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美術史における日本と西洋 国際美術史学会東京会議1991
美術史 159 Vol.55 No.1 (論文「岡倉覚三とボストン美術館」久世夏奈子、他)
美術史 138 Vol.44,No.2 (論文「近代陶芸における装飾意匠の改革―板谷波山の作陶を中心に」荒川正明、他)
美術史における日本と西洋 国際美術史学会東京会議1991
美術史研究 第14冊 白地レキュトスに於ける死者の表現/澤柳大五郎、鬼神形像の成立/小杉一雄、百済武寧妃木枕に画かれた仏教図像について/吉村怜、フィレンツェ洗礼堂北側門扉の制作者選定についてー2つの記述をめぐってー/濱谷勝也 他
美術史 第5冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL.2 NO.1
美術史 157 Vol.54 ,No.1 (論文「伝船中湧現観音像の図像と修法」泉武夫、他)
美術史 153 Vol.52 No.1 (論文「アジャンター石窟における守門像について―第十九窟ファサードの守門ヤクシャ像を中心に」永田郁、他)
美術史学研究 235(韓文)
美術史 第180冊 カラッチ一族によるサンピエーリ邸のフレスコ作品群/黒田清輝「野辺」に託された真意/東野芳明のデュシャン 中原佑介のデュシャン/勝川春章筆「美人鑑賞図」の制作背景/遼代染織品に見られる鳥襷形式の文様に関する一考察
美術史 154 Vol.52, No,2 (論文「伝直江兼続所用の胴服-緞子の文様と織技を中心に」吉田雅子、他)
美術史 第181冊 久隅守景筆「鷹狩図?風」について/矢崎千代二と日本製パステル/一九一〇年日英博覧会における国宝の出品と「特別保護建造物及国宝帖」/アルブレヒト・アルトドルファー「エジプト逃避途上の休息」について
美術史 第174冊 菱川師宣の狩野派学習について/パウル・クレー作「中国風の絵」と「中国風の絵Ⅱ」の制作背景について/ルチオ・フォンタナの「無」の考え方/グスタフ・クリムトによるウィーン大学講堂天井画「医学」に関する一考察
東岳美術史学 第2号(韓文)
美術史 178 Vol..64,No.2 (論文「南市町自治会蔵 春日宮曼荼羅再考」佐藤章、他)
美術史 113 Vol.32、No.1 (論文「雁金屋衣裳図案帳について」西本周子、他)
美術史 116 Vol.33 No.2 (論文「津島黒瀬の新羅金銅仏」八尋和泉、他)
美術史 第173冊 中央チベット・ラトゥの大仏塔壁画にみられる様式について/ブファリーニ礼拝堂とカラファ礼拝堂/鍛冶橋狩野家七代目狩野探信守道にみる江戸狩野派と風俗画/ウィリアム・アンダーソンと「仏像図彙」/「絵本」出現の一背景
美術史 第172冊 ドラクロワ作「墓地のハムレットとホレーシオ」諸作品をめぐって/岡田三郎助「水浴の前」/北インド丘陵地域における絵画工房の新展開/ピサのカンポサントの「最後の審判と地獄」/ヴェッキオ宮殿、「公妃の間」四室の図像解釈
美術史研究 第9冊 青柳教授古稀記念号 レシングトとヘルデルのタナトス論/青柳大五郎、仏塔の露盤について/小杉一雄、正岡子規の手形/加藤諄、ネレヅィのフレスコ・サイクル(一)/高橋栄一 他
美術史 174 Vol.62,No.2 (論文「菱川師宣の狩野派学習 雑画巻を中心に」阿美古理恵、他)
美術史 第133冊
美術史研究 第15冊 「東寺百合文書」にみえる法橋長賀について−託摩派の良賀・長賀に関連してー/横田忠司、カルロ・クリヴェルリの署名ー最晩年の作品の制作年推定ー/篠塚二三男、殷周青銅器にみられる象文様について/吉村苣子 他
美術史研究 第7冊 格狭間について/小杉一雄、熊足について/塚本樹、南北朝期の鎌倉地方仏像彫刻にみられる宋風の一形式について/邑楽弘、碌山荻原守衛と日本彫刻ー自覚的レアリスムの出発点ー/三木多聞 他
美術史 第158冊 マックス・エルンスト作「カストルとポリュシオン」における雷雲のモティーフと自然現象のテーマ/敦煌莫高窟第二五四窟北壁の仏説法図をめぐって/当麻寺本「当麻曼荼羅縁起絵」二幅の画面構成
美術史研究 第3冊 高橋由一の「鮭図」について/佐々木静一、図版解説・「田能村竹田筆「貴妃横琴図」/佐々木剛三、雲岡に於ける蓮華装飾の意義、/吉村怜、中国戦国時代に於ける樹木中心文様の西方からの伝来について/太田晴子、他
美術史研究 第10冊 古資料にみる大安寺七重塔壁画の諸問題/服部匡述、歯吹如来像の表現とその意義/金沢邦夫、レンブラントの「ヤコブの祝福」について/阿天防 耀、「聖母(コイメシス)の死」のイコノグラフィーとロシアにおけるその意義/浜田靖子 他
