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新潮 昭和9年8月(第31年第8号)―何田勘太ショオ(村山知義)、霧ヶ峰スキー場(小山いと子)、傾家の人(阪中正夫)、生きるための文学(尾崎士郎)、恋及び恋歌(折口信夫)、幽霊花火(岡本綺堂)ほか
高知論叢 社会科学 第27号 (●論説:現代わが国における金融システムの展開 金融自由化に関して(上)/古結昭和、スターリング利益測定論の構造 「企業利益測定の理論」を中心として/伊丹清、「金融の民主主義」と金融労働/紀国正典、ソ連邦の都市総合計画策定における問題点/保坂哲郎 ●資料:土佐藩農書「物紛」・「続物紛」/田村安興)
文藝春秋 1974年12月特別号 特集:非核の神話は終わった ほか
文藝春秋 臨時増刊 目で見る日本史 街道と城下町
音楽芸術 昭和30年7月号
東光金蘭帖
g 1968.7 グラモフォン月報1968年7月新譜 夜霧のむこうに/西田佐知子、南の誘惑/日野てる子、男ごころ/高倉健、スリー・バンビーズ、クレオくん主題歌、田村エミ、西千曲、昭和の記録、エリック・バードンとアニマルズ、プロコール・ハルム、ザ・ムーヴ、アレサ・フランクリン ヴァイオリン協奏曲/Vn海野義雄・指揮:イッセルシュテット 他
「全音クラブ」 昭和26年11号
婦人画報 第480号 第38巻第2号 昭和19年2月 表紙・小磯良平 激闘つづく太平洋戦場 かぶりもの 働きの衣服 北を拓う若人たち—北海道・野幌機農学校より 山村をゆく劇場 陸軍少年兵技兵
謠曲界 第36巻第3号 昭和7年3月号 表紙/松野奏風 巻頭口絵/翁・梅若万三郎、高砂・観世左近、鶴亀・梅若万三郎、草子洗・喜多六平太 他 猿楽界の逸聞奇話/和田愛子 戦記軍書の隙より/三田村鳶魚 神道と仏法と/赤堀又次郎 鏡板の松/奏風 モダン語狂言/西村紫明 他
白鳥省吾葉書
子供之友 第29巻第1号 昭和17年1月
カメラハンドブック 第2巻第12号 (昭和31年2月) 臨時増刊 今日と写真
【よみもの(昭和24年6月・性愛小説特集号)】山岡荘八・大林清・山手樹一郎・秋永芳郎・村松駿吉・東野村章・加茂新等
俳優座 日曜劇場 7 桜の園 プログラムパンフレット チェーホフ:作 湯浅芳子:訳 演出:千田是也 舞台監督:岩村久雄 音楽:林光 キャスト/東山千栄子、戸山啓子、杉山徳子、小沢栄太郎、稲葉義雄、井川比佐志、三島雅夫、野村昭子、横森久、近藤洋介 他 文/湯浅芳子、東山千栄子、北村喜八、田村秋子、寺田太郎、山川幸世、杉村春子、木下恵介、岸輝子、小沢栄太郎、田中千禾夫、村瀬幸子、尾崎宏次 他
人民戦線 1946年8月号
詩と批評 1967年3月号 年鑑(2・3月合併号)特集現代詩(1966年度作品)相沢啓三、秋山清、天沢退二郎、石垣りん、茨木のり子、入沢康夫、大岡信、岡田隆彦、小野十三郎、岸田衿子、木島始、草野心平、高良留美子、渋沢孝輔、宗左近、瀧口修造、田村隆一、西脇順三郎、福永武彦、吉本隆明、渡辺武信 他 詩人名簿 他
サンダカン八番娼館 文化座63 パンフレット
熊野誌 第四十二号 和歌山県文化奨励賞受賞記念号
朝日新聞 昭和18年1月1日~1月31日内29部 夕刊23部 合計52部背紐綴
コドモアサヒ 第13巻第11号 通巻149号 昭和10年9月
こども朝日 第7巻第8号 通巻240号 昭和22年4月15日
第91回 五反田古書展 目録 ●月の輪書林は、なないろ文庫ふしぎ堂さんに誘われて、古書即売会に初参加す
あるくみるきく双書 宮本常一とあるいた昭和の日本 全25冊
仏教の思想 5 田村 芳朗; 梅原 猛
子供之友 第28巻第9号 昭和16年9月
