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ユリイカ 1980年 5月 特集 ※芭蕉 【対話】芭蕉と現代 森 澄雄/廣田二郎
俳人句話 - 現代俳人たちの風貌と姿勢 上巻
処女句集全集 雪解(皆吉爽雨)/百萬(石塚友二)/草の花(富安風生)/雑草園(山口青邨)/海門(大野林火)/雪櫟(森澄雄)/野道(及川貞)/安房上総(清崎敏郎) 8冊一括
雪櫟
日本語を知らない俳人たち
あいさつは一仕事
「俳句研究年鑑・作品展望資料」直筆句稿 54枚
特集 藤田湘子句集「黒」 「俳句」6月号(37巻6号)
俳句研究 1994年7月号
永遠の処女 日生劇場・劇団四季提携公演第2回/劇団四季第36回公演 日生劇場プログラム No.23
俳句 -句集を考える-
現代俳句全集 1巻、2巻、5巻 現存3冊
増補現代俳句大系 第15巻 (昭和50年~54年)
森澄雄とともに 花神社 榎本 好宏
句品の輝き : 同時代俳人論 初版
戦後俳句作家シリーズ 11 森澄雄
加藤楸邨読本
KALEIDSCOPE 第15号~第18号 4部
淡酒亭断片帖
新編俳句歳時記 全5巻揃
音楽芸術 1984年7月号
日本の四季 目で見る歳時記
日本文学研究 第34号 ●祝詞と中臣氏 阿部眞司●萬葉集巻一の20・21番歌について 森下幸男●藤原実方集の研究(10) 植ゑて見る人の心に(20~24連歌) 徳満澄雄●「山吹」の物語 源氏物語における玉鬘造型について 藤田加代●漱石と寅彦(2) 沢栄彦●「家」論断片 稲垣安伸●森鷗外「雁」と周茂叔「愛蓮説」 篠原義彦●寺田寅彦と日本文学の道程草稿 榊原忠彦●高知方言の語法(5) 動詞について 岡崎有鄰●歌碑建立 浜田清次
俳句朝日 1巻1号 (創刊号) 特集 正岡子規 〇私と子規 司馬遼太郎 〇俳句の豊かさ 森澄雄VS大岡信 〇特別作品 角川春樹100句 〇松本幸四郎の俳遊俳談(写真)大倉舜二 〇皆川博子・江戸・東京を歩く ほか (俳句雑誌) 保存状態良好です。
俳句朝日 2004年3月号 森澄雄の時空 常臥なれど
木洩れ日抄
句集白小 Sペン句署名入 初函帯
句集空艪 限101帙外函 毛筆句署名落款入
俳句28巻5号 臨増・森澄雄読本 少シミ有
句集古都悠遊 初帯
現代の文人 : 斉藤勝久写真集
句集浮鴎 毛筆署名落款入 初函帯 函帯少日焼
世紀末そして忠臣蔵 丸谷才一対談集
句集はなはみな 初帯 栞付(文・竹西寛子)
句集花間 Sペン署名入 初函帯 帯少痛
句集定本 花眼 毛筆署名入 初函帯
日本文学研究 第35号記念特集 (伊勢神宮祭祀における中臣氏の役割-祝詞を中心に- 阿部眞司、憶良等者 今昔将罷 小将哭 其彼母毛 吾乎将待曽(三三七)について 森下幸男、海ゆかば 浜田清次、屏風歌の歌人考 「大和物語」第百四十七段の場合 松本猛彦、藤原実方集の研究(11) 朝日山ふもとをかけて(二五~二七番歌) 徳満澄雄、源氏物語の「藤」-「柳」との関連において- 藤田加代、漱石と寅彦(3)-新体詩「水底の感」を巡って- 沢英彦、「破戒」新論 稲垣安伸、森鷗外と「侃諤の議論」 篠原義彦、二人の「とらひこ」をめぐって 榊原忠彦、高知方言の語法(6) 形容詞・形容動詞について 岡崎有鄰)
句集浮鴎 限150函帯外函 毛筆句署名落款入 外函少日焼
句集所生 限百帙外函 帙題簽少シミ有 外函少日焼 自筆茶掛付
Whisky Voice 69 (サントリーが出している、特定の飲食店向けの小冊子)ウイスキーの街のミスターX・フリート横田 メモリーカクテル カナディアンクラブ・伊東文隆 サムタイム・植木草一 真髄はリリシズムー森澄雄の飲酒歌・小玉武 ほか
世紀末そして忠臣蔵 : 丸谷才一対談集 初版
ことばの遠近法 : 文学/時代/風土
公共建築 第22巻 第3・4合併号 通巻第88・99号 (1981年2月) <特集 : オペラと演劇のための施設>
日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
増補 現代俳句大系 第10巻
日本文学研究 第27号 ●天日槍の神性 天日槍伝承と奉斎氏族を通して 阿部真司●「大祓詞」と「遷却崇神」と 杉本瑞井●大友皇子(上) 浜田清次●春秋の論 額田王と紫式部 森下幸男●藤原実方家集の研究(3) 昔見し心ばかりを(五・六番歌) 徳満澄雄●源氏物語の世界(その4) 浮舟の母中将君の問題 篠原義彦●「軽み」の論(4) 芭蕉の「道建立」 稲垣安伸●大町桂月対与謝野晶子 「君死にたまふこと勿れ」をめぐって 高橋正●夏目漱石の恋(3) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その3) 「チ」の系列(チ・タチ・ヂャチ・チヤ等)について 岡崎有鄰●秦山詩選注(中) 北山真人
花の大歳時記 〔オールカラー版〕
俳句の本 初カバー帯(第二巻二刷) 本文少日焼 天・小口少シミ有 カバー帯少痛少日焼
句集四遠 限71帙外函 毛筆句署名落款入和紙の付録付 本体三方・帙外函題簽・付録少シミ有 帙少日焼
日本文学研究 第30号記念特集 西本貞先生追悼特集 ●ヤマタノオロチ神話と忌部氏 「書記」第八段第四・第五の一書を中心に 阿部眞司●「風」の歌 万葉集四八八番歌・四八九番歌の表現を中心に 藤田加代●山部赤人の作品(923~925)について 森下幸男●藤原実方家集の研究(6) 今日よりは露の命も(九・十・十一番歌) 徳満澄雄●芭蕉 千年の悲しみ 稲垣安伸●鹿持雅澄の思想についての覚書 序説 前提としての志学 それ以前の基盤 榊原忠彦●韮生潰壊の歌 浜田清次●田岡嶺雲の初期文芸評論 批判的リアリズムを提唱 高橋正●漱石文学の愛の構造(6) 「夏目漱石の恋」改題 沢英彦
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