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季刊銀花 78号 (1989 夏) 特集 対馬国・風と土の祀り(渡海 ぼくの対馬紀行 宮嶋康彦)/蓮華幻相=村越襄・祈りの絵巻(蓮華に託す鎮魂歌 村越襄/風の止む一瞬 「蓮華幻相」撮影雑感 鈴木薫)/風を映す藍布=福本潮子の染色/ほか
季刊銀花 64号 (1985 冬) 特集 佐渡の襤褸(佐渡人訪記 本間雅彦さん、葛原正巳さん、青柳純子さん、吉田励さん、西橋健さん、浜田守太郎さん)/想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界(とじ込み絵本 一千一秒物語 稲垣足穂・文/早すぎた晩年 松岡和子)
季刊銀花 61号 (1985 春) 特集 唐九郎のいる茶会(唐九郎語録/現代に生きる日本の美 加山又造/巨人唐九郎と岐阜の青年たち/唐九郎茶陶の対極 唐九郎の陶壁/父、唐九郎の茶陶と陶壁 加藤重高/陶論 今日の問題点 加藤唐九郎)/ほか
季刊 銀花 1986年 夏の号 第66号
季刊銀花 第154号 2008年夏 <特集① 江戸の粋、京の華 染めと刺繍の二都物語 ; 特集② 焼く男 内田 旅の刻印>
三四郎 後篇 第1巻 第2号 (昭和63年2月)
国文学 : 解釈と鑑賞 特集:作家と出発期 43巻12号 通巻561
季刊銀花 80号
季刊銀花 第80号
季刊銀花 116号 (1998 冬) 特別付録 畦地梅太郎の木版画一葉/特集 畦地梅太郎、とぼとぼ九十六年 木版画家の山と人生(山の繪本 畦地梅太郎・絵と文/摺りも摺ったり 十二の絵暦が誕生するまで/九十六歳の覚え書き/山男への道筋 河野実)/他
季刊銀花 103号 (1995 秋) 特集 三岸節子・花宇宙(花とわたくし 三岸節子/画家・三岸節子の歳月 三岸黄太郎/再録 私の世界 三岸節子/三岸節子略年譜/大地の糸、風の布 巴蕉、苧麻、科、葛の布人を訪ねる/ほか
季刊銀花 69号 (1987 春) 特集 北の鳥たち=庄内平野・冬越えの日々(冬鳥の厳しさに心魅かれて 太田威/「北の鳥」余話 桑原英夫)/鄙の餅 都の餅(琵琶湖のほとりの餅神事=酒井神社、両社神社に伝わる「おこぼさん」/日本人と餠 藤田秀司)/ほか
太陽 24巻2号=No.288(1986年2月) <特集 : 甦るアール・デコ>
季刊銀花 141号 (2005 春) 特集 湖山の国、近江 手仕事と暮し(ものつくり人国記/古信楽を愛でる 魂のすがた 金子直樹/湖東焼、絢爛 幕末、彦根の城下に名窯あり/湖の幸/湖魚と近江の暮し 堀越昌子/近江八幡ぶらりぶらり/ほか
季刊銀花 121号 (2000 春) 特集 捨てない。 再生の美に挑む人たち 其の一 布(裂織りの新しい風 公文知洋子、坂本和子、岡嶋多紀/蘇る布の町 インドの裂織り「チンディ・ダリー」をたずねて)/其の二 紙(反古紙の美 紙布の背景 草川メイ/ほか
季刊銀花 68号 (1986 冬) 特集 寿字彩飾=文字と人生(中国人の暮しと吉祥文字 荘伯和/祝い文字を作る人たち 渕田辰夫 平井重雄 近藤正治)/能登の家=海と陸を見つめる人々(黄金に稔る田、朱に染まる海 千代芳子)/ほか
季刊銀花 63号 (1985 秋) 特集 日本のごはん おばあちゃん口伝(ごはん十人十色紀行/お米とご飯の歴史 平野雅章)/原石鼎句・棟方志功板 青天抄板画巻/絶対愛の俳人 原石鼎 海上雅臣/生・彩・寂=いのちを写す 黒住静之遺作集/ほか
季刊銀花 第134号 2003年夏 <特集① 朝顔 藝をする花 名古屋、小笠原 亮の"奇想植物園" ; 特集② [手の国探訪]みちのくの機音>
季刊銀花 第138号 2004年夏 <特集①百二歳、山口伊太郎翁の見果てぬ夢・源氏物語錦織絵巻 ; 特集②真竹一本・野の籠、町の籠>
