本人 590号 明治天皇と明治の文明 明治大祭日制定の議他
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