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「常陸名所図屛風」研究
見出された「日本」 : ロチからレヴィ=ストロースまで <平凡社選書 214>
皇居の近現代史 開かれた皇室像の誕生 歴史文化ライブラリー413
オリエンタリズム <テオリア叢書>
さまよえる「共存」とマサイ : ケニアの野生動物保全の現場から
季刊みづゑ No.944
剣と愛と : 中世ロマニアの文学 <中央大学人文科学研究所研究叢書 34>
仮面と遊戯 : フリードリヒ・シラーの世界
性と権力関係の歴史 <シリーズ歴史学の現在 9>
68年-86年個人の道程 <叢書・ウニベルシタス 692>
コンヴァンシオン理論の射程 : 政治経済学の復権
メディア・オーディエンスの社会心理学
英語文学とフォークロア : 歌、祭り、語り
ブッカー・リーダー : 現代英国・英連邦小説を読む
隠喩としての病い 「聖書や『共産党宣言』やヒトラーの『我が闘争』の修辞の戦略を読み解くケネス・バーク。バルザックの中篇小説やファッションやレスリングの記号学的な仕組みを読み解くバルト。この二つの批評の範例のもとで、ソンタグは人間の生と死に直接からんでくる結核と癌とエイズの隠喩を読み解くのである。人間の体に起こる出来事としての病いはひとまず医学にまかせるとして、それと重なりあってひとを苦しめる病いの隠喩。つまり言葉の暴力からひとを解放すること、それをめざす彼女の批評は、ここでも啓蒙の動きとなって実現するのである。それは言葉の最もラディカルな意味において健康な批評となるだろう」(訳者あとがき)。 西欧の文化=権力が病い=病者におしつけてきた不健康な表象を批判し、自らの癌体験をもとに病いそのものを直視した本書は、卓抜な〈病いの記号論〉であると同時に、1980年代にひそかに進行していた一つの知的活動を代表する成果、今なお知的刺戟の源でありつづける古典なのである。
占領の記憶/記憶の占領 : 戦後沖縄・日本とアメリカ
近代フランス民衆の<個と共同性>
渤海人社会生活研究
原始社会の技術と思想
聖なるものの社会学(ちくま学芸文庫)
多文化社会の〈文化〉を問う : 共生/コミュニティ/メディア
青の奇蹟
無調のアンサンブル <ポイエーシス叢書 56>
季刊みづゑ 944 1987秋 特集 ジェリコーとフランス・ロマン主義美術:阿部良雄・高橋明也。曾我蕭白:辻惟雄。など
子どもが賢くなる75の方法
植民地共和国フランス
ケルトの想像力
自叙の迷宮 : 近代ロシア文化における自伝的言説
「韓流」のうち外 : 韓国文化力と東アジアの融合反応
モードの都市 : 風俗の話法
貨幣と資源 <資源人類学 / 内堀基光 総合編集 5>
〈シリーズ〉日本文学の展望を拓く 4
性差と文化 <東京大学公開講座 57>
文化の受容と変貌 <シリーズ・アメリカ研究の越境 第6巻>
講座東南アジア学 第5巻 東南アジアの文化
イスラム報道 : ニュースはいかにつくられるか
変化と転換を見つめて <近畿大学日本文化研究所叢書 11>
グローバル時代の夜明け 日欧文化の出会い・交錯とその残照 一五四一~一八五三
ポスト形而上学の思想 <ポイエーシス叢書 3>
フロイトという症例 : 「我々の本質の核」もしくはいかなる受動性にもまして受動的な内なるものをめぐる言説の系譜
絵画をいかに味わうか
ウェヌスの子どもたち : ルネサンスにおける美術と占星術
風景の思想
写真花嫁・戦争花嫁のたどった道 : 女性移民史の発掘 <日本女子大学叢書 7>
鴎外 : 成熟の時代 <近代文学研究叢刊 12> 初版第1刷
インディオ社会史 : アンデス植民地時代を生きた人々
目撃! 文化大革命 映画『夜明けの国』を読み解く DVDブック
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