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ユリイカ 1973年5月臨時増刊 総特集 ボードレール 阿部良雄責任編集/装幀・加納光於 資料・アルバム:ボードレール 文/杉本秀太郎、清水徹、安藤元雄、阿部良雄、粟津則雄、種村李弘、窪田般彌、加藤郁乎、評議/ベンヤミン、カイヨワ、ボヌフォワ、ベガン、ブラン 評論/宮川淳、与謝野文子、豊崎光一、 他 シャルル・ボードレール詳細年譜 共同討論なぜボードレールか /出口裕弘×渋沢孝輔×松山俊太郎×阿部良雄
潭 tan 1(創刊号 1984年12月)~9(終刊号 1987年9月) 9冊揃
ユリイカ 1977年11月号 表紙/飯野和好 特集・夏目漱石 愛の思想 対話・愛の作家漱石/小島信夫×大岡信 漱石と現代/秋山駿×柄谷行人 小さな狂気・杉浦明平、早春の漱石・福原麟太郎、「道草」をめぐって・粟津則雄、「門」とその罪責感情・久保儀明、魯迅のみた漱石・桧山久雄 他 連載/夏目漱石・蓮実重彦、マゾッホの世界・種村李弘、ドラマトゥルギーとしての拳闘/菅原文太×寺山修司×川本三郎 他
ユリイカ 1973年9月号 表紙/山藤章二 特集・吉岡実 グラビア・吉岡実の眼(撮影=金井塚一男)吉岡実新詩集、神秘的な時代の詩・抄9作 年譜 対話・卵形の世界から/吉岡実×大岡信 金井美恵子、谷内六郎、太田大八、飯島耕一、瀧口修造、入沢康夫、土方翼、池田満寿夫、澁澤龍彦、渋沢孝輔、粟津則雄、難波田龍起 他 連載/吉増剛造、清水昶、大岡信、種村李弘、吉田健一 他
革命と戦争と恋 歴史をつくる女たち 7
現代詩手帖 第18巻第2号1975年2月号 表紙・扉・目次カット/高松次郎 特集・現代詩人の根拠/粟津則雄、北村太郎、鈴木志郎康、吉原幸子、岡田隆彦、正津勉、白石かずこ、清水昶、菅谷規矩雄、他 複製時代のデザインと詩/粟津潔×富岡多恵子 友竹辰×和田誠=歌詩音曲遊戯双紙(うたやらえやらのおあそびぺえじ)デュエットしよう 連載対談・岩田さん、なんです川崎さん2,動物の話・夢の話=岩田宏×川崎洋 他
みづゑ 846 1975.9 現代美術の巨匠デュシャンからウォホールまで 選ばれた放蕩児たち/中原祐介 デュシャン最後の覗きからくり師/中原祐介 ジャクソン・ポロック開拓者魂神話の崩壊あるいは見えない巨人への挑戦/針生一郎 アレグザンダー・コールダーあるサーカス人形師の話/東野芳明 アルベルト・ジャコメッテイ現存と絶対/粟津則雄 ヴォルス開かれた迷路/種村季弘 他
野見山暁治展 : その、動く気配の一瞬の形を
ユリイカ 1977年2月号 特集=ジャン・コクトー コクトー:ルソー論、キリコ論、バレー台本「青年と死」、映画の対話 コンゴラとコクトー/澁澤龍彦 コクトーとシャンソン/芦原英了 「恐るべき子供たち」/小佐井伸二 思い出のコクトー/河盛好蔵 フランス産の子どもたち/津島佑子 他 サムシングエルス・オン・シネマ「トラック野郎」/川本三郎 桃井かおり 種村李弘 別役実 大岡信 富田英三 粟津則雄、白石かずこ 他
