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松本零士ファンタスティック・アルバム アニメ画集 銀河鉄道999 幻想イラスト大特号 漫画家が語る松本零士像 手塚治虫・永島慎二・ちばてつや・萩尾望都
SFマガジン 第22巻第1号 1981年1月号
グレープフルーツ 第5号 <ペーパームーン別冊>
グレープフルーツ 第3号 <ペーパームーン別冊>
萩尾望都まとめて!「ポーの一族/トーマの心臓/アロイス/萩尾望作品集 ビアンカ・3月ウサギが集団で」
セブンコミック 変身特集号 -昭和54年8月- 表紙画・おおやちき
広告批評 1989年11月号(122号) 特集 がんばれ、おたく!
grape fruit グレープフルーツ 1985年2月 VOL.20 表紙:竹宮恵子 青池保子/鳥図明児 両面ピンナップ付 萩尾望都・岡野玲子・たらさわみち・高口里純 他
【別冊少女コミック(昭和52年2月号)】巻頭カラー「続・11人いる! 東の地平西の永遠/萩尾望都」等
奇想天外1977年6月号 : 少女漫画の鬼才の傑作SF小説 萩尾望都
【別冊少女コミック(昭和53年3月号)】巻頭カラー新連載「ゴールデンライラック/萩尾望都」等
SFマガジン 1981年5月号
しあわせ星うらない ミニレディー百科 上原きみ子、竹宮恵子、萩尾望都、岸裕子他絵
総特集 手塚治虫 永久保存版
まんがのむし 昭和49年2号 昭和49年4月5日 -全日本マンガファン連合機関誌-
グレープフルーツ 第7号 <ペーパームーン別冊>
SFマガジン 1980年12月号
ユリイカ 詩と批評 2000年3月 ボリス・ヴィアン
さまざまな刺戟 : 吉本隆明対談集
【別冊少女コミック(昭和53年5月号)】巻頭カラー「海鳴りの詩(愛の劇場5)/井上恵美子」等
【週刊少女コミック(昭和53年26号)】カラー読切「まってよ!ゴエモン/風間朱美」・読切「ビー玉の星/睦月とみ」等
Comickers コミッカーズ 1997年2月 遊撃宇宙戦艦ナデシコ快速航行中 麻宮騎亜インタビュー・井上三太・萩尾望都・西条真二・スチャダラパー 他
プチフラワー 1993年 1~11月(隔月刊(奇数月刊)) 6冊揃い
まんがのむし 第0号 昭和47年7月30日 -全日本マンガファン連合-
ペーパームーン 大予言と奇蹟ファンタジイ
【別冊少女コミック(昭和53年4月号)】巻頭カラー「1,2,3!良平くんみ~つけた(愛の劇場4)/岡本ゆり」等
grape fruit グレープフルーツ 1984年12月 VOL.19 表紙:萩尾望都 松苗あけみ/有吉京子 両面ピンナップ付 坂田靖子・佐藤史生・高口里純・岡野玲子・鳥図明児 他
究極の10冊物語
少女マンガの宇宙 SF&ファンタジー1970-80年代 (立東舎)
プチフラワー 1994年 1~11月(隔月刊(奇数月刊)) 6冊揃い
クエスト 創刊号 -昭和52年7月号- 表紙画・司修「オンディーヌ」
月刊ララ LaLa 1978年8月号 昭和53年 表紙イラスト/季節はじめに;萩尾望都
珠玉の名作アンソロジー 1~6 の6冊 (小学館文庫)
言語小説集 (単行本版)/水の手紙 群読のために/井上ひさし せりふ集/井上ひさしの劇ことば/井上ひさしの読書眼鏡 (中公文庫) の5冊
【週刊少女コミック(昭和53年24号)】巻頭カラー読切「アルファルファくん奮闘す/竹宮恵子」・「続・居候よりひとこと/あだち充」等
ペーパームーン SF SPACE FANTASY SFスペースファンタジィ 初版 未知との遭遇 萩尾望都・スターウォーズ・火の鳥・竹宮恵子・寺山修司・2001年宇宙の旅・ちばてつやxさだまさし対談 他
レイ・ブラッドベリ大全集 別冊奇想天外 No.14 1981
コスモコミック 7号 昭和53年12月20日号 表紙画・福田隆義
『ポーの一族』と萩尾望都の世界 : デビュー50周年記念出版社:小学館・カラーモノクロ合わせて290点以上収録・新たに発見された未発表作品も複数点収録・月刊flowersに掲載された宝塚歌劇花組公演『ポーの一族』上演記念対談&鼎談(宝塚歌劇団演出家・小池修一郎氏、公演時の花組トップスター・エドガー役 明日海りお氏が登場)を再現収録・<別冊ふろく>萩尾望都の創作ノート少女マンガに革新をもたらした萩尾望都さんが2019年、デビュー50周年を迎えます。1970年代に「ポーの一族」や「トーマの心臓」など文学性にあふれた作品で注目され、SFファンタジーから歴史ものまで、多彩なジャンルに挑みながら常に第一線を歩んできました。代表作「ポーの一族」は、バンパネラ(吸血鬼)となって永遠に少年の姿のまま生きていく運命の主人公・エドガーが、妹のメリーベルや友人アランとともに時空を超えて旅を続ける哀しみを描いた物語。1972年に第1作「すきとおった銀の髪」が「別冊少女コミック」で発表されて以来、多くの読者を魅了し、長年にわたって読み継がれてきた伝説的な名作です。2016年、40年ぶりのシリーズ新作「春の夢」が「月刊flowers 」で連載され、入手困難となった初回の掲載誌に異例の重版がかかるなど大反響を巻き起こしました。2018年には宝塚歌劇団による待望の舞台化が実現、花組公演「ポーの一族」として上演されました。原作から抜け出したようなキャスト陣が織りなす濃密な空気感と完成度の高さで、大きな話題を呼んだのは記憶に新しいところです。同展は萩尾さんのデビュー50周年を記念し、「ポーの一族」を中心に「トーマの心臓」ほか傑作の数々を紹介する原画展です。「ポーの一族」シリーズ最新作や本展のための描き下ろしを含む原画、予告カットなど200点以上を展示、スケッチブックや執筆風景も公開します。さらに宝塚歌劇のコーナーでは衣装や小道具の特別展示も。少女マンガの枠を超えた「萩尾望都の世界」
【週刊少女コミック(昭和53年23号)】カラー新連載「スター・レッド/萩尾望都」カラー読切「ちょっと待って!兄貴さん/すなこ育子」等
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