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NHKテキスト NHK俳句 2018年8月号
吉右衛門句集
阿波野青畝短冊 「生々流転 [青]印」
ホトトギス 第101巻第1号—第101巻第7号 1998年全7冊
ホトトギス 第76巻第1号—第76巻第12号 1973年全12冊
山口誓子短冊 「かの雪嶺信濃の國の遠さ以て 誓子」
池内たけし短冊 「大木の根に秋風の見ゆる哉 たけし」
池内たけし短冊 「門松を立てに来てゐる男哉 たけし」
山口誓子短冊 「泳ぎ子のみなまる裸沖津岩 誓子」
山口青邨短冊 「すめぐにの霜は美し又厳し 青邨」
雪玉集(05の061)
高浜虚子 新潮日本文学アルバム〈38〉
子規居士十三回忌記念号
太陽25巻2号 江口渙 花外 与謝野寛 晶子 米次郎 虚子
太陽25巻5号 未明 花外 与謝野寛 星湖 虚子
太陽8巻11号 桂月 眉山 天渓 鉄幹 信綱 子規 碧梧桐 虚子
太陽13巻10号 空穂 孤蝶(訳)桂月 花外 虚子 乙字
雄辯2巻2号 虚子 痴遊
稿本虚子句集 初 印有 少痛少シミ有
上村占魚自筆日記 博文館當用日記 1963年 12月まで自筆で上村 占魚(1920年9月5日 - 1996年2月29日)俳人、随筆家。熊本県人吉市生まれ。本名・武喜。東京美術学校卒。『ホトトギス』同人。松本たかしに師事。『みそさざい』主宰。 占魚は高浜虚子や吉野英雄、亀井勝一郎らに高く評価された。後藤是山、松本たかし、高濱虚子らを師と仰ぎ、写生の道を学んだ人吉出身の俳人。「占魚」という俳号は球磨川の「鮎」の字を二つに分けたもので後藤是山の命名です。生涯を通じてふるさと人吉・球磨への想いは根強いものがあり、「占魚の世界」の原風景となる。
俳句往来 : 鑑賞俳句史
「初凪 波多野晋平句集」
俳諧一口噺
虚子俳句問答 上下巻2冊セット
文学としての俳句
大橋桜坡子短冊 金散黄地小シミ短冊 春水に禁裡の衛士はふたりつつ 「桜坡子」
臼田亜浪短冊 「宇治 秋の日をとどめて松の響きなし 亜浪」
「傳記」第1巻2号〜第3巻1号(14冊)A5判 菁柿堂 昭和22〜24年
ホトトギス 第81巻第1号—第81巻第12号 1978年全12冊
山口誓子短冊 「残一燈全山の蛾の眠られず 誓子」
山口誓子短冊 「瓜貰ふ太陽の熱さめざるを 誓子」
山口誓子短冊 「山車統べて鎧皇后立ち給ふ 誓子」
鈴鹿野風呂短冊 「嵯峨の蟲いにしへ人になりて聞く 野風呂」
解釈と鑑賞別冊 現代文学講座 昭和49年 第2号 現代の詩歌/明治詩における叙情と象徴/角田敏郎/高浜虚子における伝統の問題/川崎展宏
ホトトギス 昭和十四年 一月(509號)、二月(510號)、三月(511號)、四月(512號)、五月(513號)、六月(514號)、七月(515號)、八月(516號)、九月(517號)
句集 蔵王
現代俳句新選
苦楽 昭和23年3月号 第3巻第3号
森川暁水短冊 金泥金散紫地美短冊 金魚飼ふ子供あかりの夫婦かな 「暁水」
俳句とはどんなものか
「子規唖然」「虚子憮然」「仰臥漫録」自筆稿本始末記
ホトトギス 第87巻第1号—第87巻第12号 1984年全12冊
ホトトギス 第96巻第1号—第96巻第12号 1993年全12冊
ホトトギス 第73巻第1号—第73巻第12号 1970年全12冊
ホトトギス 第93巻第1号—第93巻第12号 1990年全12冊
ホトトギス 第83巻第1号—第83巻第12号 1980年全12冊
鈴鹿野風呂短冊 「初霞衣笠の松美しき 野風呂」
鈴鹿野風呂短冊 「猩々は猩々を知る屠蘇の酔 野風呂」
池内たけし短冊 「露の葉に花あきらかの芙蓉哉 たけし」
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