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万博に関する書籍

万博に関する書籍は、国際的な文化交流や歴史の変遷を映し出す貴重な資料です。「通称・別名」タブでは、万国博覧会やエキスポといった多様な呼称に基づく書籍が揃い、関連キーワードでは戦争やオリンピックとの関連性を探ることができます。また、「史料・資料」タブには、ポスターやパンフレット、絵葉書など、万博の記録を生き生きと伝えるアイテムが豊富にラインアップ。建築や美術に関する専門書も含まれ、万博を通じた歴史や文化の深層に迫る一冊が見つかるでしょう。

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更新日 2026年4月25日

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» 万国博覧会

日本万国博覧会関連資料 45点一括
日本万国博覧会関連資料 45点一括
¥110,000

目目書店

日本万国博覧会、日本万国博覧会、1
「モントリオール万国博視察報告総論」(池口小太郎(堺屋太一) ガリ版 1967) 「日本万国博覧会について」(通商産業省 ガリ版 昭和41) 「万国博覧会について」(大阪府 リーフレット 1965) 「日本万国博について」(三和銀行調査部経済調査課東京調査部経済調査課 昭和40) 「日本万国博覧会の現況」(1968) 「音の方向性音の遠近性音の流動性を生かす新しい音楽会場 日本万国博への一提案」(大原総一郎 昭和41) 「万国博の世界群像」(新井真一 昭和41) 「万国博経験者を訪ねて」(堀田庄三 1966) 「1964年~1965年ニューヨーク世界博覧会参加概要」 「国際博覧会に関する条約及び改正議定書」(1965) 「日本万国博覧会の今後の進め方と問題点」(1966) 「日本万国博覧会の開催経緯と今後の進め方」(1966) 「EXPO’70 ひろば NO.3」(昭和42) 「海外諸国ならびに国際機構一覧表」(昭和42) 「EXPO ’70を見て」(カナダ・モントリオール博覧会調査報告) 「モントリオール万国博調査報告書」(電通) 「モントリオール万国博覧会外国ならびに国内参加状況」(昭和42) 「1967年カナダ・モントリオール万国博覧会概要」(昭和42年3月27日) 「1967年カナダ・モントリオール万国博覧会概要」(昭和42年5月31日) 「カナダ・モントリオール万国博覧会の準備状況調査の報告」(真砂博成 村田文男) 「警備監察に関する特別規則」(日本万国博覧会協会会場部保安課 昭和43) 「1968年へミス・フェア日本館の展示」 「1968年へミス・フェア開催概要」(印画紙4枚付) 「EXPO’70No.5.9.13.14.17.23.24.25」 「日本万国博覧会入場券販売の手びき」(日本万国博覧会協会輸送観客部入場券課 昭和43) 「日本万国博覧会団体割引入場券の手びき」 「日本万国博覧会の概要」(2種) 「日本万国博指導のために」(昭和45) 「日本館の展示について」(通商産業省) 「日本館」(通商産業省 1969) 「昭和44年度広報計画(案)」 「最近の万国博の出展状況比較」 「昭和45年度収支仮決算報告の件」 「日本万国博覧会同窓会名簿(東京関係者分)」(3点 昭和49年・昭和51年・昭和55年) 「日本万国博覧会デザイン紙」(11葉)

» 万国博

日本万国博覧会関連資料 45点一括
日本万国博覧会関連資料 45点一括
¥110,000

目目書店

日本万国博覧会、日本万国博覧会、1
「モントリオール万国博視察報告総論」(池口小太郎(堺屋太一) ガリ版 1967) 「日本万国博覧会について」(通商産業省 ガリ版 昭和41) 「万国博覧会について」(大阪府 リーフレット 1965) 「日本万国博について」(三和銀行調査部経済調査課東京調査部経済調査課 昭和40) 「日本万国博覧会の現況」(1968) 「音の方向性音の遠近性音の流動性を生かす新しい音楽会場 日本万国博への一提案」(大原総一郎 昭和41) 「万国博の世界群像」(新井真一 昭和41) 「万国博経験者を訪ねて」(堀田庄三 1966) 「1964年~1965年ニューヨーク世界博覧会参加概要」 「国際博覧会に関する条約及び改正議定書」(1965) 「日本万国博覧会の今後の進め方と問題点」(1966) 「日本万国博覧会の開催経緯と今後の進め方」(1966) 「EXPO’70 ひろば NO.3」(昭和42) 「海外諸国ならびに国際機構一覧表」(昭和42) 「EXPO ’70を見て」(カナダ・モントリオール博覧会調査報告) 「モントリオール万国博調査報告書」(電通) 「モントリオール万国博覧会外国ならびに国内参加状況」(昭和42) 「1967年カナダ・モントリオール万国博覧会概要」(昭和42年3月27日) 「1967年カナダ・モントリオール万国博覧会概要」(昭和42年5月31日) 「カナダ・モントリオール万国博覧会の準備状況調査の報告」(真砂博成 村田文男) 「警備監察に関する特別規則」(日本万国博覧会協会会場部保安課 昭和43) 「1968年へミス・フェア日本館の展示」 「1968年へミス・フェア開催概要」(印画紙4枚付) 「EXPO’70No.5.9.13.14.17.23.24.25」 「日本万国博覧会入場券販売の手びき」(日本万国博覧会協会輸送観客部入場券課 昭和43) 「日本万国博覧会団体割引入場券の手びき」 「日本万国博覧会の概要」(2種) 「日本万国博指導のために」(昭和45) 「日本館の展示について」(通商産業省) 「日本館」(通商産業省 1969) 「昭和44年度広報計画(案)」 「最近の万国博の出展状況比較」 「昭和45年度収支仮決算報告の件」 「日本万国博覧会同窓会名簿(東京関係者分)」(3点 昭和49年・昭和51年・昭和55年) 「日本万国博覧会デザイン紙」(11葉)

» 国際博覧会

映画雑誌「フリックス」Flix 1991年11月号 Vol.17
映画雑誌「フリックス」Flix 1991年11月号 Vol.17
¥1,010

ハナ書房

ビクターエンターテインメント、1991-11、28cm
目次 SPECIAL 特別企画 VIDEO DETECTIVE 1.これが極めつけの10本だ! 伊藤勝男. 2.ア・ラ・ヒッチコック・・森卓也 3. これがスクリューボールだ! 石上三登志 4.これも恋愛映画だ 中条省平 5.SF・ホラー国際博覧会 高橋良平 6.追うものと追われるもの 北島明弘 7. フィールド・オブ・ドリームス(VIDEO PRIVATE EYE 番外篇) 伊藤勝男 8.セレクト30 編集部 特集 サンダンス インスティテュートとアメリカン・インディペンデント 1.“サンダンスインスティテュート” 探訪記」 稲田隆紀 ATURES 2.アメリカン・インディペンデントの系譜 大森さわこ 3.INTERVIEW/ 『アイアン・メイズ』主演ジェフ・フェイヒー・あずまゆか 4. インディペンデント映画の未来宣言プロパガンダ・フィルムズ 5ニュー・ライン・シネマ”その動向を探る 6.ヤング・ハリウッド ニュー・スタッフたちは語る・ 小特集 イギリス映画の新しい世代 1. イギリス映画界、これからの大物たち 2.プロダクション・カンパニー紹介・ FRONT INTERVIEW ACTOR/ハリソン・フォード・ ACTRESS/キャスリン・ターナー・ 作品特集1 / 『グリフターズ』 INTERVIEW/スティーヴン・フリアーズ・・・・ INTERVIEW/アンジェリカ・ヒューストン 作品特集2/ テルマ&ルイーズ」 INTERVIEW/リドリー・スコット 「テルマ&ルイーズ』 その反響の周辺 NEW FLIX INTERVIEW ジェームズ・キャメロン ジェレミー・トーマス・ 「愛に関する短いフィルム』をめぐる二つのエッセイ 「風の中の恋人たち」をめぐる人々・ アニエス・ヴァルダとジャック・ドゥミ・ 状態:裏表紙折れスジ
1991年01月

