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国文学研究 第50集(昭和48年6月) 小特集 中国文学と日本文学(零陵王を悼み慨くの詩/初唐の応制詩と人麿/耶娘妻子走相送 唐詩の白話的表現と厭戦詩の発想/枕草子初段の構想と類書の構造/三善清行の方法 藤原保則伝考/ほか)
鷲尾雨工の生涯
思い出すことども <中公文庫>
三代回顧録
禁裏・公家文庫研究 第4輯
分析化学総論
近代建築 1980年7月号 <特集 : 1979年度卒業制作・早稲田大学 ; 小西設計>
オーイまさぁーき! : 息子・正哲との想い出
藝術殿 3巻6号
親鸞聖人伝
国文学研究 第101集(平成2年6月) (「天下の絶対性・悠久性 「天下」と「天地」の関係/山部赤人の吉野行幸従駕歌の構想/「保元物語」における語り手の「現在」と崇徳院怨霊/「むさしふり」試論 天和期蕉門の俳風をめぐって/ほか)
日本および東アジアの化石鹿
ヒマラヤ名著全集 第5 無名峰の聳える国
電通広告事典
父・中野正剛 その時代と思想
村上一郎歌稿(『撃攘』関係含)
後漢書 列伝[四](早稲田文庫)
現代の宗教と政党 : 比較のなかのイスラーム <日本比較政治学会年報 第4号>
逓信協会雑誌 前島密50年祭記念特別号 (1969年4月)(695)
建築 1969年9月 第108号
自由民権と近代社会 <日本の時代史 / 石上英一 ほか企画編集 22>
ヨーロッパ史のなかのエリート : 生成・機能・限界 <早稲田大学総合研究機構ヨーロッパ文明史研究所叢書 2>
近代建築 1979年07月号
東国における浄土真宗の展開
国文学研究 第39集(昭和43年後期号) (イザナキ・イザナミ神話の冒頭部を如何に解するかということについて/万葉聖徳太子歌の発想をめぐって/時間への恐怖 人麻呂詩の一視点/黒人の叙景歌・1 叙景の発足と黒人/宰相の君について 枕草子人物考/ほか)
農業実態報告 第1編~第12編
窪田空穂随筆集 <岩波文庫> 初版1刷
私を通りすぎたマドンナたち
お父さんの社交ダンス : 元気やる気がアップ!!
書く前に読もう超明解文学史 早稲田大学文芸科創作教室 保存状態良好の美本です。
自由民権 : 町田市立自由民権資料館紀要 (4)
律令制と古代国家
赤塚不二夫のことを書いたのだ!!
江戸東京物語 山の手篇
在所言葉
ディテール 55号 (1978年4月 冬季号) <特集①住環境のディテール 壁 ; 特集②住宅のディテール 早稲田大学池原研究室・平尾寛・東京理科大学井口研究室+真鍋研究室>
江家義男教授刑事法論文集
転換期の福祉国家
信濃 第10巻第4号
大隈文書 第4巻
教育学論集
寛政改革の都市政策 江戸の米価安定と飯米確保 <歴史科学叢書>
日本のシュールレアリスム
獄中から 著者 市川正一 出版社 暁書房 刊行年 昭22 解説 初版市川 正一(いちかわ しょういち、1892年3月20日 - 1945年3月15日)は、戦前の非合法時代の日本共産党(第二次共産党)の幹部。山口県宇部市出身。 1892年3月20日、山口県厚狭郡宇部村(現:宇部市)に生まれる。本籍は山口県光市光井鮎帰。1910年山口県立山口中学(現:山口県立山口高等学校)を卒業、広島高等師範学校(現:広島大学教育学部)に入学したが2年で中退、早稲田大学予科に入学。1916年、早稲田大学英文科を卒業、読売新聞社社会部記者となる。1918年、読売新聞社への軍部の干渉に反対し、退社。翌年、大正日日新聞に入社。1920年、大正日日新聞の保守性に失望して退社。国際通信社に入社。このころから社会主義の研究をはじめる。1922年4月、雑誌『無産階級』を発刊。翌年1月、31歳で日本共産党(第一次共産党)入党。1923年6月、日本共産党第一次弾圧により治安維持法違反で懲役8ヶ月。1924年5月、党理論雑誌『マルクス主義』編集員。1926年3月、党合法紙『無産者新聞』主筆。1926年12月、第3回党大会で再建された共産党(第二次共産党)の中央委員に選出、翌年12月、党中央常任委員に選ばれ、宣伝・扇動部長となる。1928年4月、コミンテルン第6回大会に党代表として出席。1929年4月、治安維持法違反で特別高等警察に逮捕される。約2ヶ月にわたる拷問にも屈せず、公判では代表陳述として支配階級を徹底的に糾弾し、日本共産党の党史について述べ「党と人民の正義の事業が必ず勝利するだろう」と主張した。彼の陳述内容はその後『日本共産党闘争小史』として出版された。1935年7月、在獄中のまま、コミンテルン第7回大会で執行委員に選ばれる。1945年3月15日、宮城刑務所で53歳で死去。最後まで転向はしなかった。宮城刑務所において栄養失調となり歯が抜けて噛むことができなくなった市川は硬い米と軟らかい米を一粒ずつより分けて指でつぶしながら生き抜こうとしたという話がある。網走刑務所では肺炎を悪化させて、医師から死亡宣告されたが、僧侶の読経の最中に昏睡から目覚め、僧侶は驚いて逃げ出したという[1]。
潮流詩派詩集 1957・1960 2冊
窪田空穂随筆集 <岩波文庫>
国文学研究 第44集(昭和46年) 中世文学小特集(忠岑十躰と新撰髄脳 中世和歌文学への道標として/建久末年の藤原良経/文禄・慶長期の歌壇 主として堂上歌壇の動向について/「前平家物語」をめぐって/「太平記抜書」の類ノート/ほか)
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