美術手帖 1965・11月号 フォーヴ革命の前後・悪名とたたかった「野獣」たちの青春群像/桑原住雄[マチス、ブラマンク、ドラン、マンギャン、マルケ、カモワン、ヴァルタ、ドンゲン、他] 行倒れ木喰/久能啓二 菅井汲の近作/河北倫明 西洋美術史・印象派からアール・ヌーヴォーまで、座談会/坂崎乙郎×高階秀爾×粟津則雄 作家をたずねて・横尾忠則/栗田勇 執筆/洋画の技法・花の表現「花よりも花らしく」=三岸節子、月評=宮川淳「岸本清子展」他 田中正明、草森紳一 他
現代詩手帖 第33巻第2号 1990年2月号 表紙レイアウト勝井三雄+掛井浩三 本文カット・吉澤美香 特集/エリック・サティ、[含羞と逆説]=佐藤朔、粟津則雄、窪田般彌、辻井喬、秋山邦晴、諏訪優、白石かずこ、井坂洋子、ピカビア、コクトー、アラゴン 他 詩と写真/高梨豊ー地名論=佃島(写真)・田村隆一ー地名論=夢の島住吉神社奉納詩(詩)作品/ 福間健二、平田俊子、天沢退二郎、岡田隆彦、村上龍、コラム/岩松了、藤井貞一、長谷川龍生、安原顕、呉智英、他 連載/飯田喜國、牟礼慶子 他
みづゑ NO.863 1977年2月号 岡鹿之助/岡鹿之助の世界=粟津則雄 心の出会ひ=別宮貞雄 岡鹿之助の作品に=岡田隆彦 メチェの探究者=山崎貴夫 画家たちの祝祭,北方ルネサンス・ファン・アイク兄弟/堀越孝一 フンデルトワッサー/池内紀 ネパール集落から都市へ,カリ・ガンダキの町と村/写真=中村保 文=高瀬忠重 黄金時代のスペイン絵画/大高保二郎 新妻実と語る・彫刻の一寸先は闇..../三木多聞 他
みづゑ No.821 1973年8月 <特集 : 現代アメリカの一側面=ラディカル・リアリズム>
現代思想 1978年12月号 特集・現代日本の思想 シンポジウム[現代日本の思想]:長尾龍一×樺山紘一×柄谷行人 梅棹忠夫論:祖父江孝男、鶴見俊介論:粕谷一希、吉本隆明論:磯谷孝、澁澤達彦論:富士川義之、武満徹論:粟津則雄、磯崎新論:布野修司、山口昌男論:栗本慎一郎、高橋和巳論:笠原伸夫、大島渚論:上野昴志、筒井康隆論:佐藤信夫、寺山修二論:扇田昭彦、三宅一生論:東野芳明 連載/酒井傳六、市川雅、高階秀爾(短期集中連載2) 他 イデオロギーとしての物語/ロブ・グリエ×蓮實重彦 「ことばへの道」/菅谷規矩雄 他
みづゑ No.780 1970年1月 <特集 : マチスのなかの現代>
大岡信詩集 <芸林21世紀文庫>
尾形亀之助展 : 「それから その次へ」
現代詩手帖 1968年10月号 特集=滝口修造 インタヴィュー:シュルレアリズムと時代・瀧口修造×岡田隆彦、滝口修造・実験の神話=末永照和、予感と結晶作用に取り憑かれた詩人=岡田隆彦、瀧口修造の存在:粟津則雄×飯島耕一×大岡信×武満徹、作品:「旅程ホアン・ミロに」=瀧口修造、「眼のエキス」=飯島耕一、他 連載:奇妙な動物誌ナンセンス詩人の肖像=種村李弘、詩論まで時速100キロ 暴力としての言語=寺山修司 クリティック:日和見の論理=草森紳一 他
ユリイカ 1980年9月号 増頁特集・オスカー・ワイルド/サロメ・名作に捧げる八葉作品:萩尾望都 ワイルド箴言集・芸術について/人生について/男と女について;西村孝次・訳編 ワイルドの童話:藤真利子 童話と「デ・プロフンディス」:津島佑子 司修、河野好蔵、前川康男、河村錠一郎、富山太佳夫 他 グラビア:ワイルド1854~1900 連載他/草野心平小詩集 ポオ原作、ドビュッシー脚本「アッシャー家の崩壊」:船山隆・訳 立原えりか、奥本大三郎、澁澤龍彦、小野耕世、蓮實重彦、粟津則雄、大岡信、中村真一郎 他