「美術史」 127号 Vol. 39 No.1
美術史における日本と西洋 : 国際美術史学会東京会議1991
美術史研究 第12冊 シリア国立ダマスクス博物館所蔵の織物について/横張和子、ターナーの<スタッファ・フィンガルの洞察>における諸問題について/藤田啓子、ラファエルの<プシュケーの回廊(ロツジア)について/井出洋一郎、ノーマン・マクラレンの芸術/梅沢篤之介 他
美術史 第4冊 聖母美術におけるシエナ派/現代美術思想の検討 自然の問題/法輪寺藥師如來坐像考
美術史 128 Vol.39、No.2 (論文「同聚院(旧法性寺五大堂)不動明王像の造立とその意義」山岸公喜、他)
美術史における日本と西洋 国際美術史学会東京会議1991 C.I.H.A TOKYO COLLOQUIUM 1991
美術史研究 第6冊 ロートレックと日本美術・大島清次、モンスについてーマニエリスムの一側面ー・坂崎乙郎、西トルキスタンのガラス工芸・由水常雄、漢代画象と高句麗壁画の馬車行列における墓主義表現・土居淑子 他 巻頭口絵/白山権現本地十一面観音像、ロートレック「挨拶するランデル」他 資料探訪:賀祥白山妙理権現の仏像・金沢邦夫 他
美術史 第118冊 法隆寺食堂梵天帝釈天四天王像について/初唐の植物文様について/ドイツ後期ゴティク絵画の三時期 風景描写を指標として/或るアッティカ墓碑 ブダペスト二五番の墓碑浮彫について
美術史研究 第8冊 アンリ・ヴァン・ド・ヴェルドと雑誌「ヴァン・ニュー・エン・シュトラークス」=口絵掲載/西澤信彌、薬師寺仏足石記と書者「神直石手」について=口絵掲載/吉村怜、古代中国における仙界図像/土井淑子、ニコラ・プッサンにおける古典主義の絵画的基礎/近藤昭、開港時の横浜における初期洋画と写真の関連/朝日晃 他
美術史 第119冊 デューラーの小さき皺 遺文集よりみた細部表現について/モネ書簡(一八九〇年)における「瞬間性」と「積藁」連作/壁画に描かれたガラス容器 敦煌莫高窟と法隆寺金堂旧壁画/萬歳寺の見心来復像考
美術史 第2冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL.1 NO.2
美術史 第133冊 神聖ローマ皇帝マクシミリアン一世の「凱旋門」における「エジプト象形文字の神秘」の図像学的解釈/ギュスターヴ・モローの「出現」に就いて/一八九〇年代のモネの連作における光/インドにおける変化観音の成立と展開
美術史 第131冊 止利式仏像の服制についての一考察/敦煌壁画における北周・隋代の山岳表現/甲冑図考 高橋由一の新出作品をめぐって/藤島武二の風景画への展開 「装飾画」を軸にして/港湾風景を表したVatican, Belvedereの石棺の図像解釈
美術史 第135冊 「アルノルフィーニ」夫妻像について/阿弥陀二十五菩薩来迎図の成立/北野天神縁起承久本第九巻白描下絵に関する研究/高山寺における義湘絵の制作と恵日坊成忍/土佐派の犬追物図屏風について
美術史 第140冊 サン・ホアン・デ・ラ・ペーニャ・マスターとその周辺 ウエスカ、サン・ペドロ・エル・ビエーホ教会回廊柱頭について/ルーベンス作「高徳の英雄」と「酔っぱらったヘラクレス」をめぐって/カンディンスキー作「白い縁取りのある絵」 その構成をめぐる問題について
美術史 第138冊 近代陶芸における装飾意匠の改革 板谷波山の作陶を中心にして/アンドレア・ポッツォの遠近作図法/プッサン作「マナの収集」について/ファンタン=ラトゥールの「ドラクロワ礼賛」再考/シンポジウム 十五年戦争と「大構図」の成立
美術史 第154冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL52 NO.2
美術史 第169冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL.60 NO.1
美学 第39号(10巻3号)「美学会第十回全国大会研究発表」
美術史 第146冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL48 NO.2
フランス語洋書 装飾彫刻 【Sculpture Décorative】
美術史 第160冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL55 NO.2
美術手帖 1992年12月号 No.662 <特集 : アートの仕事がしたい アートシーン最前線35人のワーキング・スタイル>
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