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名城と合戦の日本史 <新潮選書>
東海道五十三次 : 附・名数雑談
みる・よむ・あるく東京の歴史 3
芸術新潮 31巻3号 通巻363号(1980年3月)
芸術新潮 363号 31巻3号 特集 回想「ヴォーグ60年」◆目次記載あり
偉人渡邊崋山
伊達政宗公
戦国15大合戦の真相 : 武将たちはどう戦ったか <平凡社新書>
未生流插花昭和選集 上
現代名社長列伝 戦後10年日本財界に金字塔を打建てた40人
史料通信叢誌 第3・4編 合本
新建築 1982年6月 第57巻 第6号
白石城著者 片倉信光 出版社 白石市文化財愛護友の会 刊行年 昭57「図録解読」欠 白石で片倉といえば、仙台藩祖伊達政宗の忠臣、小十郎景綱。片倉信光(1909~85)は、白石城主片倉家の15代目に当たる。天正19年(1591)豊臣秀吉は、伊達氏の支配下にあったこの地方を没収し、会津若松城とともに蒲生氏郷に与えた。蒲生氏家臣蒲生源左衙門郷成は、白石城を築城し城主となった。慶長3年(1598)上杉領となるや上杉氏家臣甘糟備後守清長は白石城の再構築を行い居城した。慶長5年(1600)関ヶ原合戦の直前、伊達政宗は白石城を攻略し、この地方は再び伊達領となり、伊達氏家臣片倉小十郎によって大改修がなされ、以後明治維新まで260余年間片倉氏の居城となった。白石城は標高76メートルの最頂部には本丸・二ノ丸・中ノ丸・西曲輪、中段には沼ノ丸・南ノ丸・巽曲輪・帯曲輪・厩曲輪を置き丘の上に館堀川を巡らし、南は空堀で斤陵を切断、館堀川を隔てた平地には三ノ丸・外曲輪を配置した平山城である。本丸は高さ9メートル余の石垣の上に土塁を囲み三階櫓・巽櫓・坤櫓・大手門・裏三階門を備え、御成御殿・表・奥の諸建物があった。二ノ丸以下はすべて土塁で囲み、木柵をまわした崖を利用する等中世と近世城郭を併用した縄張であった。元和の一国一城令以後も仙台藩は仙台城と白石城の二城が許され、明治維新には奥羽越列藩同盟がこの城で結ばれ、公議府が置かれ輪王寺宮が滞城された。その後按察府の設置、兵部省兵隊屯所になるなど、日本の歴史の変転期には一役を担う重要な城であった。白石城主「片倉氏」初代片倉小十郎景綱は、伊達輝宗(政宗の父)に見出され、梵天丸(後の政宗)の傅役となり、終生政宗につかえました。小田原参陣の時、時期の遅れを説いて秀吉との対決も辞さずとした成実と和平を説いて参陣を主張した景綱の話は有名。
みる・よむ・あるく東京の歴史 2
季刊 科学と思想 特集:国家独占資本主義と現代生活 (28)
肺炎診療の実際 全
話の特集 第67号 昭和46年9月
芸術生活 24巻9号 = 265号 (昭和46年9月号)
ゆづる葉の下 自選歌集
長宗我部元親 <人物叢書 ; 第57>
エッフェル塔 : 100年のメッセージ 建築・ファッション・絵画 <展覧会図録>
芸術新潮. 43巻7号 1992年7月号
季刊銀花 第107号 1996年秋 <特集①おもちゃとおまけとお人形 ; 特集②平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布>
武将と茶道
秀吉と家康 : 乱世を生きた二つの個性 <ペンギンブックス>
新建築 2012年12月 第87巻 第19号 <特集 : 地域と共に変化する学校 統廃合に伴う小中学校の働きかけ>
季刊銀花 第91号 1992年秋 <特集①浪花・味の賑わい-食と暮しを巡る ; 特集②神を迎える島々-沖縄・八重山諸島を訪ねて >
史料通信叢誌 第5・6編 合本
季刊銀花 第118号 1999年夏 <特集①[韓国、中国、日本のやきもの]白器有情 才人たちの仕事 ; 特集②未完の植物図譜-大雪山の父、小泉秀雄の足跡>
新建築 2001年3月臨時増刊 大林組設計部 オープンネットワークの技術とデザイン
藝術新潮 1980年3月号 第31巻 第3号 <特集 : 回想「ヴォーグ60年」>
季刊銀花 第119号 1999年秋 <特集①オリッサの唄-インドを描く画家、秋野不矩九十一歳の夏 ; 特集②漆の花咲く国へ>
直江山城守
日本原人の研究 増補
木彫七十年
大日本戦史 第4巻
仙台領の戦国誌 葛西大崎一揆を中心とした
近世宮座の史的研究 : 紀北農村を中心として
汽車の窓から
季刊銀花 107号 特集①「少年少女の寶もの」 特集②若夏の芭蕉布 沖縄平良敏子
解説近世日本国民史
北海道鉱業誌 昭和9年版 改訂増補
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