» 国際博

博物館研究 39巻8号 通巻435号MUSEUM STUDIES
博物館研究 39巻8号 通巻435号MUSEUM STUDIES
¥1,010

ハナ書房

日本博物館協会、2004-8、25.6cm
目次 □ 巻頭言 「スター・ウォーズ展」 始末記 典籍 宏 □ 随筆 地震対策と地震展示 西幸隆 □ 地域とともに歩む那須野が 原博物館の試み 金井忠夫 トピックス一北から南から国際博物館の日記念事業特集 □1 国際博物館の日を契機とした地域連携 上野地 区の博物館と「上野のれん会」の取組み 平 井上 透 □2 博物館での学習成果を展示する「紀伊風土記の 丘 子ども学芸員」加藤幸治 □ 3 沖縄県立博物館パネル展 「博物館を知ろう」 大城航 「芸能育成公演」 と 「こどもの日わくわくイベ 高橋美穂 「国際博物館の日」記念事業 博物館資料展 「糸を紡いで布を織る-民具の復元・再現・体験」 を終えて 中藤容子 □ 図書紹介 「とやまの博物館・文化施設を詠む」 山口松蔵 □ 丸の内だより 公立博物館に対する指定管理者制 度の考え方について 頼本維樹 □ 第20回 支部が推薦する博物館情報1. 北海道支部 25年間の根室市博物館開設準備を経て相当施設 へー館建設準備と博物館活動一 川上 淳 □ コレクション/浅間縄文ミュージアム □ 9月のもよおし ☆ 特別展 ☆ 講演会・講座・講習会 ☆ 映画会 ☆ その他 ☆ 常設展の展示替 新展示品紹介 □ アンテナ □博物館の新収品 □ 編集後記 表紙: 焼町土器 縄文時代中期 (4500年前) 31×29cm [浅間縄文ミュージアム] 綴じ穴 本文良好
2004年01月

陳介祺拓本集 古陶文 (上中下 全3冊) 陳介祺手稿拓本合集
陳介祺拓本集 古陶文 (上中下 全3冊) 陳介祺手稿拓本合集
¥198,000

中国書店

赫俊紅 主編、中華書局、2025年06月、971p
陈介祺拓本集·古陶文(精)–陈介祺手稿拓本合集 中华书局 本書は『陳介祺拓本集』の一冊であり、古代陶器に刻まれた文字の拓本を収録しています。内容は豊富で、図版も精緻に仕上げられており、構成も整っていて、陳介祺が金石学の分野で果たした業績と貢献をよく示しています。また、本書は清末期における金石学の発展状況を反映するとともに、現代の文物研究や実務においても参考となる作業の視点や信頼性の高い資料を提供しています。 金石器作為一種文化遺存,清代中晚期得到空前的重視。通過拓制手段保存金石器的文化資訊成為致力於金石研究者的重要手段。晚清陳介祺(1813-1884,號簠齋)的藏器品種之富之精最為時人稱賞。更可貴的是,他傾心于金石器的考釋、研究和傳承,留下了盡可能多的、精雅工致的金石文字拓本和彝器全形拓圖,是陳介祺為“文”存“真”影,為“器”傳“神”形的觀念和實踐,極大地豐富了傳統金石學的內涵。 中國文化遺產研究院藏有大量珍貴的陳介祺金石拓本,“陳介祺拓本集”是對這批拓本的整理結集。本書是“陳介祺拓本集”中的“古陶文”卷,此次出版對古陶文的文字不做釋讀,只對拓本進行影印,保留其原貌。 赫俊紅,中央美術學院博士。現為中國文化遺產研究院研究館員,中央民族大學碩士研究生導師。主要研究方向:中國美術史、文物保護史領域的古書畫、古籍和碑帖拓本等的整理、鑒定和研究。曾任期刊《文物天地》《中國博物館》責任編輯,《中國文物科學研究》副主編,聯合國教科文組織《國際博物館》(中文版)特邀編審。主持過國家財政專項“院藏珍貴古籍善本及文物資料的搶救保護”、國家文物局課題“晚明清初江浙地區的女性繪畫”、文研院課題“清代陳介祺金石學資料整理及簠齋全形拓工藝研究”等。主編的《西域文獻遺珍》《陳簠齋彝器全形拓精選》分別榮獲2011年度、2015年度全國優秀古籍圖書獎二等獎、一等獎。 お届けまで一ヶ月ほどお時間を頂戴いたします。
2025年01月

» エキスポ

» EXPO

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関連キーワード

» 戦争

美術手帖 1977年5月号
美術手帖 1977年5月号
¥1,100

玄玄書林

美術出版社、1977年
目次画像あり 第420号 ヤケ、シミ、地に印 特集 ミロのメタモルフォーズ 図版構成 私の夢, 大きなアトリエ:Joan Miró, 小川栄二訳 風土の摂理と造形の発見:神吉敬三 コラージュ・絵画の殺戮・野生の絵画 そして絵画への愛:小川栄二 〈星座〉と開かれた謎:中山公男 ミロをめぐる星座 モントロイグとマヨルカ, 三人の師, 古典とミロ, エルンスト, ヘミングウェイと「農場」, オートマティスム, アルプ, コラージュ, スペイン市民戦争, 詩画集, 版画, 彫刻, 陶, エアルティガス, 壁画, 大阪万博の壁画, フォンダシオン・マーグ:山梨俊夫, 本江邦夫 作家論:李禹煥 解きそむる絵画〔含 李禹煥略歴〕:峯村敏明 李禹煥の作品から 作家のノート 透明な視覚を求めて ノート〈1961–77〉より:李禹煥 BEGINNING WITH NO END[Brancusi] 新連載 終わりなき始まり[ブランクーシ]〈接吻〉 悲恋のレクイエム:中原佑介 ピーピング・ピンホール・トム5 方形の風:戸村浩 美術館めぐり29 本間美術館:田中章夫 ポロック覚書11 アクションについて1:藤枝晃雄 ルネ・ユイグ「芸術と魂」2 第一部 表現手段1:ルネ・ユイグ, 高階秀爾 ART FOCUS 今月の焦点 気になるキレイな外観:小島信明 「空間」と「空白」:市 前衛の彼岸 「マックス・エルンスト展」:森口陽 アンパンの中のディペンデント 京都アンデパンダン展:吉田謙二 ホイットニー・ビエンナーレに見る混迷:近藤竜男 多極化するヴィデオ活動 「第七回国際ヴィデオ・エンカウンター」:山口勝弘 戦争画公開中止に改めて問いかける:ヨシダ・ヨシエ 透明な生き方 柳本尚規写真展:桑原甲子雄 “喜劇の時代”のなかで キートンの二作品:高阪進 ハナモゲラの毒矢先行 タモリ・ボードビル・ウィーク:山本益博 古代のなぞり アキコ・カンダ・リサイクル「萬葉のおんな」:山口猛 中村義一『近代日本美術の側面』:田井淳夫 アートランダム カレンダー 展評 東京:木島俊介, 千葉成夫 / 関西:高橋亨 展覧会案内 画廊地図
1977年01月