みづゑ No.795 1971年4月 <特集 : 雅宴の夢と享楽=ロココ>
立原道造 <「国文学解釈と鑑賞」別冊>
ユリイカ 1972年5月号 表紙/池田満寿夫 特集・金子光晴 対話-「風流尸解記を中心に」傷だらけの戦後/金子光晴×清岡卓行 共同討議/金子光晴の水と泥/田村隆一×山本太郎×岩田宏 エッセイ/東野芳明、尾崎秀樹、鈴木志郎康、中島可一郎、他 研究/茨木のり子、中江俊夫、草森紳一、久保田般弥、三木卓 他 巻頭連載・薔薇と十字架・魔の系譜/川端香男理、薔薇十字の魔法・光学魔術/種村李広、小詩編・零へ/岡田隆彦 断章/大岡信、ヴァーグナーと解体/粟津則雄 他
カイエ 1978年9月号 特集・アルチュール・ランボオ/渋沢孝輔 訳「地獄の一季節」抄 討議「ランボウと現代」/粟津則雄×出口裕弘×渋沢孝輔 ランボー十八歳・佐藤朔 ランボーは最高の強者だ! !・ジャン・ポール・ベルモンド 釜山健 訳 天国と地獄・奥山大三郎 地獄めぐりと語り・宇佐美斉 他 寺山修司・時間は駒を動かして遊ぶ子供の王だ 桃井かおり・センチの気分で 連載/樹木希林、川本三郎、佐藤信、倉本聰、井上ひさし、篠田一士 他
現代詩手帖 1976年9月号 表紙・目次カット/戸村浩 扉カット/三嶋典東 像頁特集・少年文学 ユートピアと冒険譚 読みかけの1ページ「少年倶楽部」の余白への夢 対談/松山俊太郎×寺山修司 のらくろとダン吉/石子順造 冒険と日和下駄/種村李弘 尾崎士郎と吉川英治/杉浦明平 反逆者の忠義/神宮輝夫 黎明期の少年文学 座談/木村毅×尾崎秀樹 幕末・明治期の翻訳文学「ロビンソン・クルーソー」と「十五少年」/平川祐弘 真田幸村諸国漫遊記ー立川文庫の原型として/足立巻一 他 連載/粟津則雄、北川透、草森紳一、松田修 他
みづゑ NO.856 1976年7月号 没後20年,高村光太郎その芸術+智恵子の紙絵/口絵構成:光太郎と智恵子の世界 写真=高村規 解説:木原啓充 光太郎の矛盾と超克=粟津則雄 光太郎と私/自然の中に動勢をさぐる=柳原義達 芸術をささえる詩の心=難波田龍起 別観考=最上壽之 北緯39度東経141度の地点の光太郎=村上善男 狂気の軌跡・ルイ・ステー/徳田良仁 集落,ふるさとのかたち・北の海の村/写真=村井修 文=高須賀晋 靉嘔と語る,レインボーは自然のリズム/外村浩 他
未来 1973年2月号NO.77〜1974年2 月号NO.8911冊一組(73年10・12月号2冊 欠)表紙全冊/太田浜路 カット全冊/赤松敏寿 連載/青江舜二郎:狩野享吉と夏目漱石、眼とかたち:粟津則雄、テレビと私の関係:本多勝一、朝鮮の旅:松本昌次、スケッチ紀行:川崎風吉 他 花祭り=宮本常一文、須藤功写真 サン・シモンの学問論=吉田静一、鈴木栄太郎の朝鮮研究=有賀喜左衛門、アンダルシア紀行=飯沼二郎、作家になるまで=佐多稲子 マルクスの新聞記者会見 他