季刊銀花 第160号 2009年冬 <特集① 夢追う手 創作者・柚木沙弥郎の昨日、今日、明日 ; 特集② 願いを託すかたち、鋏で伝える心 (特別付録 2010年カレンダー付き)>
季刊銀花 145号 (2006 春) 特集 京都 千年都市の美と形(洛中洛外図に心寄せて 京の名所と雅な四季 洛中洛外図の世界 小澤弘/西陣・現代の風 光の交響詩を織る「綴織」・細見華岳 二百年の夢「能装束」・山口安次郎 色匂う技「糸染め」・岡本祝郎・和郎
季刊銀花 135号 (2003 秋) 特集 柳宗理的発想 現代の用と美(プロダクトデザインの傑作/教科書を捨てて 安藤雅信/民芸の心/知の人宗悦、手の人宗理 多々納弘光/「美の王国」を目指す人 杉浦康平/とじ込み付録 十二匹の動物 宗理さんの年賀状/ほか
季刊銀花 125号 (2001 春) 特集 父の贈り物 工芸家たちの記念日(林駒夫 野村たかあき 西川宏 中野滋 長谷川竹次郎 中上紀(中上健次、夢の船旅 父の手に触れるとき) 富本陶(富本憲吉 幼児と妻と遊ぶ声す)/海藤隆吉 陶印からの声)/ほか
季刊銀花 92号 (1992 冬) 特別付録]肉筆書画一葉 古川通泰・作/特集 更に高く いのちの山を描く人、古川通泰/光る森 九州・宮崎の照葉樹林に生きる(縄文の感性が甦る森 河野耕三/森の宇宙 伊藤一彦)/ほか
季刊銀花 90号 (1992 夏) 特集 文様の陶人、和太守卑良(和太さんの「顔」 北原亞以子/こころフーガ 陶人の来し方、行く手、現在地 和太守卑良)/極彩色の闇=土佐、絵金の町の夏祭り(七月の闇 高橋宣之/絵金の夏祭り 近森敏夫)/ほか
季刊銀花 第133号 2003年春 <特集①更紗草紙 古裂を慈しむ ; 特集②技を買う>
季刊銀花 144号 (2005 冬) 特集 北東北 手仕事の森(序 北の山河/北上山地のふもと 遠野行/まつろわぬ国トオノ 服部真澄/土の人、風の人 陶芸家、加守田章二の晩年 ガラス絵作家、児玉房子と宮澤賢治/ほか
季刊銀花 140号 (2004 冬) 創刊三十五周年記念特別付録・木版刷り「散華」(藤平伸)/特集 寿ぎの散華舞う 画・串田孫一、東邨子、藤平伸、三浦景生、柚木沙弥郎/銀の花が咲いた 串田孫一/散華づくりの舞台裏)/ほか
季刊銀花 137号 (2004 春) 特集 桜守 瀧櫻、江戸彼岸櫻、薄墨櫻(紅枝垂の国の花守 村田春治/薩摩の森深く、幻の巨樹を発見 杉本正流/淡墨桜に魅せられた少年 藤原博龍)/糸の華満開 アジアの針仕事
季刊銀花 112号 (1997 冬) 特別付録ヴェトナムの正月版画一葉挿入/特集 花と遊ぶ、虫と遊ぶ。 生物画家、熊田千佳慕の世界(熊田千佳慕語録「描くことは自然への憧れの詩」/熊田千佳慕さんのこと 駒澤?道)/ほか
季刊銀花 102号 (1995 夏) 扉絵「焼岳」/特集 串田孫一の世界 山人として、文人として(大正池断想 信州・上高地にて 串田孫一/堅炭岩 串田孫一の山 三宅修/りんごの並んだ家 安野光雅/友人 鶴見俊輔/串田孫一・三百七十六冊の宇宙/ほか
季刊銀花 86号 (1991 夏) 特集 花人・中川幸夫の地・水・花・風・空(「いのち」を顕す人 笹山央/「父母天地之心」を語り合う 中川幸夫、杉浦澄子)/京都・糺の森暦 下鴨様のおわす場所(糺の森 高城修三/糺の森と下鴨さん 山本偉紀夫/ほか
季刊銀花 84号 (1990 冬) 特集 勝彦いろはかるた(勝彦いろは話 佐藤勝彦/勝彦やきものいろは唄)/武蔵野・雑木林逍遙=人と樹とのあらたな交情(樹々とふれあった三百日=多摩丘陵・雑木林の今 山下大明/武蔵野詩情の今昔 足田輝一/ほか