建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
¥1,200

アカミミ古書店

彰国社、1999、182p、30cm
20世紀の都市(1)パリ、ふたたび パリ、ふたたび / 小林康夫 終わりなきパリ / 小林康夫 象徴都市パリの / 石田英敬 見えない南北線 / 堀江敏幸 上のパリ・イマジネール / 中条省平 アンケート:パリによるパリ / Frederic Borel ; Jean-Louis Cohen ; Sonia Rykiel 自由の場としての庭 / Catherine Grou グラン・プロジェの政治学 / 三宅理一 夕映えに / 清水徹/p88~91 座談会:パリは20世紀をどう生きたか / 小林康夫、松浦寿輝、 松浦寿夫 パリ20世紀建築100 / 金子千花子、五十嵐太郎、小林康夫 パリ近未来レポート / 芳野まい 20世紀の都市I–パリ、ふたたび 消えたパリ万博1989 / 岡部憲明 ドミニク・ペロー インタビュー 新図書館の計画–それは厳格な純粋理性のエクリチュールです。 / Dominique Perrault、小林康夫 建築21世紀 建築家の主導権 / 手塚貴晴 kb news インフォメーション kb inter-genre ジャンルを横断するクラリネット奏者 / 小沼純一 media review 不自由なる非西洋の抵抗 / 岡田哲史 media review 手に負えないボヘミアン / 大島哲蔵 media guide / 佐藤淳哉、飛ヶ谷潤一郎、南泰裕、渡邊高宏、編集部 建築文化総目録1998年1月号ー12月号
1999年01月

» 戦後

粟津潔『花札想 (木版&現代1)』木版画 全6枚揃 限定200部 ●直筆サイン入
粟津潔『花札想 (木版&現代1)』木版画 全6枚揃 限定200部 ●直筆サイン入
¥120,000

アブストラクト古書店

粟津潔、アダチ版画研究所、1979年
ケース、扉に経年による小シミ・小傷みが有ります。 木版画は良好の部類です。 ●1979年発行 アダチ版画研究所刊 木版画全6枚 限定200部の内、第19番 各版画に直筆サイン入り ケースサイズ:(約)41x28cm 版画サイズ:(約)39.6cmx26.6cm ●粟津潔(あわづ きよし、1929-2009) 東京出身、グラフィックデザイナー、イラストレーター。 独学で絵画・デザインを学び,1955年にポスター「海を返せ」で日宣美賞を受賞、 1967年に大阪万博の計画設計に参加、1975年に寺山修司の映画「田園に死す」の美術監督を担当するなど、 デザイン,舞台美術,映画美術,出版,イラストレーションなど幅広い分野で国際的に活躍。 そのデザインは緻密な線・混沌とした色彩・大胆なコラージュが特徴で、 横尾忠則,宇野亜喜良,和田誠らと共に戦後日本のグラフィックデザインを牽引。 本作「花札想」では、日本の伝統的な図柄である花札の絵柄を題材としながら、 粟津潔らしい鮮烈な色彩、大胆な構図、そしてユニークなモチーフの配置で表現。 伝統的なテーマに現代的なグラフィックデザインのエッセンスを加えて、全く新しい世界観を創出しています。 ■送料:全国一律1280円
1979年01月

美術手帖 1971年6月号
美術手帖 1971年6月号
¥1,650

玄玄書林

美術出版社、1971年
目次画像あり 第343号 ヤケ、シミ 特集 芸術は職業たりうるか 芸術の職業化と脱職業化:針生一郎 芸術家廃業のすすめ:アラン・カプロー 座談会 とりあえず芸術家として:熊谷由記子, 高松次郎, 中平卓馬, 堀浩哉, 山尾三省, 針生一郎 富士見町アトリエ ゼミによる〈現代美術の条件〉:峯村敏明 美学校 〈技〉の修得に現代美術のありようを探る:岡田隆彦 食うためではない芸術家に 森喜久雄君の場合:編集部 芸術共同体への志向 カリフォルニア美術研究所:D・P・バーンズ 口絵 〈国吉康雄〉 国吉康雄年譜:渡部清 冒険者「クニヨシ」の軌跡:富山秀男 異国に捧げた波乱の生涯:小沢善雄 イメージの変革 ド・スタール 描かねばならぬもの、人間と自然の交感の姿:坂崎乙郎 戦後前衛所縁の荒事十八番 狂乱の〈ネオ・ダダ〉:ヨシダ・ヨシエ 展覧会から 芸のカ ジャクソン・ポロックと六枚のエッチング:大久保喬樹 インタヴュー 赤瀬川原平 ススメ!野次馬軍団:足立正生 書評 ダリ「天才の日記」:芝山幹郎 書評 「粟津潔デザイン図絵」「横尾忠則全集」:松田哲夫 今月の焦点 観念の季節の凋落:赤根和生 作家の眼を持つ評論家:藤枝晃雄 ヨーロツパ巨匠水彩素描展:穴沢一夫 オブジェ「頭脳の塔」:岡田隆彦 ルネ・マグリツトの大回顧展:安井収蔵 堀浩哉〈REVOLUTION〉:山崎秀人 ポスト万博の動き:宇佐美圭司 名古屋でもゴミ騒動:岩田信市 〈風景〉は何処へ行ったか:松田政男 〈原宿学校〉創立 日本と日本人を問う 『儀式』:高阪進 映画『それは島』 ナンシー国際演劇祭:若林彰 拠点空間・いわゆる歩行者天国:久民 告知板 世界の動向 ローゼンバーグの<非芸術>論:中原佑介, グッゲンハイム展も衣がえ:Z 〈モナ・リザ100〉パリで微笑む:海上雅臣 展覧会案内 画廊、美術館、デパート、関西 表紙解説:吉田克朗
1971年01月

» オリンピック

FP エフ・ピー No.50 1992年7月号 50周年記念特別企画 スペイン
FP エフ・ピー No.50 1992年7月号 50周年記念特別企画 スペイン
¥2,200

ヘルベチカ

編 : 竹内二郎、学習研究社、1992、147ページ、29.7 x 22.6cm、1
[目次] FP-INTER ASPECT 90年代のスタンダード・チェア 5脱着するリアリティ展 安藤忠雄建築展 CREATOR’S VOICE クリエイターの近況・情報ページ SPECIAL FEATURE [SPANISH DESIGN 創刊50号記念特別企画 スペインのデザイン ヨーロッパデザインの新興勢力 デザイン都市・バルセロナのデザイナーに現地直撃取材 インテリアデザイン界の若きリーダー・アルフレード・アリーバス グラフィックデザイン界の異才・・・ペレット 家具デザインの第一人者・・・ハイメ・トレセーラ スペインデザイン界の影の実力者…・・フェルナンド・アマット デザインジャーナリズムをリード・・・ジュリ・カペラ&キム・ラレア バレンシアデザインの創始者・・・ダニエル・ネボット44 スペインデザイン誌「ARDI」編集長ジュリ・カペラ&キム・ラレア スペインを代表するデザイナーたち] セビリア万博・バルセロナオリンピック] BRAND-NEW SPACE 色彩と光が躍る音空間 北岡節男の新作 SPACE INTERIOR 商空間特集 ホテル川久 蘇るクラフツマンシップ 109 COMPUTER & DESIGN <連載>南雲治嘉のコンヒュータデザインアフローチ② 環境作りを担う出力センターの活動 OFFICE AUTOMATION FPセレクション最新OA機器①富士通FM TOWNSIシリーズ COMMERCIAL PHOTO 自然を取り込んだカッシーナの広告表現 CORPORATE HORIZON アミューズメント業界に新風を吹き込むナムコの仕掛け INTERNATIONAL DESIGN FOREFRONT From U.K.ジョン・ウェルシュ空間に貫入するアート From France 桜井みどりアンバランスのバランス感覚 From Italy 矢島みゆきボディケアをテーマにした店舗展 IMAGE GALLERY 福田匡伸手で造られた時空 WORLD WIDE INTERVIEW フランスVIAの思考と活動 BOOK「アイリーン・グレイ」訳者小池一子インタビュー CHAIN TALK 12 <シリーズ対談>日常使うもののデザイン
1992年01月