ユリイカ 1978年12月号 表紙・扉/安野光雅 特集・ルイス・キャロル ありうべきアリス・矢川澄子、キャロルと「距離」・高橋康也、コラージュ作品・リメリック・ファンタジー・飯田善国、子供に話してきかせるアリス/アンリ・パリゾ・文、天沢退二郎・訳、飯野和好・絵 アリスの正しさ・クロード・ロワ、相磯佳正・訳 子どもの国のアリス・立原えりか、写真家ルイス・キャロル/ブラッサイ、恒川邦夫・訳 鼎談・ひとりぼっちのアリス/高橋康也×矢川澄子×別役実 他 連載/大岡信、梅田晴夫、粟津則雄、長谷川四郎 小詩集・中村稔 他
ユリイカ 1975年11月号 表紙/灘本唯人 目次/長新太 特集/シェイクスピア われらの同時代人 ビートルズからシェイクスピアへ/高橋康也×井上ひさし 私のマクベス/鈴木忠志 シェイクスピアへ還れ/福田恆存(特別インタヴィュー)別丁シェイクスピア演出メモ/蜷川幸雄 「タイタス・アンドロ二カス」雑感/木下順二 哲学よりもジュリエット/小田島雄志 シェイクスピアの台詞/江守徹 演劇と夢/ジャクソン・I・コープ、服部隆一・訳 他 連載/岸田秀、池内紀、吉田健一、粟津則雄 他
国文学 解釈と教材の研究 昭和53年10月号(23巻13号) 萩原朔太郎・詩の生理 (「郷土望景詩」讃/対談 朔太郎の新しい貌/可能と限定/罪びとまで 「浄罪詩篇ノオト」への註/春の感覚について/思想と意匠/歌なる源泉/ほか)
みづゑ No.803 1971年12月 <特別寄稿 : 現代のマニエリスム ゲルハルト・ヘーメ>
ユリイカ 1969年8月号(復刊第1巻第二号)構造主義と精神分析/生田耕作 ヴァリア・ポエティカ詩と哲学のアンタゴニズム/松浪信三郎 フェルメールとオランダ/饗庭孝男 満員電車と詩の可能性/飯島耕一×吉野弘×大岡信×長谷川龍生×岩田宏×天沢退二郎 アナクロニズム/種村李弘 アンダーグラウンド・コミックス/植草甚一 詩人の位置/粟津則雄 ヨオロッパの世紀末/吉田健一 言葉でない言語をめぐって/栗田勇×中村雄二郎×森本和夫 田村隆一、飯島耕一、長谷川四郎 他
みづゑ No.761 1968年6月 <特集 : 佐伯祐三の遺産 ; モジリアニのデッサン ; 長谷川潾二郎>
みづゑ 1966年3月号(733) 特集 17世紀ヨーロッパ名画展/カタロニアのロマネスク美術/ピラネージの「牢獄」/世界の風土と造形・3 洞窟と草原・トルコ東部/オブジェ以後・2 フランク・マリーナ/画家のこころ・2 モーリス・ドニ
鳩よ 創刊号 第1巻第1号 12月号 ポエムによるニュージャーナリズム創刊号 ランボーって、だれ? 想い寄せて、手紙詩/谷川俊太郎→佳村萌、岩谷時子→坂東玉三郎、久保田早紀→村上春樹、内藤陳→水森亜土、井坂洋子→桑田佳祐 詩特集/中島みゆき、ねじめ正一、吉原幸子+伊藤比呂美、ジャック・ブレル、短詩・北原白秋ほか七人 もうひとりのアンネ・フランクがいた・八木あき子、日記に遊んで、遊ばれて/中村れい子・今泉吉晴・横尾忠則 伊佐山ひろ子「嫌いは嫌い好きは好き」他
現代詩手帖 第10巻第12号 1967年12月号 現代詩年鑑'68 表紙・扉・目次・本文イラスト=辰巳四郎 巻頭表紙裏ページ・らくがき/谷川俊太郎 座談会・詩の状況と言葉/天沢退二郎×北川透×長田弘 展望/飯島耕一、宮川淳、岡田隆彦 1967年詩選/鮎川信夫、関根弘、田村隆一、茨木のり子、井上光晴、大岡信、谷川俊太郎、安永稔和、富岡多恵子、寺山修司、金井美恵子、堀川正美、吉岡実、三木卓 他 詩壇ジャーナル1967年 他
