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国語と国文学 513号(昭和41年11月号 43巻11号) (本朝神仙伝と今昔物語集等について/万葉集巻十と家持/大輔の命婦/草根集の詠歌年代不記の巻に関する考察/二葉亭四迷 「真理」探求と「浮雲」の制作)
日本の美術 128号 正倉院の陶器 (まえがき/正倉院陶器の概要/正倉院陶器の解説 須恵器 彩釉陶/加藤土師萌氏のスケッチ帖より)
日本の美術 116 良寛 (目次項目記載あり)
日本の美術 31 宗達 (目次項目記載あり)
中世文学の思想
イスラムの文化圏―回教の文化― 世界史新書
現代のエスプリ別冊 臨床心理学シリーズ全4冊 〈Ⅰ心の病理学Ⅱ心理査定プラクティスⅢ心理面接プラクティスⅣ貢献者の肖像と寄与〉
原型への志向 小川国夫と古井由吉
【雑誌】 国文学 : 解釈と鑑賞 昭和三十四年 春の臨時増刊 近代名作モデル事典
鎌倉・歴史と美術
線型代数 <近代数学新書>
連語論と統語論
江戸時代の農民 <日本歴史新書>
日本の刀剣 <日本歴史新書> 増補版
国文学 解釈と鑑賞789 若山牧水の世界 62(2)[(789)]
日本の美術 364 清長と錦絵/365 歌麿と写楽/366 豊国と歌川派/367 北斎と葛飾派/368 清親と明治の浮世絵 の5冊
国文学 解釈と鑑賞 756 1994年5月号 【特集】古典随筆を読み解く◆枕草子/方丈記/徒然草◆折たく柴の木/玉勝間/近世畸人伝/北越雪譜◆テキストと古注釈/枕草子/方丈記/徒然草◆研究文献目録 [雑誌] 至文堂(編集)? 久保田淳? 三田村雅子? 古相正; 美坂本優
国語と国文学 951号(平成15年2月号 80巻2号) (「場」としての「スバル」 翻訳・創作の生まれる土壌/場の文学としての「思はぬ方にとまりする少将」 平安後期短編物語論/「為忠集」再考/甲陽軍鑑の伝写に見る中近世移行期の語詞)
国語と国文学 946号(平成14年9月号 79巻9号) (詩歌は狂言綺語とする文学観/古風土記の世界観と編纂思想 「天」を中心として/平時忠伝考証/横光利一「紋章」試論 雁金の行為における法と正義/「後二条師通記」に見られる文体の形成過程)
国語と国文学 885号(平成9年9月号 74巻9号) (「坊つちやん」の反近代/平安朝の公宴詩における述懐について/京極派和歌の時間表現 「為子集」「親子集」「兼行集」の意識から/草双紙の物語性と文体/透谷「山庵雑記」における「菜根譚」の受容)
国語と国文学 870号(平成8年6月号 73巻6号) (狂言の悪党たち 中世史劇としての狂言/嫉妬の歌 多声の歌体から単声の歌体へ/「徒然草」第二十段「空のなごり」考/もうひとつの「月に吠える」詩集 萩原朔太郎の拾遺詩篇から)
国語と国文学 866号(平成8年2月号 73巻2号) (「大つごもり」 「はなし」の方法/「後見」にみる光源氏と女たちの関係構造/平家物語(東京都立中央図書館蔵)の編集方法 諸本の流動と分類を考えるために/森鴎外「雁」試論 語り手「僕」の位相と「物語」の組成)
国語と国文学 861号(平成7月9月号 22巻9号) (雑歌と相聞 万葉集歌の分類、巻八と巻十の場合/吏部王記と源氏物語/蕪村詩にみる色彩表現/仮名文テクストの文献学的処理 書記の理論・的確な解釈・音韻史との相関・資料の均質性)
国語と国文学 853号(平成7年1月号 72巻1号) (江戸後期の可能動詞/貫之が脱いだ唐衣/「徒然草」第二百二十七段攷 太秦の善観房と云ふ僧、節博士を定めて声明になせり/「十二時の御製」考/中原中也の詩論 「名辞以前の世界」について)