未完の建築 前川國男論・戦後編
未完の建築 前川國男論・戦後編
¥7,480

中国書店

松隈洋、みすず書房、2024年12月、680p、A5判
〈何が人の心をうつのだろう。その建築を築き上げている柱や梁の寸法釣合い、屋根の大きさや傾斜、そうした実体によって創り出された内外の空間、そうしたものの美しさが人の心をゆり動かす。そうした感動のみが人の心の支えとなる。 いつの頃からか、われわれはこうした建築の本質的な美や力を見失って、表面的な美しさ豪華さにのみ心を奪われるようになってしまった。いわば官能的なこころよさは究極人間の心を打つ永遠の力をもち得ない。飽きがくる。すたりが来る。それが現代文明の本質であるというのかもしれない。もしそうだとすれば、現代建築に人間精神の安住の地を求める事は、も早や不可能となるだろう。そして都市は永遠に精神の砂漠になってしまうだろう〉 (前川國男「設計者のことば」1963) 敗戦直後の木造プレハブ住宅プレモスにはじまり、新宿の紀伊國屋書店、慶應義塾大学病院、国立国会図書館、東京文化会館、東京海上火災ビル、弘前での建物群はじめ日本各地の美術館・市民会館など数々の建築の設計を手がけてきた前川國男(1905-1986)。高度経済成長、東京オリンピック、大阪万博、ポストモダンの時代の渦中にあって、ル・コルビュジエの精神を継ぎ、根源に立ち戻って「人間にとって建築とは何か」を問いつづけた前川は、派手な建築世界から距離をおき、その姿勢や思想は晩年の建築群に刻まれていく。 「私は、今日ある意味で一番えらい建築家というのは、何も建てない建築家だと、そういう逆説の成り立つそういう時代じゃないかと時々思います」とまで語った前川にとって、建築とは何であったのか。前川自身のことばや関係者の発言、当時の資料を駆使して、その人と作品と社会と時代を鮮やかに描き切った渾身の力作である。 『建築の前夜 前川國男論』(2016)を継ぐ、前川國男の仕事の戦後編。 序章 前川國男の戦後をどうとらえるのか 1 敗戦後の混乱の中から 2 建築の工業化を求めて 3 コンペ挑戦の再開へ 4 集合住宅の実践を通して 5 歴史との対話と方法論の構築 6 時間の中の建築を志向して 7 都市への提案を重ねる中で 8 文明論からの問いを抱えて 9 都市の巨大化と建築の危機のもとで 10 最晩年の思考と方法論の到達点 結章 前川國男の求めたもの 納入までに3週間ほどかかります。
2024年01月

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史料・資料

» 史料

古写真研究こぼれ話 3 フェイスブック版: 真実を求めて 高橋 信一 (著)2016年初版カバー帯付第三巻 目次まえがき 1292. ジョン万次郎が撮った「吉田東洋」(平成27年3月15日) 7293. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(1)(平成27年3月19日) 9294. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(2)(平成27年3月25日) 12295. 上野彦馬の広いスタジオの最初期の写真(平成27年3月27日) 14296. 長崎精得館医学生集合写真(平成27年3月30日) 17297. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(1) (平成27年4月4日) 21298. 大学南校職員生徒集合写真(平成27年4月9日) 27299. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(2)(平成27年4月12日) 30300. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(3)(平成27年4月14日) 33301. 「偽お龍」の写真の真相(2)(平成27年4月16日) 34302. グリフィス・コレクション(3)(平成27年4月16日) 36303. ニューブランズウィックの留学生集合写真(平成27年4月20日) 38304. 鎌倉の大仏の写真(1)(平成27年4月24日) 42305. 若き「ジョン万次郎」の写真発見(平成27年4月26日) 49306. 鹿島鍋島藩主「直彬公デジタル化史料」の検討(平成27年4月28日) 50307. 巡幸パノラマ写真(33)(平成27年5月2日) 56308. 明治天皇御下命『人物写真帖』(3)(平成27年5月5日) 60309. 巡幸パノラマ写真(34)(平成27年5月8日) 61310. 写真師「丸木利陽」に関する本(平成27年5月11日) 63311. 巡幸パノラマ写真(35)(平成27年5月14日) 64312. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(4)(平成27年5月17日) 71313. 巡幸パノラマ写真(36)(平成27年5月20日) 77314. 巡幸パノラマ写真(37)(平成27年5月24日) 84
古写真研究こぼれ話 3 フェイスブック版: 真実を求めて 高橋 信一 (著)2016年初版カバー帯付第三巻 目次まえがき 1292. ジョン万次郎が撮った「吉田東洋」(平成27年3月15日) 7293. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(1)(平成27年3月19日) 9294. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(2)(平成27年3月25日) 12295. 上野彦馬の広いスタジオの最初期の写真(平成27年3月27日) 14296. 長崎精得館医学生集合写真(平成27年3月30日) 17297. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(1) (平成27年4月4日) 21298. 大学南校職員生徒集合写真(平成27年4月9日) 27299. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(2)(平成27年4月12日) 30300. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(3)(平成27年4月14日) 33301. 「偽お龍」の写真の真相(2)(平成27年4月16日) 34302. グリフィス・コレクション(3)(平成27年4月16日) 36303. ニューブランズウィックの留学生集合写真(平成27年4月20日) 38304. 鎌倉の大仏の写真(1)(平成27年4月24日) 42305. 若き「ジョン万次郎」の写真発見(平成27年4月26日) 49306. 鹿島鍋島藩主「直彬公デジタル化史料」の検討(平成27年4月28日) 50307. 巡幸パノラマ写真(33)(平成27年5月2日) 56308. 明治天皇御下命『人物写真帖』(3)(平成27年5月5日) 60309. 巡幸パノラマ写真(34)(平成27年5月8日) 61310. 写真師「丸木利陽」に関する本(平成27年5月11日) 63311. 巡幸パノラマ写真(35)(平成27年5月14日) 64312. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(4)(平成27年5月17日) 71313. 巡幸パノラマ写真(36)(平成27年5月20日) 77314. 巡幸パノラマ写真(37)(平成27年5月24日) 84
¥2,000

暢気堂書房

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粟津潔『花札想 (木版&現代1)』木版画 全6枚揃 限定200部 ●直筆サイン入
粟津潔『花札想 (木版&現代1)』木版画 全6枚揃 限定200部 ●直筆サイン入
¥120,000

アブストラクト古書店

粟津潔、アダチ版画研究所、1979年
ケース、扉に経年による小シミ・小傷みが有ります。 木版画は良好の部類です。 ●1979年発行 アダチ版画研究所刊 木版画全6枚 限定200部の内、第19番 各版画に直筆サイン入り ケースサイズ:(約)41x28cm 版画サイズ:(約)39.6cmx26.6cm ●粟津潔(あわづ きよし、1929-2009) 東京出身、グラフィックデザイナー、イラストレーター。 独学で絵画・デザインを学び,1955年にポスター「海を返せ」で日宣美賞を受賞、 1967年に大阪万博の計画設計に参加、1975年に寺山修司の映画「田園に死す」の美術監督を担当するなど、 デザイン,舞台美術,映画美術,出版,イラストレーションなど幅広い分野で国際的に活躍。 そのデザインは緻密な線・混沌とした色彩・大胆なコラージュが特徴で、 横尾忠則,宇野亜喜良,和田誠らと共に戦後日本のグラフィックデザインを牽引。 本作「花札想」では、日本の伝統的な図柄である花札の絵柄を題材としながら、 粟津潔らしい鮮烈な色彩、大胆な構図、そしてユニークなモチーフの配置で表現。 伝統的なテーマに現代的なグラフィックデザインのエッセンスを加えて、全く新しい世界観を創出しています。 ■送料:全国一律1280円
1979年01月

