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季刊銀花 97号 (1994 春) 特集 ふるさとの川(川岸富士男 池内紀 澤口たまみ 森崎和江 澤地久枝 齋藤勝義 池内紀 西江雅之 関川夏央 坪内稔典)/望月通陽編 「Mの辞典」(望月通陽さんのこと 辻仁成/ほか
季刊銀花 59号 (1984 秋) 特集 時代を創る工芸家(新井淳一 森島紘 和太守卑良 山本進也 須田賢司 関根正文 石井康治/木っ端童子 三六五日/木っ端童子の記 池沢昭夫)/肥後の秘花 花菖蒲と朝顔と(肥後の花守り わが祖父の生涯 山崎貞士)
シナリオ 41(12)(449)
季刊銀花 146号 (2006 夏) 特集 夏衣 涼の美(現代の夏 仲宗根みちこ、土屋順紀、小倉充子、白鷹織/移ろう暑さ、多彩な織り 道明三保子/「透き給へる肌つき 田中優子/ガラス新感覚派 中野幹子、馬越寿、大室桃生)/風雷房主 木田安彦の人間賛歌
季刊銀花 101号 (1995 春) 特別付録蔵書票一葉(大谷一良・作 秋)/特集 百の手 百の輝き(遊、愉、興=十一の工作(大谷一良 清水洋子 池田耕治 望月通陽+克都葉 小田玉瑛 中村道雄 稲垣尚友 舟越桂 黒田泰蔵 坂本直昭 川岸富士男)/ほか
季刊銀花 62号 (1985 夏) 特集 大相撲の美=心技体の工芸(相撲の美と心 北出清五郎/相撲の町の商いと人/散華=大和の花供養(米の花 樒の葉 紙の華 南都・それぞれの散華 /散華巡礼 前川佐美雄/散華を摺る 徳力富吉郎)/ほか
季刊銀花 第149号 2007年春 <特集①手刺しに関する16話 ; 特集②人情装幀家、青山二郎の傑作本>
君に伝えたい本屋さんの思い出
季刊銀花 139号 (2004 秋) 特集 型紙 千の彩り(紙の彫刻、型紙/紙、革、布、土に染める 作・名取敏雄、印傳屋 上原勇七、津田千枝子/型紙を訪ねて)/ドクトル細石、本日休診 京都・加藤静允の遊々楽々/ほか
季刊銀花 95号 (1993 秋) 特集 森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道(それぞれの森を慈しむ人々/小笠原の森に地球の雛型を思う 清水善和/山に生きる証し 宇江敏勝/森の形家の形 山本長水/森で漁をする人たち 小檜山博)/ほか
よい旅よい味よい人生 <PHP文庫>
季刊銀花 第80号 1989年冬 <特集①祝祭-九人の書画三昧 ; 特集②神宮の森-東京に育つ大自然>
季刊銀花 142号 (2005 夏) 特集 信州 水路を行く(川の旅路 梓川から犀川へ。千曲川へ。/木の匠/松本・軒端に揺れる、七夕の雛/七夕と人形 松本の愛すべき風習 木下守/松代・八田家、三百歳の蔵物語/ほか
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
季刊銀花 96号 (1993 冬) 扉絵(荒谷由美子)/詩「杖突峠」 尾崎喜八/特集 高嶺の花 山と人と書物をめぐる(手塚宗求 宮嶋康彦 伊藤海彦 大谷一良 田中清光 神沢利子 山口耀久 北野岸柳 金子博文)/ほか
季刊銀花 93号 (1993 春) 特集 日本の花守たち(雲上の牡丹園=京、天王の牡丹と辻尾仁郎さん/ダリア万筆鏡=上総のダリアと小西勇作さん/花仙人の山野草==武蔵野の山野草と小美野源治さん/天の菊、地の菊、人の菊=肥後の菊と林寛信さん/ほか
文藝春秋SPECIAL 季刊冬号 2008年冬号第3号
季刊銀花 150号 (2007 夏) 百五十号特別企画 手の国にっぽん(銀花アーカイブス 無二の手 昭和の巨人(黒田辰秋の木と漆と貝 志村ふくみ/鹿児島壽蔵の紙塑人形 林駒夫/須田剋太の油彩とグワッシュ 松村六娘、緒形拳/富本憲吉の白磁 長谷川塑人