新女性 昭和30年12月 第59号 特集・この一年
古代史論叢(全3巻の内の下巻欠、上巻中巻の2冊一括)
世界文学月報 第12号 昭和3年3月15日発行 佛蘭西劇に於けるロマンティック運動ーヴィクトル・ユーゴーに就いて/土井 逸 バアナアド・シヨオ=シヨオ作「聖ジョン」の舞台写真付/菊池寛 旅の話/江島修 大衆剣劇の上乗・澤正にやらせたき「エルニナ」/田村豊策 逸話二つ/豊島與志雄 映画化された文藝作品/清水孝祐 他
秋田市の今昔 新風土記【秋田村の高清水丘 原野に土崎町名移す 勝平山フモト切り抜き 戊辰戦争の動揺と新旧の闘争 電車バス路線図】 画像6枚掲載
霧のなかの旅だち あるベーチェット病患者の記録
週刊読売 昭和32年7月21日号 表紙/佐藤勝子 特集:十七歳の抵抗/ノン・セックスの青春 十七娘は抵抗する=明子さん、ルリ子さん(浅丘ルリ子)瑠美子さん、喜美子さん 他 強いられる?軍事力の増大日米安保条約はどうなるか岸信介首相動向 世相診断/中屋健一・田村yたつ子・河盛好蔵・安藤鶴夫 若い河/田中澄江 他
主婦之友 昭和23年8月号 表紙画・宮本三郎
古書肆「したよし」の記
調査研究報告 (19)
料理は世につれ…
あぶくま洞・入水鍾乳洞 ; 幻想の地底への誘い 著者 高橋紀信 出版社 鈴木勝治 刊行年 昭和54年 発行 ページ数 80p 悠久の歳月をかけて創られた大自然の造形美。全長4218.3m、公開部600mの洞内に、多種多様な鍾乳石が数多くある、日本有数の鍾乳洞。あぶくま洞は福島県田村市にある鍾乳洞。阿武隈高原中部県立自然公園内に位置する。なお本項ではあぶくま洞と同じ水源からの水流で形成された洞穴群に属する入水鍾乳洞についても述べる。あぶくま洞は1969年(昭和44年)9月12日、石灰岩採掘中に偶然発見。旧名は「釜山鍾乳洞」。現在の釜山採石場跡地でのこと。発見時のあぶくま洞は深さ12mの縦穴と、北へ60m、南西方向へ15mの横穴からなる小規模なものであった[2]。これは現在の観光洞の出口付近に位置する。翌1970年(昭和45年)3月に日本大学の探検隊が洞内を探索。それまで終点とされていた北に60m地点の風穴を掘り抜いたところ、あぶくま洞の本洞を見出した。その後も洞内の探検が繰り返され、総延長3,000m以上の長さがあることが確認されている。一般見学施設としては1973年(昭和48年)6月にオープン。田村市滝根町にある洞穴では、鬼穴とその他の小さな洞穴は古くから知られ、鬼穴には大多鬼丸の伝説が残されていたものの小さな窪みと認識されていた[2]。しかし、1977年(昭和52年)に鬼穴は深さ51mの縦穴であぶくま洞東本洞とつながっていることが判明。
日本シナリオ大系 第5巻
調査研究報告 第16号
近代五行易 第1号(昭和49年11月)-第32号(昭和56年5月)
ひかりのくに 第2巻第9号 昭和22年10月号
田村泰次郎の母「明世」より泰次郎夫妻宛自筆書簡三通+葉書三通
GRAPHICATION グラフィケーション 1981年4月 第178号 特集 : 家族とは何か <富士ゼロックス・PR誌>
虎魚 : 句集
岩波講座 日本文学と仏教 4 無常 (無常/玉造小町子壮衰書/女人遁世/方丈記/かるかや/好色一代女/愚管抄/平家物語/新古今和歌集/西行をめぐって/徒然草/空と無常)
三石勝五郎 詩 佐久の生んだ大詩人 天狗がはいた一本歯~
身体と医療の教育社会史-叢書・比較教育社会史
ヨーロッパ文化と〈日本〉 モデルネの国際文化学
智恵子抄その後 30刷
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