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魔都の鼓動 上海現代アートシーンのダイナミズム カタログ
魔都の鼓動 上海現代アートシーンのダイナミズム カタログ
¥2,750

中国書店

佐々木玄太郎編集、熊本市現代美術館、2018、96p、縦25.6cm×横21.0cm
納入までに3週間ほどかかります。 新品未使用。展覧会図録。 出品作、テキストを掲載しています。 魔都の鼓動 上海現代アートシーンのダイナミズム 2018.9.22(土)〜 2018.11.25(日) この展覧会について 中国随一の経済都市・上海。近年、上海では地元政府の都市計画による後押しもあり、上海万博の跡地を中心にアート関係施設やイベントが続々と増加し、首都北京を上回る勢いで活発な文化芸術活動が行われています。大規模な国際展やアートフェアが開催されるほか、商業施設を含めた様々な日常空間の中でも実験的な展示や活動が日々行われるなど、街の至るところでアートシーンの活況が感じられます。 本展では、そのような現在の上海のアートシーンが成立するまでに歴史的に大きな役割を果たしてきた巨匠から新世代の若手まで、国内初紹介となる作家も含めた計13組をご紹介します。図抜けたスケール感の立体作品から先端技術を駆使した新メディア作品まで、刺激に満ちた作品の数々を通して、目まぐるしく変化する隣国のシーンの熱気を体感いただければ幸いです。
2018年01月

1960年代 三菱電機製品カタログ類一括
1960年代 三菱電機製品カタログ類一括
¥88,000

港や書店

三菱電機株式会社、昭36-45頃、31点
70年の大阪万博照明チラシ1枚含む。経年程度の少ヤケ及び少疵有り。その他瑕疵は下記。 ●照明器具8点/『三菱住宅照明読本』(折畳B6判・昭37)『三菱蛍光灯』(折畳B5判・昭38)『三菱家庭用蛍光灯・2種』(37×26cm・昭38)『三菱家庭用蛍光灯』(折畳B5判・昭39)『三菱蛍光灯』(折畳A4判・昭39)『三菱ガーデンライト〈水銀灯〉』(折畳B6判・昭39)『〈特集〉万国博に見る照明の三菱』(A4判チラシ・中折れ有) ●冷蔵庫4点/『'62三菱電気冷蔵庫』(A4変枡形38p・昭36)『三菱電気冷蔵庫サービスハンドブック』(A4判164p・昭37頃・販売店用・表紙汚れ)『'64三菱電気冷蔵庫』(B4変枡形24p・昭38・表紙ヤケシミ)『どんどん殺菌/グングン冷凍・三菱冷蔵庫』(A4変枡形28p・昭39) ●扇風機3点/『'62リモコンシリーズ三菱扇風機』(B4変枡形15p・昭37・表紙は司葉子)『三菱扇風機』(A5変判の折帖仕立・昭40)『コンパック三菱扇風機』(折畳B5判・昭41) ●換気扇7点/『新鮮な空気ですがすがしい暮らし!三菱換気扇』(B5横判10p・昭37)『新鮮な空気ですがすがしい暮らし!三菱換気扇』(B5横判6p・昭37・裏表紙僅シミ)『三菱換気扇』(A5変枡形22p・昭38)『新鮮な空気ですがすがしい暮らし…三菱換気扇』(A5変枡形22p・昭39)『150万家庭にご愛用されている三菱換気扇』(折畳A4判・昭40)『三菱換気扇』(A4判10p・昭40)『新発売!三菱お座敷換気扇』(折畳A4変横長・昭40・中折れ有) ●その他9点/『三菱電気ストーブ』(A5判16p)『三菱ルームクーラー』(A4横判18p・昭40)『エアークリーナ三菱空気清浄機』(A4判チラシ・昭38)『イオナイザー付三菱空気清浄機』(折畳A4変枡形・昭40・縁に微穴と少ヤケ)『注油がいらない三菱電気洗たく機』(B5横判チラシ・昭39)『三菱トランジスタホームラジオ』(B5横判チラシ・昭38)『パーフェクトオートプレーヤ付三菱ステレオ発売!!』(折畳A4判・販売店向け・中折れ有)『三菱タイムスイッチ』(B5判チラシ・昭39・縁切目やツカレ疵有り)『三菱モレクトロン』(折畳A5変縦長)

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その他

» 写真集

EXPO'90 : 国際花と緑の博覧会公式記録 全3巻揃い一括 <万国博関連資料>
EXPO’90 : 国際花と緑の博覧会公式記録 全3巻揃い一括 <万国博関連資料>
¥22,000

パージナ

電通・凸版印刷(株)共同事業体 : 企画編集、国際花と緑の博覧会協会、1991、①351p ②572・・・
函 ①EXPO’90 : 国際花と緑の博覧会公式記録写真集 こころの章 人·花·緑 いのちの章 世界の花·日本の花 はなの章 183日間の感動 ふれあいの章 国際庭園 ゆめの章 パビリオン展示 かおりの章 スポットガーデン くつろぎの章 花壇と庭園 ほほえみの章 会場内施設 ②EXPO’90 : 国際花と緑の博覧会公式記録 序文 写真集① 開催概要 基本構想 基本理念 基本構想 基本方針 第1章 開催への足跡 第2章 出展·出品 第3章 行事·催事 第4章 コンテスト 第5章 会場施設 第6章 運営 第7章 閉幕 第8章 資料 ③EXPO’90 : 国際花と緑の博覧会公式記録 花と緑 第1章 総論 第2章 花壇 第3章 樹木の植栽 第4章 屋外出展(国際庭園) 第5章 屋外出展 第6章 屋内出展 第7章 国際コンテスト 〈技術トピックス> Ⅰ 花の万博における園芸技術について Ⅱ 花の万博における造園技術について① Ⅲ 花の万博における造園技術について② Ⅳ 花の万博における展示環境技術について 咲くやこの花館/花の江戸東京館 Ⅴ 花の万博におけるバイオ技術展示について 〈参考資料〉 A.I.P.H.規則 「花と緑」に関する参考文献
1991年01月

SD スペースデザイン 1968年11月号 NO.48 特大号 特集 膜の構造
SD スペースデザイン 1968年11月号 NO.48 特大号 特集 膜の構造
¥2,200

