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月刊日本 10月号 皇統断絶はアメリカが仕掛けた 対米従属を強いるアーミテージ・レポート 対米自主外交をカナダに学べ 慶大医学部人体実験‐学部長更迭必死 柄谷行人論序説 公武合体政権と京都皇統(9) 他
「知」のプロジェクト 批評理論の転回
隠喩としての建築/終焉をめぐって (講談社学術文庫) の2冊
月刊日本 1月号 米国が「日本を、取り戻す」 安倍新政権は新自由主義と決別せよ 安倍金融緩和はアメリカの尻ぬぐいだ 対米従属を深化させる集団的自衛権の罠 神風連‐反近代の極北(3) 柄谷行人論序説(4) 他
坂口安吾 われらが同時代人
吉本隆明全対談集 2
存在の耐えがたきサルサ : 村上龍対談集
現代思想 1990年5月号 特集=デカルトの世紀 国家理性の起源■デカルト・ポリティコ/A・ネグリ■デカルト的透視法/小林康夫■<対談>塩川徹也/中村雄二郎
現代思想 1981年7月号 特集:構造主義以後 インタヴュー・構造とテクスト/山口昌男 テクストその理論/ロラン・バルト(花輪光 訳)繋辞の代補 言語学に面しての哲学/ジャック・デリダ 記号論とレトリック/ド・マン(柄谷行人 訳)他 連載・他/遠山一行、廣松渉、栗本慎一郎。寺山修司 他
村上 龍 欲望する想像力
月刊日本 2月号 アベノミクスに潜む新自由主義 「三本の矢」は失敗に終わるのか? 国家独占資本主義の時代がやって来た なぜ私は『論語』を学ぶのか 新河豚計画の始まり 神風連‐反近代の極北(4) 柄谷行人論序説(5) 他
現代思想 1978年1月号 特集=愛の論理 エロスの解剖 <対話>なだいなだ/谷川俊太郎 制度の愛と装置または制度と愛の装置/蓮實重彦
特集 夏目漱石 愛の思想
夏目漱石の手帖
文藝 第19巻第9号
批評空間 1994年12号 (第1期終刊号) 共同討議 中上健次をめぐって 双系性とエクリチュール/中上健次を再導入する/被差別部落の「起源」 「日本精神分析」補遺/差別とエクリチュール・終 秋幸と「路地」
現代思想 19巻5号(1991年5月)特集:思想としての湾岸戦争
現代思想 1980年12月号 特集:現代日本の思想 吉本隆明、中村雄二郎、篠田一士、澁澤龍彦、河合隼雄、小此木啓吾、武満徹、野坂昭如、木村敏、大岡信、磯崎新、山口昌男、谷川俊太郎、大島渚、宮川淳、種村季弘、廣松渉、岸田秀、井上ひさし、寺山修司、蓮實重彦、鈴木忠志、唐十郎、柄谷行人、中上健次 他 連載・報告・他/多木浩二、遠山一行、栗本慎一郎、細川周平、 ドゥルーズ 他
早稲田文学 4巻12号
特集 埴谷雄高 文学の論理と政治の論理
梶井基次郎と牧野信一 幻視の青春
映画芸術 No.303 1975年2~3月号 特報・1974映画 私の審判 映画芸術 昭和49年 ベスト10・ワースト5 特集・女と男第三の関係
批評空間(第2期13号)共同討議 責任と主体をめぐって
月刊 情況(1990年7月号):「壁」なき世界の思想を問う/新しいラディカリズムは可能か
現代思想 1980年10月号 特集=ソシュール ●<対話>柄谷行人/丸山圭三郎●「書物」の草稿 テキストと注解/ソシュール●五十年後のソシュール/バンヴェニスト
文体 季刊文芸誌 創刊号 1977年秋 VOL.1 編集同人:後藤明生・坂上弘・古井由吉・高井有一 表紙:宮崎進 対談:作家と文体/安岡章太郎×大江健三郎 特別企画「山麓記」:三浦哲郎 宇野千代、金澤誠、大岡昇平、吉行淳之介、森敦、加賀乙彦、大庭みな子、別役実、富士正晴、丸谷才一、柄谷行人 他