季刊銀花 82号 (1990 夏) 特集 沖縄人の食卓=水と土と光を食す(沖縄、食の知恵 過去、現在、そして 尚弘子/沖縄野菜賛歌 大竹昭子)/想いと意志を織る=ファイバー・ワークの今(熊井恭子 佐伯和子 小林尚美 橋本京子/糸にひかれて 四人の仕事は今)
季刊銀花 81号 (1990 春) 特集 角偉三郎と漆街道(漆っちゃなんやろ 工芸っちゃなんやろ 角さんの内なる漆の道 九鬼とも子/道路を漆が歩いている=タイ、ミャンマー、ブータン漆街道紀行)/春をひらく扇=新潟・浦佐、山形・山五十川、山形・高寺の祭り/ほか
季刊銀花 70号 (1987 夏) 特集 越中八尾・紙の里より(越中八尾の草木染め、手漉き紙/八尾と紙と人々と/紙の道往来記 坂本直昭)/百の緑 二部治身の草花世界(二部治身の花語録/萌えるひと・二部治身さん 田中雍子)/ほか
季刊 銀花 1992年 夏の号 第90号
「大漢和辞典」を読む 初版
季刊銀花 第127号 2001年秋 <特集①佛國土・布樂土 敦煌・シルクロードを旅する ; 特集②西域の花園 絣>
季刊銀花 136号 (2003 冬) 特集 布のいのち 裂織り(おばあちゃんもそのまたおばあちゃんも織った 南部地方のこたつ掛け/襤褸の昇華、裂織り 飯田美苗/裂織り、今 作・門田杏子、村上あさ子、野崎弘子、永瀬雅子、小熊素子/とじ込み付録 裂き草図譜
季刊銀花 108号 (1996 冬) 特別付録肉筆書画(幸義明?)/特集 百八蓮華 横浜・根本さんの土管仕立ての花園(横浜市港南区、字「蓮の苑」訪問記 高野公彦/花園たびたび通いノート/一蓮托生、蓮と共に生きる 川井戒本さん、阪本弘子さん、岩崎義雄さん)
季刊銀花 80号 創刊二十周年記念肉筆書画一葉(李康則) 特集 祝祭 九人の書画三昧 金森比呂尾 金守世士夫 佐藤勝彦 佐藤貞三 藤井勝彦 古川道泰 山田喜代春 李康則 渡辺遮莫次郎/表紙から表紙の彼方へ=季刊「銀花」八十冊と杉浦康平の仕事/ほか
季刊銀花 72号 (1987 冬) 特集 落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日(自然の万華鏡=八甲田山の紅葉探索 佐藤有恒)/絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆(母いわさきちひろとの三度の出会い 松本猛/大人になって美しい 立原えりか/ほか
季刊銀花 第161号 2010年春 <特集①生命輝く式場庶謳子、木版画の世界 ; 特集②食器は暮しの基本です (終刊号)>
季刊銀花 第131号 2002年秋 <特集①掌中の森 小盆栽の愉快 ; 特集②人形師ホリ・ヒロシ編 谷崎潤一郎の雪月花>
季刊銀花 第137号 2004年春 <特集①桜守 ; 特集②糸の華満開 アジアの針仕事>
季刊銀花 第156号 2008年冬 <悠久の夢 金の獣神、陶の騎人 ; 額作りひとり工房>
季刊銀花 130号 (2002 夏) 特集 旅するビーズ(いにしえの物語 東容子/野のビーズ 海のビーズ/女のビーズ 男の刺青 チェンマイはビーズの町 佐久間祐兒/ガラスビーズの旅/ビーズ織り 修復も我が仕事 内山捷子/ほか
季刊銀花 87号 (1991 秋) 特集 夢の揺籃=横浜中華街物語(ヨコハマチャイナタウン 人の旅 大竹昭子/中華街今昔 菅原一孝)/やきもの「うつわ」進行形 杉浦康益 中村卓夫 小池頌子(「うつわ」の背景、「うつわ」の内奥)/ほか
季刊銀花 76号 (1988 冬) 特集 一期の夢=独創の茶人、佐藤禎三の心遊び(佐藤禎三の横顔 坂田房之助/浪華の宴の仕掛け人からの口上)/尾瀬遙かな日々からの風伝(尾瀬原像 生命きらめく場所に立つ 山下大明/尾瀬の生きものたち 栗田秀男)/ほか
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