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西村五雲展
芸術と民族 <芸術学研究双書>
中世人の知恵 : バーゼルの美術から
近代日本の漆工芸
京都佐々木竹秋氏蔵品本入札目録
日本陶磁大系 15 平凡社 高鶴 元
数寄屋建築
冷泉家の歴史
工芸家の大正・昭和・平成展 その系譜と今をときめく作家たち、三重の作家による第一回三重展/作家陶歴、広永陶苑、万古焼/九鬼産業四日市製陶場、清水洋初窯展、万古焼の栞類多し、伊賀焼展山窯、西山窯、中村窯、玉仙陶房栞 小冊子・栞類19点
肥前古窯址巡り(肥前古窯址めぐり)
近代日本版画大系 第1巻
佐伯祐三 改訂再版
日本美術図解事典
長崎と幻の古陶 : 現川刷毛目と長与三彩の謎
月刊らぶ 第3号
故宮瓷噐選萃 <中華民國國立故宮博物院蔵品>
松風聴松庵氏遺愛品入札目録
国立歴史民俗博物館研究報告226 共同研究 中世東アジア海域における琉球の動態に関する綜合的研究
座辺の李朝
鴻臚館の時代 <はかた学 1>
丸山家某家所藏品入札目録
石黒宗麿展 : 陶芸の心とわざ
山下清・日本の風物
肥前やきもの読本 新装・増補改訂7版
LA CERAMICA POPOLARE VENETA DELL' OTTOCENTO(19世紀のヴェネツィア大衆陶磁器)
土と炎の里
やきもの随筆
日本の陶磁
やきもの : 土ごしらえから焼成まで 入門のすべて 7版
四川文物志 全3冊
中国陶磁史
We love九州 それは九州に始まった
一楽二萩三唐津 : 桃山から現代まで
陶芸のジャポニスム
陶説 188号(昭和43年11月号) 目次項目記載あり
日本美術工芸 603号(昭和63年12月号)
陶磁器考 : 鑑定秘訣 再版
棟方志功展 板画・倭画・油彩 書・陶磁器・遺品+渥美大童作品 : 渥美コレクション未公開作品を中心に
支那習俗
日本の名陶100選展 One hundred masterpieces of Japanese ceramics
陶説 73号 (昭和34年4月号) (目次項目記載有り)
陶説 124号 (昭和38年7月1日) 目次項目記載あり
陶説 57号(昭和32年12月号) 目次項目記載あり
陶説 60号(昭和33年3月号) 目次項目記載あり
陶説 151号 (昭和40年10月1日) 目次項目記載あり
会津本郷焼の歩み 謹呈入 小島敬三宛 理事長 水野副次郎 福島県陶業事業協同組合落款入 会津本郷陶磁器業史編纂委員会 編 出版社 福島県陶業事業協同組合 ページ数 674p 図版 サイズ 22cm A5 函の背と端側にヤケと汚れ 少し線引会津本郷焼、福島県大沼郡旧会津本郷町周辺を産地とする陶器及び陶磁器。豊臣政権下で会津地方の領主となった蒲生氏郷が1593年、播磨国から瓦工を呼んで鶴ヶ城の屋根瓦を製造させたのが始まりである。江戸時代前期の1645年、会津藩主の保科正之の求めに応じて尾張国瀬戸から陶工・水野源左衛門が招かれ、本郷村で陶土を発見して本格的に焼き物の基礎を築いた。1800年には、藩命で有田に潜入して技術を学んだ佐藤伊兵衛が本郷村の大久保陶石を使って磁器づくりにも成功。現在の会津本郷焼の原型が完成する。水野は「陶祖」、佐藤は「磁祖」として、9月16日の陶祖祭で遺徳を偲んでいる。幕末の戊辰戦争で会津も戦場となり(会津戦争)、作陶も大打撃を受けたが復興。明治時代には「会津本郷焼」の呼称も定まり、輸出も行われた。
陶磁器文化の交流に関する科学的研究 <科学研究費補助金(国際学術研究・共同研究)研究成果報告書>
中國紋飾寶典:歐文·瓊斯1867(英文)
陶説 72号 (昭和34年3月号) (目次項目記載有り)
陶説 41号 (昭和31年8月号) 目次項目記載あり
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