作家の世界 埴谷雄高
群像 昭和44年6月特大号 群像新人文学賞 またふたたびの道・李恢成 意識と自然漱石試論・柄谷行人
ヘミングウェイの世界
文學界 2001年1月新年特別号 第55巻1号;〈ロング・インタビュー〉柄谷行人「文学と運動―二〇〇一年と一九六〇年の間で」/〈特別論考〉丸谷才一「王朝和歌とモダニズム」/〈インタビュー〉安岡章太郎「文壇の効用その他」/〈新連載〉河野多恵子「現代文学 創作心得」すべての小説家志望者に送る究極の「書くヒント」/〈特集・読み継がれよ20世紀日本〉/筒井康隆「漫画の行方」
月刊日本 5月号 自主憲法なくして自主防衛なし ウクライナ危機が招く中露同盟という悪夢 外国人労働者・移民受入れのリスクをまず検証せよ 袴田事件は「国家の犯罪だ!」 金玉均と安重根 柄谷行人論序説(20) 他
月刊日本 9月号 神やぶれたまはず 社稷護持が民族派の使命だ 国防否定の憲法下で国は守れない 式年遷宮‐厳しく伝承されし祭儀・お白石持行事 メタンハイドレートは日本の救世主か 柄谷行人論序説(12) 他
月刊日本 8月号 TPPで日本が消える! 日本を敵国と見なすアメリカ 子宮頸がん予防ワクチン被害者の悲鳴 エドワード・スノーデンよ、どこへゆく 再燃する中東のクーデター 柄谷行人論序説(11) 他
虚子と虚子以後 現代俳句の大動脈として
外部の思考・思考の外部
資本主義を語る ちくま学芸文庫 <ちくま学芸文庫>
批評空間 共同インタヴュー/冷戦終結後の政治と文学 第2期第7号
日本語と日本思想―本居宣長・西田幾多郎・三上章・柄谷行人 藤原書店 浅利 誠
ポスト・モダニズムの幻影
シンポジウム [Dec 01, 1989] 柄谷 行人
文学・戦後五十年
現代思想 1986年9月 vol.14-10 臨時増刊 総特集:江戸学のすすめ 見開きピンナップ2枚付 柄谷行人・岩井克人・種村季弘・宇佐美圭司・高山宏・山本昌代・土屋恵一郎・杉浦日向子・村上陽一郎・すぎもとつとむ・五十嵐一・子安宣邦・彌永信美・鎌田東二 他
現代思想 1980年1月号 特集:ホモセクシュアル「魂の子」と「肉の子」/長尾龍一 同性愛または男色について/秋山さと子 同性愛の経済人類学/栗本慎一郎 異装のドラマと演技する人間/扇田昭彦 映画とホモセクシュアル/上野昂志 芸術の構造と性の構造/河村錠一郎 労働と快楽/今村仁司 他 掲載/柄谷行人、石原保徳、海野弘、蓮實重彦 他
うぐいす仏法帖
現代詩手帖 第20巻第7号1977年6月臨時増刊 寺田透評唱 表紙・目次/加山又造、扉スケッチ/寺田透 本文作品/李禹煥「寺田透氏へ」絵画論/井上長三郎、粟津則雄、東野芳明、酒井忠康、阿部良雄 記憶と現在/杉浦明平、吉増剛造、呉茂一 他 寺田透氏を囲んで/小説・絵画・批評=寺田透×森本和夫×大岡信×清水徹 座談会/意味を剥ぎとる視覚=秋山駿×磯田光一×柄谷行人×桶谷秀昭 寺田透アルバム、年譜、書誌 他
吉本隆明を<読む>
知の現在と未来
BOOK GUIDE '88 カウチ・ポテト時代のシステム読書術 昭和63年朝日ジャーナル臨時増刊 l
季刊インターコミュニケーション no.12 1995年Spring e-TEXT 電子言語のマトリクス
言葉と悲劇
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