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折口信夫全集 第25巻 (歌論歌話篇 第1) 歌談義・氷魚の時代・多磨以後・千樫論・岡麓論 ほか
短歌 創刊號 創刊號 (昭29.1)- (昭29.1)- <釋迢空 追悼豪>
倭をぐな
(雑誌)第三次 四季 再刊号(第1号)・2号・4号 全5号内3冊
折口信夫とその人生
手帖 第1冊
日光 3巻1号~5号、7号~11号 10冊 「海やまのあいだ」合評他
清らの人 折口信夫・釈迢空 「緑色のインク」の幻想
清らの人折口信夫・釈迢空 : 「緑色のインク」の幻想
歌の話・歌の円寂する時 他一篇/釈迢空歌集/折口信夫古典詩歌論集 (岩波文庫) の3冊
短歌研究 48巻10号 特集新・短歌入門 創刊60年記念・60年を振り返る
清らの人
釋迢空ノート [Oct 25, 2000] 富岡 多惠子
中塩清臣別刷5冊+「炎の会」歌会関連資料 一括―「折口信夫(釈迢空)の芸術・学術3(北海道学芸大学紀要(第一部)第14巻第1号A別刷(昭和38年7月))」、「神統譜の民俗学(北海道学芸大学紀要(第一部)第12巻第1~2号A別刷(昭和36年12月))」、「折口信夫(釈迢空)の芸術・学術(北海道学芸大学紀要(第一部)第13巻第1号A別刷(昭和37年8月))」、「「好色一代女」の原型(北海道学芸大学紀要(第一部A)第15巻第1号別刷(昭和39年8月))」、「「好色一代男」の構造展開」(北海道学芸大学紀要(第一部A)第15巻第2号別刷(昭和39年12月))」
我が愛する詩人の伝記 AJBC版
婦人公論 325号
我が愛する詩人の伝記
折口信夫遺墨集 (釈迢空遺墨集) 限定版
日光 3巻5号
釈 迢空ノート
釈 迢空
山本健吉全集 第九巻(9) (釈迢空/短歌 その器を充たすもの)
(雑誌)海石榴 1号-9号内8冊
日光 1巻2号~6号 5冊
春のことぶれ (歌集)
折口信夫文芸論集 <講談社文芸文庫>
折口信夫文芸論集 講談社文芸文庫 おW1
折口信夫遺墨集 (釈迢空遺墨集): 松本平を中心として 限定版
折口信夫 : 虚像と実像
穗積忠 歌集 雪祭 (多摩叢書 第五篇)
第12回 五反田遊古会 目録 ●月の輪書林は、昭和20年代30年代 流行歌楽譜特集 (2ページ★71冊) 美本です! を掲載す
日本短歌 3巻12号 名家自選歌号
愛しき歌びとたち
清らの人折口信夫・釈迢空 「緑色のインク」の幻想
季刊 短歌民族 第1、2輯(昭和7年11月10日、8年6月20日) 揃―古代歌謡の研究(折口信夫)、山歌のことなど(柳田國男)、短歌三十一音形式に関する一考察(福士幸次郎)、正岡子規の写生説(藤川忠治)ほか
歌壇 特集・釋 迢空 1987年9月号 第1巻4号
歌集 七竈
短歌研究 3巻1号 新年特輯35歌人筆蹟口絵入 現代代表歌人自選歌50首号
桜桃の記著者 伊馬春部 出版社 筑摩書房 刊行年 昭和42年初版カバー ページ数 259頁 伊馬 春部(1908年(明治41年)5月30日 - 1984年(昭和59年)3月17日)日本の作家、劇作家。本名は高崎英雄。旧筆名は伊馬鵜平。戦前から戦後にかけてユーモア小説やラジオドラマなどの分野で活躍。釈迢空(折口信夫)門下の歌人としても知られる。 福岡県鞍手郡木屋瀬村(現:北九州市八幡西区木屋瀬)に生まれる。旧制鞍手中学校(現:福岡県立鞍手高等学校)から國學院大學に進み、ここで釈迢空に師事。1932年(昭和7年)創立のムーランルージュに参加、伊馬鵜平の筆名で新喜劇の脚本を執筆。この頃(昭和6、7年)に井伏鱒二宅で、デビュー前の太宰治と知り合い親友となる。のちP.C.L.の脚本部に入る。1934年、太宰治、森敦、中原中也、檀一雄、今官一、山岸外史、中村地平、小山祐士、木山捷平、北村謙次郎らと文藝同人誌『青い花』を創刊。1939年(昭和14年)、友人の太宰治から短篇『畜犬談』を捧げられた。1940年(昭和15年)、NHKのテレビ実験放送における、国内初のテレビドラマである『夕餉前』の脚本を担当した。戦後は伊馬春部に筆名を改め(釈迢空、折口信夫が名付けた。「今更 雪零目八方 蜻火之 燎留春部常 成西物乎」「今更に 雪降りめやも 陽炎の 燃ゆる春へと 成りにし物を」萬葉集 卷第十 四時雜歌、四時相聞 1835【承前,廿四十七。】)、1947年(昭和22年)には、他の執筆陣とともに交代で書き上げたNHKの連続ラジオドラマ『向う三軒両隣』が人気を博し、1948年(同23年)には東宝から映画化された。1956年(昭和31年)、第7回NHK放送文化賞受賞。1961年(昭和36年)、『国の東』で芸術祭奨励賞受賞。1965年(昭和40年)、『鉄砲祭前夜』にて毎日芸術賞を受賞。1976年(昭和51年)、歌会始召人となる。詠進歌 ふりかへりふりかへり見る坂のうへ吾子はしきりに手をふりてをり1984年(昭和59年)、3月17日、かねてより病気療養で入院中だった都立広尾病院にて死去。墓所は築地本願寺和田堀廟所。
折口信夫 虚像と実像
短歌文学全集 全15冊(「若山牧水篇」函欠)
戦後十年代表短歌選集 現代新書
現代詩講座 第2巻 (詩の技法)
装填 創刊号~37号内27冊
手帖 第一冊
斎藤茂吉葉書
文芸懇話会 2巻4号
春のことぶれ
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