目目書店

平良敬一編集、鹿島研究所出版会、1968、1
表紙ペン書込有 表紙少ヤケシミ背ヤケ三方ヤケシミ 経年ヤケシミ 空気芸術小論/東野芳明 グラビア構成・にゆう・わーるど/編集部 膜構造の可能性/石井一夫 脹力膜構造の原型/石井一夫 ニューマチック構造の諸相/川口衛 空気膜構造のデザイン/石井一夫 月基地は空気膜構造で開発される/西川かおる 未来の構造/磯野義人 レポート大阪万博・日本自動車工業会 前川国男建築設計事務所 レポート大阪万博・富士グループ・パビリオン 村田豊建築事務所 レポート大阪万博・電力館 村田豊建築事務所 レポート大阪万博・娯楽地区施設 沖種郎 レポート大阪万博・アメリカ館 デービス=ブロディ=チャーメイエフ=ガイスマー=デハラク・アソシエーツ社 レポート大阪万博・フランス館 J.ル・クゥートゥール、D.スローン レポートキラー・ジョーズ 早田保博 レポート狐ヶ崎スケートリンク 森京介建築設計事務所 浮遊するオブジェ/山口勝弘 膜構造の問題点/青木繁 柳宗理の歩道橋デザイン/泉真也 ; 柳宗理 地域開発国際セミナー/坂根巌夫 第2回地域開発国際セミナーに出席して/星野郁美 アレグザンダー拾遺/中村敏雄 像・クリストファー・アレグザンダー/星野郁美 ; 高梨豊 陶芸の伝統と現代 エロティシズムと装飾性/坂崎乙郎 注目されるプリントショーの成果/海上雅臣 荒尾克彦個展/S・T マミフラワー会館/SpeidelM. ; 伊藤哲夫 木村直道スクラプチュア展/中原佑介 二つのアングラブック/原弘 世界の偉大な写真家たち/重森弘淹 コロナ/泉真也 渡辺眸写真集 新宿コンテンポラリー グッドデザイン展 藤田嗣治追悼展/有馬宏明 森裕貴写真展 京都/重森弘淹 ゴダールの《ウィーク・エンド》と《中国女》/飯島耕一 映画論 私の触背美学/稲垣足穗 海外建築情報/岡田新一 抽象の源流/高階秀爾 都市のイメージ/渡辺武信 映画とシュルレアリスム/吉田喜重 幻想の建築宮殿/坂崎乙郎 続・都市と娯楽ヴァラエティ・ショウ/加藤秀俊 記録 三井銀行山王独身寮 並木学園西原寮 日産自動車森崎寮 愛知大学図書館 岡山ノートルダム清心女子大学図書館 千葉大学附属図書館 京都外国語大学8号館 名城大学天白4号館
1968年01月

» 美術

建築と都市 a+u 2010年7月号 No.478 10:07 特集 上海国際博覧会2010+北京の最新プロジェクト
建築と都市 a+u 2010年7月号 No.478 10:07 特集 上海国際博覧会2010+北京の最新プロジェクト
¥500

目目書店

吉田信之編集、株式会社エー・アンド・ユー、2010、1
経年並 カレンツ:ステファノ・ボエリ・アルキテットがカザフスタンの住宅設計競技で勝利 シュミット・ハマー・ラーセンが、マルメ文化センター設計競技で勝利 会場地図 エッセイ: 住みやすい都市に注目する: 調和ある開発について──中国2010年上海国際博覧会 曾群 ヘザーウィック・スタジオ 英国館 ベネデッタ・タグリアブエ スペイン館 BIG デンマーク館 ヘレン・アンド・ハルト ノルウェー館 スパン、ゼイティノグル・アーキテクツ オーストリア館 何鏡堂、潘公凱、黄建成、姚開陽、陸川ほか 中国館 タマーシュ・レーヴァイ ハンガリー館 ザハ・ハディッド エジプト館 ブフナー・ブリュンドラー・アーキテクツ スイス館 坂茂建築設計 紙の劇場、日本産業館メイン展示 シュミットフーバー・アンド・カインドル ドイツ館 ジョン・クルメリング オランダ館 スウェコ スウェーデン館 SBAアーキテクツ 万博大通り(万博軸) P.A.P ERアークテクチュラル・チーム ロシア館 カイ・ニー・タン・アーキテクツ シンガポール館 ハイム・ドタン イスラエル館 ジャンポーロ・インブリーギ イタリア館 フォスター・アンド・パートナーズ アラブ首長国連邦館 サバ・アルキテクトス チリ館 AETアルキテクティッド エストニア館 WWAアーキテクツ ポーランド館 ウォーレン・アンド・マホニー・アーキテクツ ニュージーランド館 ウッド/マーシュ オーストラリア館 カナダ政府 シルク・ド・ソレイユ、カナダ館 スロット メキシコ館 フランソワ・ヴァレンティーニ ルクセンブルク館 日本設計 日本館 ナタリヤ・ミオドラゴヴィッチ、ダルコ・コヴァセフ セルビア館 JKMMアーキテクツ フィンランド館 ジャック・フェーリエ フランス館 マス・スタディーズ 韓国館 エッセイ: 変わりゆく北京: 社会政治的な文脈におけるディヴェロッパーと建築家の歩み 林達、クレシカ・ブレイジャー、範凌 MADアーキテクツ 胡同バブル32 アプローチ・アーキテクチュア・スタジオ イベリア現代美術センター EXHデザイン スイス大使館査証課増築 WSPアーキテクツ スプリング・ヴァレー・リゾートの中庭式ゲストハウス リ・ファ / TAO TAOアーキテクツ・オフィス シャオ・ウェイ・マ / MASAA 天上の生活
2010年01月

» 建築

建築と社会 第48輯 第8号 (1967年8月) <特集 : モントリオール万博 (万国博関連資料)>
建築と社会 第48輯 第8号 (1967年8月) <特集 : モントリオール万博 (万国博関連資料)>
¥3,300

パージナ

日本建築協会(松井昭光) : 編、日本建築協会、1967、90p、29.7 x 22.4cm、1冊
レタリング W,X 読者の頁 建築と社会ニュース スケッチブック 最近竣工の新建築9点 クラスメート㉗ 日本大学専門部工科建築科(昭和12~16年卒) / 関正義 ; 藤井信一 ; 竹口信夫ほか 建築の眼 / 西沢文隆 ; 堀内三郎 ; 中出俊郎 ; 三村胖 海外写真 欧米建築写真旅日記⑨燃えるゴシック建築(スペイン・セビリヤ) / 徳永正三 特集 : モントリオール万国博 ・モントリオール万国博アルバム〔グラビア〕 / 恒成一訓 ・日本建築協会モントリオール万国博視察団に参加して EXPO-67をみて / 西山夘三 モントリオール万博の構造について / 高橋慶夫 モントリオール万博の建築施工について / 谷口尚武 モントリオール万博の電気設備 / 染瀬正男 モントリオール万国博の空調衛生設備について / 中本弘夫 ・モントリオール万博会場計画とデザインについて(座談会) / 今西茂雄 ; 鈴木洋也 ; 富田勇 ; 内藤一真 ; 中原茂 ; 三輪泰司 ; 山本純孝 ; 武曽一郎 ・モントリオール万国博特集 「4」アンケート モントリオール万博を見た感想 ・モントリオール万国博特集 「5」日本建築協会モントリオール博視察団現地セミナー抄録 建設業界史話⑤屋根葺工史話②桧皮葺史話① / 宮村次郎 技術の頁-59-設備部門 規格ダクト / 塩見浄 月報 日本建築協会月間の動き(昭和42月6月分)
1967年01月

SD スペースデザイン 1968年11月号 NO.48 特大号 特集 膜の構造
SD スペースデザイン 1968年11月号 NO.48 特大号 特集 膜の構造
¥2,200

