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1_ 日録20世紀 1926 昭和元年 大正天皇崩御と元号誤報 週刊YEARBOOK 090195
共同通信社会部 <講談社+α文庫>
戦後歴史の真実 : わが愛する孫たちへ伝えたい
消えた大韓機858便 : 情報操作の構造と事件の検証
UFOの嘘 : マスコミ報道はどこまで本当か?
ブンヤ暮らし三十六年 回想の朝日新聞 <新潮文庫>
玉砕・テニアン警備隊 : 海軍第五十六警備隊員が遺した死闘の戦記
いったい誰を幸せにする捜査なのですか。 : 検察との「50日間闘争」
永遠の力道山 : プロレス三国志
ブンヤ暮らし三十六年 回想の朝日新聞
太平洋戦争暗号作戦 : アメリカ太平洋艦隊情報参謀の証言 上・下巻 2冊
南支を征く
羊のようなアメリカ人 : アジア政策をゆがめるもの <フロンティア・ブックス>
海を渡る「慰安婦」問題
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
文春vs朝日 : 雑誌対新聞の死闘から、現代日本の何が読めるか
巨大戦艦ビスマルク : 独・英艦隊、最後の大海戦 <ハヤカワ文庫 : NF>
抵抗の拠点から 朝日新聞「慰安婦報道」の核心 <朝日新聞>
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈讒謗集 D集 (サンゴ落書き捏造事件を考える)
兜町八十年 <雪華叢書>
大正大震災大火災
二重遭難 : 谷川岳の記録
運命の山下兵団 フィリピン作戦の実相
日本新聞紙の研究 裸本
日本新聞紙の研究
新聞編集論
要人誘拐
裁判と正義
比律賓と日本
永遠の力道山: プロレス三国志
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