季刊銀花 115号 (1998 秋) 特集 千年の糸、苧麻 蜻蛉の羽のように(白衣の国の夏物語/光と色とチマチョゴリと ぱくきょんみ/二つの国の苧麻 日本と韓国、現代の作家たち/上布の郷へ 小千谷、塩沢、宮古島 太田雅子/ほか
季刊銀花 113号 (1998 春) 特集 やきものは花に似て=小倉遊亀百三歳の画業(単騎なる道のり 祖母、小倉遊亀の軌跡 小倉寛子)/緑栄ゆ 草木を育てる男たち(里山に花満ちる日まで 「雪国植物園」と大原久治さん/ほか
季刊銀花 66号 (1986 夏) 特集 京人とお豆腐(京の暮しとお豆腐 秋山十三子/鞍馬のお豆腐屋はん 手作りの味を伝え継ぐ、二十八歳の若大将)/天に響く絵=山下りんの歩み(山下りんの生涯 小さな行李は語る 小田秀夫)/光と風の造形=玻璃の女たち
「かたわらには、いつも本 辻井喬書評集」
季刊銀花 127号 (2001 秋) 特集 敦煌莫高窟 佛國土(熱砂の仏国土 敦煌石窟・千年の美をめぐる(平山郁夫/志村ふくみ/絢爛たる彼岸へ 屈指の名窟を細見 段文傑/莫高窟への道標 岡田健/劉永増/大沼淳)/幡が敦煌莫高窟からやって来る/ほか
季刊銀花 107号 (1996 秋) 特集 おもちゃとおまけとお人形 少年少女の宝もの(横浜・北原照久コレクション 杉山恒太郎 柏木博 別府・松木喜代子コレクション 藤田久美子 昔少年昔少女)/平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布(「野性」を愛す 澤地久枝/ほか
季刊銀花 第153号 2008年春 <もっと自由に クリエーターたちの2008>
季刊銀花 134号 (2003 夏) 特集 朝顔 芸をする花 名古屋、小笠原亮の「奇想植物園」(花合せという風流 もう一つの朝顔遊び/変り咲き朝顔、育成記 小笠原亮/江戸を彩る珍花奇葉)/画家・松田正平の生き方 薔薇とハチ(愛犬)と周防灘/ほか
季刊銀花 131号 (2002 秋) 特集 掌中の森 小盆栽の愉快(盆栽の原点、江戸の鉢植え 小笠原亮/MINI BONSAI 栗田勇/盆栽中毒者の休日 山本ジュンサン/小盆栽の町・安行一日道楽散歩 内澤旬子)/悉皆荘厳 瀬川康男の絵本にこもるいのち 広松由希子
季刊銀花 111号 (1997 秋) 特集 雑木林を編む 籠(岩手で編む 菅原春雄の仕事/青森、秋田で編む 蔓王国、津軽の栄枯盛衰 九戸眞樹/東京で編む「籐」からの出発)/やきものに描かなかった絵 富本憲吉、もう一つの世界/富本憲吉と象 日?貞夫/ほか
季刊銀花 99号 (1994 秋) 特集 木の国、木の仕事=異なる三つの森から生まれる木工芸(沖縄・亜熱帯の森にて 城間光雄 太田雅子 東北・?の森にて 望月好夫 長内正春 菅原昭二 大湯浩之 九戸眞樹 吉野・雑木林にて 原秀雄 新子薫 飯田辰彦)/ほか
季刊銀花 98号 (1994 夏) 汎本論 柄澤齊/特集 日本ひとめぐり 本工房の主人たち(関根寿雄の本 上田茂春の本 清水洋子の本 正井慧の本 大塚義光の本 堀尾一郎の本 古川妙子の本 山室眞二の本 山室眞二の「フランス装による本づくり入門」
季刊銀花 第139号 2004年秋 <特集①型紙 千の彩り ; 特集②奥能登、風土の食卓>
高倉健と菅原文太 ここに漢(おとこ)ありけり
季刊銀花 第155号 2008年秋 <特集① 偉いぞ、漆。未来に拓く美と力 : 特集② 越境者 彫刻家・掛井五郎の今 ブロンズ・鉄・木っ端・土・紙・ガラス>