目目書店

平良敬一編集、鹿島研究所出版会、1968、1
表紙ペン書込有 表紙少ヤケシミ背ヤケ三方ヤケシミ 経年ヤケシミ 空気芸術小論/東野芳明 グラビア構成・にゆう・わーるど/編集部 膜構造の可能性/石井一夫 脹力膜構造の原型/石井一夫 ニューマチック構造の諸相/川口衛 空気膜構造のデザイン/石井一夫 月基地は空気膜構造で開発される/西川かおる 未来の構造/磯野義人 レポート大阪万博・日本自動車工業会 前川国男建築設計事務所 レポート大阪万博・富士グループ・パビリオン 村田豊建築事務所 レポート大阪万博・電力館 村田豊建築事務所 レポート大阪万博・娯楽地区施設 沖種郎 レポート大阪万博・アメリカ館 デービス=ブロディ=チャーメイエフ=ガイスマー=デハラク・アソシエーツ社 レポート大阪万博・フランス館 J.ル・クゥートゥール、D.スローン レポートキラー・ジョーズ 早田保博 レポート狐ヶ崎スケートリンク 森京介建築設計事務所 浮遊するオブジェ/山口勝弘 膜構造の問題点/青木繁 柳宗理の歩道橋デザイン/泉真也 ; 柳宗理 地域開発国際セミナー/坂根巌夫 第2回地域開発国際セミナーに出席して/星野郁美 アレグザンダー拾遺/中村敏雄 像・クリストファー・アレグザンダー/星野郁美 ; 高梨豊 陶芸の伝統と現代 エロティシズムと装飾性/坂崎乙郎 注目されるプリントショーの成果/海上雅臣 荒尾克彦個展/S・T マミフラワー会館/SpeidelM. ; 伊藤哲夫 木村直道スクラプチュア展/中原佑介 二つのアングラブック/原弘 世界の偉大な写真家たち/重森弘淹 コロナ/泉真也 渡辺眸写真集 新宿コンテンポラリー グッドデザイン展 藤田嗣治追悼展/有馬宏明 森裕貴写真展 京都/重森弘淹 ゴダールの《ウィーク・エンド》と《中国女》/飯島耕一 映画論 私の触背美学/稲垣足穗 海外建築情報/岡田新一 抽象の源流/高階秀爾 都市のイメージ/渡辺武信 映画とシュルレアリスム/吉田喜重 幻想の建築宮殿/坂崎乙郎 続・都市と娯楽ヴァラエティ・ショウ/加藤秀俊 記録 三井銀行山王独身寮 並木学園西原寮 日産自動車森崎寮 愛知大学図書館 岡山ノートルダム清心女子大学図書館 千葉大学附属図書館 京都外国語大学8号館 名城大学天白4号館
1968年01月

未完の建築 前川國男論・戦後編
未完の建築 前川國男論・戦後編
¥7,480

中国書店

松隈洋、みすず書房、2024年12月、680p、A5判
〈何が人の心をうつのだろう。その建築を築き上げている柱や梁の寸法釣合い、屋根の大きさや傾斜、そうした実体によって創り出された内外の空間、そうしたものの美しさが人の心をゆり動かす。そうした感動のみが人の心の支えとなる。 いつの頃からか、われわれはこうした建築の本質的な美や力を見失って、表面的な美しさ豪華さにのみ心を奪われるようになってしまった。いわば官能的なこころよさは究極人間の心を打つ永遠の力をもち得ない。飽きがくる。すたりが来る。それが現代文明の本質であるというのかもしれない。もしそうだとすれば、現代建築に人間精神の安住の地を求める事は、も早や不可能となるだろう。そして都市は永遠に精神の砂漠になってしまうだろう〉 (前川國男「設計者のことば」1963) 敗戦直後の木造プレハブ住宅プレモスにはじまり、新宿の紀伊國屋書店、慶應義塾大学病院、国立国会図書館、東京文化会館、東京海上火災ビル、弘前での建物群はじめ日本各地の美術館・市民会館など数々の建築の設計を手がけてきた前川國男(1905-1986)。高度経済成長、東京オリンピック、大阪万博、ポストモダンの時代の渦中にあって、ル・コルビュジエの精神を継ぎ、根源に立ち戻って「人間にとって建築とは何か」を問いつづけた前川は、派手な建築世界から距離をおき、その姿勢や思想は晩年の建築群に刻まれていく。 「私は、今日ある意味で一番えらい建築家というのは、何も建てない建築家だと、そういう逆説の成り立つそういう時代じゃないかと時々思います」とまで語った前川にとって、建築とは何であったのか。前川自身のことばや関係者の発言、当時の資料を駆使して、その人と作品と社会と時代を鮮やかに描き切った渾身の力作である。 『建築の前夜 前川國男論』(2016)を継ぐ、前川國男の仕事の戦後編。 序章 前川國男の戦後をどうとらえるのか 1 敗戦後の混乱の中から 2 建築の工業化を求めて 3 コンペ挑戦の再開へ 4 集合住宅の実践を通して 5 歴史との対話と方法論の構築 6 時間の中の建築を志向して 7 都市への提案を重ねる中で 8 文明論からの問いを抱えて 9 都市の巨大化と建築の危機のもとで 10 最晩年の思考と方法論の到達点 結章 前川國男の求めたもの 納入までに3週間ほどかかります。
2024年01月

建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
¥1,200

アカミミ古書店

彰国社、1999、182p、30cm
20世紀の都市(1)パリ、ふたたび パリ、ふたたび / 小林康夫 終わりなきパリ / 小林康夫 象徴都市パリの / 石田英敬 見えない南北線 / 堀江敏幸 上のパリ・イマジネール / 中条省平 アンケート:パリによるパリ / Frederic Borel ; Jean-Louis Cohen ; Sonia Rykiel 自由の場としての庭 / Catherine Grou グラン・プロジェの政治学 / 三宅理一 夕映えに / 清水徹/p88~91 座談会:パリは20世紀をどう生きたか / 小林康夫、松浦寿輝、 松浦寿夫 パリ20世紀建築100 / 金子千花子、五十嵐太郎、小林康夫 パリ近未来レポート / 芳野まい 20世紀の都市I–パリ、ふたたび 消えたパリ万博1989 / 岡部憲明 ドミニク・ペロー インタビュー 新図書館の計画–それは厳格な純粋理性のエクリチュールです。 / Dominique Perrault、小林康夫 建築21世紀 建築家の主導権 / 手塚貴晴 kb news インフォメーション kb inter-genre ジャンルを横断するクラリネット奏者 / 小沼純一 media review 不自由なる非西洋の抵抗 / 岡田哲史 media review 手に負えないボヘミアン / 大島哲蔵 media guide / 佐藤淳哉、飛ヶ谷潤一郎、南泰裕、渡邊高宏、編集部 建築文化総目録1998年1月号ー12月号
1999年01月

