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光人社NF文庫 21冊セット: ①日本の飛行艇: 野原茂・著=2021年発行、286頁 / ②日本の水上機: 野原茂・著=2022年発行、249頁 / ③空の技術: 設計・生産・戦場の最前線に立つ: 渡辺洋二・著=2010年発行、239頁 / ④飛行機博物誌: 空飛ぶ機械のものがたり: 野沢正・著=2002年発行、286頁 / ⑤B29墜落記 夜戦「屠龍」撃墜王 樫出勇空戦記録: 樫出勇・著=2009年7月17日・新装版3刷、光人社発行、176頁 / ⑥本土空襲を阻止せよ! 従軍記者が見た知られざるB29壊滅戦: 益田康一・著=2017年3月19日、潮書房光人社発行、266頁+資料 / ⑦陸軍戦闘機隊の攻防 青春を懸けて戦った精鋭たちの空戦機: 黒江保彦ほか=2016年5月20日、潮書房光人社発行、348頁 / ⑧最後の紫電改パイロット 不滅の空の男の空戦記録: 笠井智一・著=2020年11月22日、潮書房光人社発行、263頁 / ⑨還って来た紫電改 紫電改戦闘機隊物語: 宮崎功、鴻農周策・著=2008年12月22日・2刷、光人社発行、308頁 / ⑩紫電改入門 最強戦闘機徹底解剖: 碇義朗・著=2003年12月18日、光人社発行、278頁 / ⑪紫電改戦闘機対サムライ戦記 海軍航空隊戦記: 丸編集部・編=2014年9月21日、潮書房光人社発行、377頁 / ⑫紫電改の六機 若き撃墜王と列機の生涯: 新装版: 碇義朗・著=2004年10月16日、光人社発行、384頁 / ⑬決戦機 疾風 航空技術の戦い 知られざる最高傑作機メカ物語: 新装解説版: 碇義朗・著=2023年2月24日、潮書房光人社発行、383頁 / ⑭不滅の戦闘機 疾風 日本陸軍の最強戦闘機物語: 鈴木五郎・著=2007年3月12日、光人社発行、266頁 / ⑮ゼロ戦の栄光と凋落 高性能にこだわり過ぎた戦闘機の運命: 碇義朗・著=2019年発行、269頁 / ⑯海軍戦闘機列伝 搭乗員と技術者が綴る開発と戦闘の全貌: 横山保ほか・著=2016年発行、378頁 / ⑰東京大空襲 B29から見た三月十日の真実: 大谷勲・訳=2001年発行、207頁 /
実録マレーの虎(ハリマオ) 現地篇
戦略・東京大空爆 : 一九四五年三月十日の真実
原爆が落とされた日 <PHP文庫>
米軍が記録した日本空襲
化学兵器学(千葉大学医学部?安達講師ノート一冊、戦前)このノートは20年以上前に入手した戦前の千葉大学医学部の毒ガス関係の資料に含まれていたものの一つです。大学ノート一冊に細い小さな万年筆の美しい文字で各種データなど書き込まれ、関連の貼りこみ資料も若干あります(詳細不明)
新潟県中魚沼郡仙田村国民義勇隊関係資料一袋(昭和20年)国民義勇隊ノ組織に関スル要綱、国民義勇隊編成要領、国民義勇隊農民隊隊則・同組織運営要領ほか(以下解説欄に続く)
日独夜間戦闘機
うらおもて人生録 <新潮文庫> 改版41刷
太平洋戦争戦時中の 「宿直日誌」 第四号〔昭和18年)、第五号〔昭和19年〜20年) 2冊 及び「工場自衛警備規定」「巡回路線図」入り
銃後後援強化週間実施大綱(次官会議決定、1939年)趣旨、戦没軍人、傷痍軍人、出征軍人、慰霊・祈願、遺族生活支援、青少年の教化、銃後奉公会、青少年団、婦人団体、教化団体
ながい旅
S-Fマガジン 1988年3月号
零戦燃ゆ 渾身篇
死の灰を背負って : 私の人生を変えた第五福竜丸
軍事援護関係法令(社会事業関係法令第五輯、長野県、昭和14年)軍事扶助法、軍人援護会、銃後奉公会、召集解除者の援護、軍事援護相談所、軍事援護事業一覧表(折畳)ほか
護衛船団戦史 : 日本商船団武器なき戦い
戦争と正義 : エノラ・ゲイ展論争から <朝日選書 607>
七月十日は灰の町 : 仙台空襲と戦争中のこと
東京空襲下の生活日録 : 「銃後」が戦場化した10カ月
稀有元素工業実態調査報告(昭和18年4月、技術院第四部第二課、嘱託・小島武)各県27工場・会社を調査、各会社ごとに調査項目・調査結果について記述・報告
戦争と正義 --エノラ・ゲイ展論争から-- <朝日選書>