本の手帖 特集 ボードレール百年記念 7巻6号(通巻66号)
間接的言語と沈黙の声 <メルロ=ポンティ・コレクション / メルロ・ポンティ 著 ; 木田元 編 4>
私の人生を決めた一冊の本 99氏による青春の証言 三一新書
The あんてぃーく Vol.4 特集 茶の道具 茶の湯と想像力:内山勝、[一客一亭]茶室対談/◎織部・桃山、そしてペルシャ陶=加藤卓男×石崎浩一郎 ◎茶の湯と古裂=岩崎博×吉岡幸雄 ◎茶の湯の中の漆器=ジョン・マギー宗悠×中村弘子 茶碗の手触り=粟津則雄 茶数奇と好みの変遷=松岡正剛 桜の下の園遊茶会・本田静雄邸の「とうきとさくらを観る会」参会記=稲垣喜代志 美術館に見る数寄者の目/根津・畠山・福岡市・逸翁・藤田・滴翠・香雪各美術館、畠山記念館 あんてぃーく鑑賞講座/名物裂とヨーロッパの染織=佐野敬彦、薩摩切子の透明感と存在感=青柳恵介 他
現代詩手帖 第22巻第3号 1979年3月号 表紙原案・谷川俊太郎、撮影・築地仁、表紙・本文・目次構成=菊池信義、カット=中西夏之 特集/プレヴェール 街から来た詩人 春の大舞踏会(抄)ーイジス・ビデルマナスに 窪田般彌 訳 プレヴェール詩抄/訳=平田文也・釜山健・高橋治男 善意の精神ジャック・プレヴェール/レーモン・クノー、滝田文彦 訳 誌情と誌情もどきープレヴェールと映画=山田宏一、安藤元雄、中井英夫、薩めぐみ、落合恵子、永滝達治、嶋岡震、他 座談会/岩田宏一×飯島耕一×清水昶 連載/「空間のコスモロジー」美味学からコカコーラへ=篠田浩一郎、「失語の獲得・石原吉郎論集」詩人にとって自由とは=内村剛介、「アルチュール・ランボオ」粟津則雄、安藤元雄、
芸術生活 5冊一括 1971年2月・9月/1972年・11月/1973年2月・5月 No.258/265/279/282/285 分売可(一冊1000円)
みづゑ No.816 1973年2-3月 <特集 : ウィリアム・ブレイク=神秘空間の幻視者>
版画藝術 No.80 1993年限定出版 創刊20周年記念特集第3弾 現代版画の原点 対決! 駒井哲郎/駒井VS. J.A.M.ホイッスラー、駒井VS.C.メリヨン、駒井VS.Mエルンスト、駒井VS.ルドン、駒井VS.浜田知明、駒井VS.加納光於、駒井VS.ヴォルス、駒井VS.クレー、駒井VS.浜口陽三 他 同時代の証言/池田満寿男、深澤幸雄 駒井哲郎とボードレール/岡田隆彦 文学と版画の得がたい遭遇/埴谷雄高 我が愛する駒井版画/中村稔、大岡信、粟津則雄、馬場俊吉 他
みづゑ No.808 1972年5月 <特集 : デューラーとその時代=精緻なる知的宇宙空間>
藝術新潮 1965年8月号 第16巻 第8号
ランボオ全作品集 粟津則雄 訳
現代世界の美術 : アート・ギャラリー ルドン 6
季刊みづゑ No.929 1983年冬 <特集 : ロマン的象徴幻想の画家たち ; 脇田和の油彩とデッサン>
情熱の光・哀愁の影 世界知の旅6
現代世界の美術 : アート・ギャラリー 6
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