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モリニエ、地獄の一生涯
美術の歴史
地球人ライブラリー 月と六ペンス <地球人ライブラリー>
ローマ劫掠
チェスタトンの現代用語事典
花田清輝著作集 全7冊
表現主義論争
クリスチャン・ディオール
カフカ : その謎とディレンマ
アドルフ・ヴェルフリ
伝統と象徴 : 美術史のマトリックス
藤田嗣治(つぐはる)手しごとの家 <集英社新書ヴィジュアル版 015V>
ルネサンス画人伝 第3刷
ガリーナ自伝 : ロシア物語
ファーブルの生涯 <ちくま文庫>
ヘッセの言葉 <人生の知恵 ; 2>
芸術生活 178号 16巻1号
エリアス・カネッティ伝記 上・下
ロシア・アヴァンギャルド遊泳 : 剰余のポエチカのために
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
児童文学の手帖 <芸林新書 ; 第5>
人間坪内逍遥 : 近代劇壇側面史
『われらのヨーロッパ : その文化的・歴史的連続性』 帯付き <叢書・ウニベルシタス 307>
エロスの祭司 : 評伝ピエール・ルイス
都市から考える公共性 <公共哲学 13>
巴里の憂鬱
ゴッホ : 一〇〇年目の真実
知られざるオリーヴ・シュライナー <バイオグラフィー・女たちの世紀>
キネマ旬報. 1112号 通巻1926号 1993年8月下旬情半期決算号
ボードレール散文詩集
アトリエ (812)
トリスタンとイゾルデ
続 名画を見る眼 <岩波新書>
名画を見る眼 <岩波新書>
象徴と芸術の宗教学
父と母のいる風景 : 続 父・漱石とその周辺
美術手帖 1977年2月号
神獸現形 文物中的奇幻生物
200CD音楽史を聴く
戦争プロパガンダ10の法則
美学事典
Kyoto, Compliments of Kyoto Exhibitors' Association 明治26年
フェルメールになれなかった男 : 20世紀最大の贋作事件
建築家ピエール・シャローとガラスの家
エクラ/ブーレーズ響き合う言葉と音楽
文学襍記
ショパンとロマン派の音楽 <絵本で読む音楽の歴史 5>
『ユリシーズ』の詩学 <一橋大学法学研究科研究選書 ユリシーズ>
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