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自筆短冊 Tanzaku
西山宗因短冊幅
古今俳家短册眞蹟豫價録
名家短冊目録―花岡虎三氏寄贈
富澤赤黄男短冊「跫音や沼氷らんとしてひゞく」
金子薫園短冊 「師をめくり師の上謳ふ神もみし とふ野萩むら霧はれにけり 薫園」
阿部王樹 短冊 「後押を返すや花の女人堂 王樹」
鈴鹿野風呂短冊 「ぼうたんの黄菊の○を吸へる蝶 野風呂」
熊井文海短冊「弓弾てかれ野にをしむ入日哉 文海」
里村玄仲短冊「誰袖もぬれし時雨に三笠山 玄仲」
長谷川かな女短冊 「白菊に鷹据りたる静か哉」
◇ 西鶴短冊 真筆
藤井竹外 漢詩短冊 長崎八景の内
楠本憲吉短冊「 冬麗の陽を載せ誰も居ぬベンチ」「冬麗の陽を載せ誰も居ぬベンチ」
松永鬼子坊短冊「冬凪や野に晩鐘の渡るまで 鬼子坊」
堤哲長短冊「織女 銀河ふなてせぬ間に夜はふけぬ たなはたつめのこゝろせくらし 哲長」
富澤赤黄男短冊「焼雲やあまりに深き天の傷」
富田良穂 短冊
伊藤松宇 短冊 「埋火の影と凹みし夜半哉 松宇」
前田曙山短冊「夜さくらやつまつく石も縁のはし 曙山」
鈴鹿野風呂 句短冊 「なつかしや寒筍と嵯峨の土 野風呂」
【短冊】鈴木六林男・俳句短冊「もち歩くヨブの嘆きと苗代寒 六林男」
富樫広蔭短冊「覉中関 清見潟枕に近き波の音は みやこに通ふ夢の関守 広蔭」
清水謙光短冊「水辺萩 なかれゆく岩せの水に影見えて うつるも清し秋萩の花 謙光」
歴代名家短冊帖 196人の短冊集成
香川景柄短冊 青雲短冊 源夜蛍 「景柄」
紀忠暁短冊 青雲美短冊 「玉」 何ごとも たとへでいえる 言のはに また見ぬ玉の 光をぞしる 「忠暁」
飛鳥井雅威短冊 青雲小虫入短冊 「初花」 「雅威」
富澤赤黄男短冊「夏の蝶大洋うねりやまざりき」
川口仙秋 短冊 「浦しまの歌霞行く廣野哉 仙秋」
寺井種臣 短冊 「君かへむ齢を松に契りお□てやすくもいませつくも百とせ 種臣」
田中伸稲短冊「雨後郭公 五月雨の晴ゆくあとの星月夜 かまくら山になく時鳥 伸稲」
【短冊】鈴木六林男・俳句短冊「硬球を打つ青年の秌の暮 六林男」
【短冊】鈴木六林男・俳句短冊「見て過ぎる三ツ葉の青と城東区 六林男」
鶴田卓池短冊 「青柳や岬は見えて一日路 卓池」
右城暮石短冊 「夜の稲架を組む声家のラジオの声 暮石」
滝川愚佛 短冊
野宮定業短冊 木版刷短冊
大橋長廣短冊 青茶暈美短冊 「稲荷詣」 「長廣」
小林松蔭 短冊 「百舌 ききわびし百舌も梢に音をたえて秋もいまわの夕暮れの空 松蔭」
三光鳥の森へ 近世俳人短冊逍遥
藤村叡運短冊「霜 きつねなくにしのゝすゑの月かけを しもにのこして夜はあけにけり 叡運」
【短冊】鈴木六林男・俳句短冊「夕月やわが紅梅のありところ 六林男」
畑耕一短冊「春の虹水面にとんで蜘蛛あまた 蜘盞子」
宇野信夫短冊「朝貌の垣にかけたるはさみかな 信夫」
岡田耿陽短冊「室生路のこゝにしぐるゝ佛かな 耿陽」
短冊帖 白帖 両面 30葉 絹地 無地 金縁 良好
日本美術工芸 229・10月号1957年 古代の日本工芸・土偶の話/小林行雄 短冊覚え書・芭蕉の短冊/多賀博 好古雜筆/中井浩水 繋風縄・寒山拾得/中村雍子 實物懸賞・漢詩のクイズ/猪熊信男 かみがたカメラ紀行・満願寺/熊野紀一 他
四国八十八ヶ所霊塲木版短冊 版画
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