国語と国文学 848号(平成6年8月号 71巻8号) (金剛寺蔵「佚名諸菩薩感応抄」考 所引の「日本霊異記」と「観音三昧経」について/「十三夜」論 お関の「今宵」/斎藤家の「今宵」/志賀直哉と父 「暗夜行路」を中心に/ほか)
国語と国文学 696号(昭和57年2月号 59巻2号) (「木夜)斎雑記 其二/さりともと歎き歎きて過ぐしつる 藤原公光の生涯と和歌/「こころ」の死と倫理 我執との相関/初期キリシタン文献の文語文に見える「ともに」について)
国語と国文学 606号(昭和49年8月号 51巻8号) (うつほ物語「内侍督」の定位と構造/志貴親王薨去とその挽歌/讃岐典侍日記「昔の御ゆかり」をめぐって 藤原長子とその母/「雪月花」の受容/ナダとオキ)
国語と国文学 600号(昭和49年2月号 51巻2号) (古今集と後撰集の恋歌/大伴君熊凝ノ歌/紫式部のふるさと/「ふるさとびと」試論 「菜穂子」の一収束点として/和数詞による暦日表現と「ついたち」の語源)
国語と国文学 515号(昭和42年1月号 44巻1号) (良寛と万葉集/千穎集考・上/室町時代連歌最盛期に活躍した蜷川智蘊と池坊専順についての覚え書き/昭和十年前後における文学変質に関する一考察 橋本英吉の「炭坑」・「坑道」をめぐって)
国語と国文学 496号(昭和40年7月号 42巻7号) (女三宮をめぐって 虚像的女人像の設定/住吉物語現存本の成立をめぐる二つの問題/夏目漱石と内田百閒/青鞜とヨーロッパのブルー・ストッキングについて)
日本の美術 165号 田能村竹田 (はじめに/竹田の生涯/竹田の山水画/竹田の山水画と仏画/竹田の花鳥画/竹田の画冊/竹田の著書について/竹田の印章について/田能村竹田年表)
日本の美術 155号 新刀 (新刀への諸条件/太閤刀狩り/慶長新刀の時代/寛永寛文の間/寛文新刀の時代/元禄以降/新々刀期/廃刀令/特別寄稿 南蛮鉄と刀剣 (原田一敏 刀剣博物館))
日本の美術 114号 池大雅 (はじめに 文人画とは/日本人の創造力/大雅の生涯 年記のある作品を中心に/大雅の作品/名作の鑑賞/大雅と西洋画/おわりに/池大雅略年譜/大雅の見方)
日本の美術 112号 修学院離宮 (修学院離宮の参観・研究・著述/下御茶屋/中御茶屋/上御茶屋/修学院離宮の造営の経緯/修学院離宮の作者/修学院離宮の特質)
日本の美術 88号 銅鐸 (はしがき/研究のあらまし/類型的分類と施文および絵画 流水文様 絵画/形態/倣製青銅器との関係/材質/分布と遺跡/銅鐸研究ノートから)
日本の美術 39号 応挙と呉春 (写生画派とは/山水画 (風景画)/花鳥画/人物画/人物描法/技法) (検索用、円山四条派 円山応挙 蘆雪 若冲 蕭白)
日本の美術 13号 水墨画 (水墨画とは/渡来と初期の画家たち/室町期の水墨画 詩画軸と応永の水墨画・周文と相国寺派・雪舟とその弟子たち・曽我派と大徳寺派・阿弥派・鎌倉派・狩野派/近世の水墨画)
日本の美術 3月号 No.58 民具 編集/田原久
近代の美術 第46号:フォンタネージと工部美術学校
日本の美術 94 狩野永徳/武田恒夫
近代の美術54 棟方志功
東西文化の交流 世界史新書
日本の美術249号-肉筆浮世絵2(明和~寛政)
フシーテン運動の研究 : 宗教改革前史の考察
奥の細道の新しい解釈
北原白秋の世界 : その世紀末的詩境の考察
大日本国民歌詳釈 皇道篇
神社 : 民俗学の立場からみる <日本歴史新書>
日本の美術 363 師宣と初期浮世絵/364 清長と錦絵/365 歌麿と写楽/366 豊国と歌川派/367 北斎と葛飾派/368 清親と明治の浮世絵 の6冊
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