神戸新聞による世相60年
瓦斯防護教範(陸軍省検閲済、昭和18年、尚兵館)瓦斯の特性・性状、気象・地形の影響、基本防護、各個防護、防毒面、持久瓦斯防護、制毒、集団防護、馬等、瓦斯使用法、瓦斯空襲、瓦斯放射、瓦斯気象観測、化学戦演習用弾薬取扱法、他
敗戦前後の日本人 <朝日文庫>
「タリウムの資源調査並にその分析法に就て」(1)渡邊得之助(昭和20年4月)400字詰35枚草稿、「タリウムの資源調査並にその生産指導」(2)渡邊得之助(昭和20年7月)400字詰9枚草稿 合計2冊
空襲下の救護法(東部軍軍医部指導、東京都青少年団編、1944年)止血法、三角巾の使用法、瓦斯防護、毒ガス戦、毒ガスの種類、瓦斯の徴候と検知、瓦斯防護法、ほか
極秘 アルミニウム製錬用電極原料トシテノ ピッチコークス ニ関スル調査報告書、同添付資料1「各社製ピッチコークス ノ 特性比較試験報告、同添付資料2「ピッチコークス製造関係文献」以上3冊(技術院嘱託・園田晋、昭和18年)
東京大空襲 : 未公開写真は語る
ニッケル及コバルトに関する文献集(外国語) 全2冊(1941年、技術院総務部調査課)第一号:Chemical Abstracts Vol.1(1907)to Vol.35, No.18(1941)、第二号:英国特許抜粋
草炭調査報告竝開発方策、他(昭和19年7月、技術院生産技術課)他に、草炭製造作業法、草炭製品規格など、合計3点の草炭資料
話の特集 第64号 昭和46年6月 <特集 : 花のストリップ>
秋田のじっちゃばっちゃが綴る暮らしの記録 1 女たちは雑草のように
大東亜戦争写真史 1~4 4冊セット
大東亜戦争写真史 全8巻揃
大東亜戦争写真史 第1 (開戦進攻篇)
特攻の記録 : 「十死零生」非情の作戦 <光人社NF文庫>
秘 稀有元素工業会社一覧表(昭和18年4月、技術院第四部)14会社
瓦斯壊疽ニ関スル知見補遺「海軍軍医会雑誌第三十巻第十号抜刷」(海軍軍医大尉・小野田肇、昭和16年10月)「今次事変勃発当時より佐世保海軍病院に於て戦傷患者治療に従事し、其後中支某病院に於て同様多数の戦死病者の収容治療に従事中...」
日光写真種紙 鉄人28号 昭和30年代 透明な薄紙に描いてある白黒の絵を印画紙に重ね、日光にしばらく当てて焼き付ける、おもちゃ。漫画連載と同時代の昭和30年代(1955年 - 1964年)の日本を舞台に、リモコンの保持者次第で善にも悪にもなるロボットを巡り、少年探偵と悪人たちの攻防を描く物語。リメイクを繰り返し、何度も映像化された人気作品である。『マジンガーZ』を初めとする多くの日本の巨大ロボットものに強い影響を与えている。本来は少年探偵ものであったが、鉄人編が好評を博したため、ロボットものへと方針が変更されたとされる。また、産経新聞記者として工業関係の取材経験のあった横山は、機械の開発・試作について「最初は大きくしかできず、それから小さくなる」と考え、手塚治虫の『鉄腕アトム』を意識して鉄人28号を大型ロボットにしたとも語っていた。横山によると鉄人28号はフランケンシュタインとB-29から着想を得た。当初、鉄人は「アメリカの憎きB29」から着想しただけあって「悪の権化」だった。そして悪の鉄人は溶鉱炉に落ちて死ぬという短期連載の予定だった。ところが連載第1回で掲載誌『少年』での読者アンケートにおいて上位になった。編集部からは長期連載が可能になるように鉄人を生き延びさせて正義の味方にするように指示された。さらに読者から「悪人をこらしめる鉄人の活躍がみたい」との要望が多く寄せられた。こうした意見に押されて[1]当初鉄人28号として登場していたロボットは実は鉄人27号だったということにされ、後に本物の鉄人28号が登場して正太郎少年の手に渡り「正義の味方」となった。主人公、金田正太郎の名前のモデルは、元読売ジャイアンツ(連載開始当時は国鉄スワローズ)投手の金田正一。大塚署長の名前は、雑誌『少年』の発行元である光文社の隣にある大塚警察署(文京区)に由来する。
アナタハン
翼なき操縦士
十六歳の太平洋戦争 ある動員学徒の記録
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