季刊銀花 143号 (2005 秋) 特集 奈良 千三百年の輝き(奈良万葉=秋/天平の技、今も/螺鈿の家 北村昭斎、繁、小西寧子/独学の木象嵌 山中俊彦/天平の至宝、螺鈿と木象嵌/本物の手技/仕事師たちの大和路/ほか
季刊銀花 138号 (2004 夏) 特集 百二歳、山口伊太郎翁の見果てぬ夢 源氏物語錦織絵巻(寝ても覚めても「源氏」、楽しい苦労ですわ 山口伊太郎語録/七十からの織り道楽 父・伊太郎の仕事 野口明/伊太郎翁の夢を支える西陣の職人たち)/ほか
季刊銀花 126号 (2001 夏) 特集 藍の人・藍の技 ヴェトナム、中国、日本(藍布の源流/ヴェトナムへ藍の人に会いに行く 伊豆原月絵/もっと自由に 布人たちの現在 新道弘之 青戸柚美江 尾白直子/当代の紺屋さん繁盛記/ほか
季刊銀花 119号 (1999 秋) 特集 オリッサの唄 インドを描く画家、秋野不矩九十一歳の夏(秋野不矩の世界 大岡信/インドにおける不矩流挨拶 山際素男/秋野さんの母性 樹木希林)/漆の花咲く国へ 日本、ミャンマー、ヴェトナム、中国、韓国
季刊銀花 109号 (1997 春) 特集 やきもの隠れ里(陶工源太 土に明け、土に暮れる/源太の記「かたちの生まれるところ」「野の色、星の色」「火を焚く火」 山本源太/それぞれの窯 土に託す夢 小松幸代 金井正 久岡冬彦 加藤財/ほか
季刊銀花 65号 (1986 春) 特集 漆の可能性(当代の漆を育てる人々 川上元美 遠矢徹 高橋敏彦 東日出夫 山根茂晴 神代知子 三木茂子 鈴森万里子 有岡博美 中谷匡児)/出雲の鯛(出雲と祭りと鯛と 速水保孝/神眠る海に鯛を追い、四十年 宮本義夫さん)
季刊銀花 第152号 2007年冬 <特集 : 沖縄、藍の風 布人と画人と>
季刊銀花 第148号 2006年冬 <特集①土平さんにぞっこん 小林兄弟の焼きもの蒐集 ; 特集②その糸に脱帽 ラオスと日本を結ぶ布仕事>
季刊銀花 106号 (1996 夏) 特集 佐藤忠良 彫刻の顔、人の顔(忠良の彫刻 安野光雅/まっすぐな背筋 父・佐藤忠良のこと 佐藤オリエ、松岡和子・聞き手/少年記 佐藤忠良/風と親しい彫像たち=日本各地、屋外で見られる代表作)/ほか
季刊銀花 77号 (1989 春) 特集 おかしみの美=尾張の狂言装束(狂言一代=井上家三代目狂言師・井上松次郎/狂言その世界 佐藤友彦)/かくれ菓子こころ菓子(菓子をめぐる旅 千代芳子)/最上川雛紀行(庄内遊佐郷の流し雛「八皿人形」 砂山健)/ほか
季刊銀花 第146号 2006年夏 <特集①夏衣=涼の美 ; 特集②風雷房主・木田安彦の人間賛歌>
季刊銀花 第151号 2007年秋 <京都を継ぐ人々>
太陽 27巻6号=No.334(1989年6月) <特集 : 本の宇宙誌 ウィリアム・モリスの本>
季刊銀花 128号 (2001 冬) 特集 茶花 岡倉天心の「茶の本」に心寄せて(茶花の譜/自然の語る物語を聞くこと 岡倉天心の思想をめぐって 大久保喬樹/「茶の本」とともに 中川邦昭/安野光雅が語る 「茶の本」)/端縫いの夢 秋田、西馬音内の盆踊り
季刊銀花 124号 (2000 冬) 特集 土器の器 母たちの造形(EARTHEN WARE 土器の生まれた日 山本源太/水の器火の器 アジア、台所の傍らで/土器を造る女匠の里 タイ、ミャンマー、インドネシア 金子量重/弥生憧憬 日本の洗練/ほか
季刊銀花 78号 (1989 夏) 特集 対馬国・風と土の祀り(渡海 ぼくの対馬紀行 宮嶋康彦)/蓮華幻相=村越襄・祈りの絵巻(蓮華に託す鎮魂歌 村越襄/風の止む一瞬 「蓮華幻相」撮影雑感 鈴木薫)/風を映す藍布=福本潮子の染色/ほか
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