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» 研究

古写真研究こぼれ話 3 フェイスブック版: 真実を求めて 高橋 信一 (著)2016年初版カバー帯付第三巻 目次まえがき 1292. ジョン万次郎が撮った「吉田東洋」(平成27年3月15日) 7293. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(1)(平成27年3月19日) 9294. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(2)(平成27年3月25日) 12295. 上野彦馬の広いスタジオの最初期の写真(平成27年3月27日) 14296. 長崎精得館医学生集合写真(平成27年3月30日) 17297. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(1) (平成27年4月4日) 21298. 大学南校職員生徒集合写真(平成27年4月9日) 27299. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(2)(平成27年4月12日) 30300. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(3)(平成27年4月14日) 33301. 「偽お龍」の写真の真相(2)(平成27年4月16日) 34302. グリフィス・コレクション(3)(平成27年4月16日) 36303. ニューブランズウィックの留学生集合写真(平成27年4月20日) 38304. 鎌倉の大仏の写真(1)(平成27年4月24日) 42305. 若き「ジョン万次郎」の写真発見(平成27年4月26日) 49306. 鹿島鍋島藩主「直彬公デジタル化史料」の検討(平成27年4月28日) 50307. 巡幸パノラマ写真(33)(平成27年5月2日) 56308. 明治天皇御下命『人物写真帖』(3)(平成27年5月5日) 60309. 巡幸パノラマ写真(34)(平成27年5月8日) 61310. 写真師「丸木利陽」に関する本(平成27年5月11日) 63311. 巡幸パノラマ写真(35)(平成27年5月14日) 64312. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(4)(平成27年5月17日) 71313. 巡幸パノラマ写真(36)(平成27年5月20日) 77314. 巡幸パノラマ写真(37)(平成27年5月24日) 84
古写真研究こぼれ話 3 フェイスブック版: 真実を求めて 高橋 信一 (著)2016年初版カバー帯付第三巻 目次まえがき 1292. ジョン万次郎が撮った「吉田東洋」(平成27年3月15日) 7293. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(1)(平成27年3月19日) 9294. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(2)(平成27年3月25日) 12295. 上野彦馬の広いスタジオの最初期の写真(平成27年3月27日) 14296. 長崎精得館医学生集合写真(平成27年3月30日) 17297. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(1) (平成27年4月4日) 21298. 大学南校職員生徒集合写真(平成27年4月9日) 27299. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(2)(平成27年4月12日) 30300. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(3)(平成27年4月14日) 33301. 「偽お龍」の写真の真相(2)(平成27年4月16日) 34302. グリフィス・コレクション(3)(平成27年4月16日) 36303. ニューブランズウィックの留学生集合写真(平成27年4月20日) 38304. 鎌倉の大仏の写真(1)(平成27年4月24日) 42305. 若き「ジョン万次郎」の写真発見(平成27年4月26日) 49306. 鹿島鍋島藩主「直彬公デジタル化史料」の検討(平成27年4月28日) 50307. 巡幸パノラマ写真(33)(平成27年5月2日) 56308. 明治天皇御下命『人物写真帖』(3)(平成27年5月5日) 60309. 巡幸パノラマ写真(34)(平成27年5月8日) 61310. 写真師「丸木利陽」に関する本(平成27年5月11日) 63311. 巡幸パノラマ写真(35)(平成27年5月14日) 64312. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(4)(平成27年5月17日) 71313. 巡幸パノラマ写真(36)(平成27年5月20日) 77314. 巡幸パノラマ写真(37)(平成27年5月24日) 84
¥2,000

暢気堂書房

粟津潔『花札想 (木版&現代1)』木版画 全6枚揃 限定200部 ●直筆サイン入
粟津潔『花札想 (木版&現代1)』木版画 全6枚揃 限定200部 ●直筆サイン入
¥120,000

アブストラクト古書店

粟津潔、アダチ版画研究所、1979年
ケース、扉に経年による小シミ・小傷みが有ります。 木版画は良好の部類です。 ●1979年発行 アダチ版画研究所刊 木版画全6枚 限定200部の内、第19番 各版画に直筆サイン入り ケースサイズ:(約)41x28cm 版画サイズ:(約)39.6cmx26.6cm ●粟津潔(あわづ きよし、1929-2009) 東京出身、グラフィックデザイナー、イラストレーター。 独学で絵画・デザインを学び,1955年にポスター「海を返せ」で日宣美賞を受賞、 1967年に大阪万博の計画設計に参加、1975年に寺山修司の映画「田園に死す」の美術監督を担当するなど、 デザイン,舞台美術,映画美術,出版,イラストレーションなど幅広い分野で国際的に活躍。 そのデザインは緻密な線・混沌とした色彩・大胆なコラージュが特徴で、 横尾忠則,宇野亜喜良,和田誠らと共に戦後日本のグラフィックデザインを牽引。 本作「花札想」では、日本の伝統的な図柄である花札の絵柄を題材としながら、 粟津潔らしい鮮烈な色彩、大胆な構図、そしてユニークなモチーフの配置で表現。 伝統的なテーマに現代的なグラフィックデザインのエッセンスを加えて、全く新しい世界観を創出しています。 ■送料:全国一律1280円
1979年01月

FP エフ・ピー No.50 1992年7月号 50周年記念特別企画 スペイン
FP エフ・ピー No.50 1992年7月号 50周年記念特別企画 スペイン
¥2,200

ヘルベチカ

編 : 竹内二郎、学習研究社、1992、147ページ、29.7 x 22.6cm、1
[目次] FP-INTER ASPECT 90年代のスタンダード・チェア 5脱着するリアリティ展 安藤忠雄建築展 CREATOR’S VOICE クリエイターの近況・情報ページ SPECIAL FEATURE [SPANISH DESIGN 創刊50号記念特別企画 スペインのデザイン ヨーロッパデザインの新興勢力 デザイン都市・バルセロナのデザイナーに現地直撃取材 インテリアデザイン界の若きリーダー・アルフレード・アリーバス グラフィックデザイン界の異才・・・ペレット 家具デザインの第一人者・・・ハイメ・トレセーラ スペインデザイン界の影の実力者…・・フェルナンド・アマット デザインジャーナリズムをリード・・・ジュリ・カペラ&キム・ラレア バレンシアデザインの創始者・・・ダニエル・ネボット44 スペインデザイン誌「ARDI」編集長ジュリ・カペラ&キム・ラレア スペインを代表するデザイナーたち] セビリア万博・バルセロナオリンピック] BRAND-NEW SPACE 色彩と光が躍る音空間 北岡節男の新作 SPACE INTERIOR 商空間特集 ホテル川久 蘇るクラフツマンシップ 109 COMPUTER & DESIGN <連載>南雲治嘉のコンヒュータデザインアフローチ② 環境作りを担う出力センターの活動 OFFICE AUTOMATION FPセレクション最新OA機器①富士通FM TOWNSIシリーズ COMMERCIAL PHOTO 自然を取り込んだカッシーナの広告表現 CORPORATE HORIZON アミューズメント業界に新風を吹き込むナムコの仕掛け INTERNATIONAL DESIGN FOREFRONT From U.K.ジョン・ウェルシュ空間に貫入するアート From France 桜井みどりアンバランスのバランス感覚 From Italy 矢島みゆきボディケアをテーマにした店舗展 IMAGE GALLERY 福田匡伸手で造られた時空 WORLD WIDE INTERVIEW フランスVIAの思考と活動 BOOK「アイリーン・グレイ」訳者小池一子インタビュー CHAIN TALK 12 <シリーズ対談>日常使うもののデザイン
1992年01月

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古写真研究こぼれ話 3 フェイスブック版: 真実を求めて 高橋 信一 (著)2016年初版カバー帯付第三巻 目次まえがき 1292. ジョン万次郎が撮った「吉田東洋」(平成27年3月15日) 7293. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(1)(平成27年3月19日) 9294. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(2)(平成27年3月25日) 12295. 上野彦馬の広いスタジオの最初期の写真(平成27年3月27日) 14296. 長崎精得館医学生集合写真(平成27年3月30日) 17297. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(1) (平成27年4月4日) 21298. 大学南校職員生徒集合写真(平成27年4月9日) 27299. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(2)(平成27年4月12日) 30300. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(3)(平成27年4月14日) 33301. 「偽お龍」の写真の真相(2)(平成27年4月16日) 34302. グリフィス・コレクション(3)(平成27年4月16日) 36303. ニューブランズウィックの留学生集合写真(平成27年4月20日) 38304. 鎌倉の大仏の写真(1)(平成27年4月24日) 42305. 若き「ジョン万次郎」の写真発見(平成27年4月26日) 49306. 鹿島鍋島藩主「直彬公デジタル化史料」の検討(平成27年4月28日) 50307. 巡幸パノラマ写真(33)(平成27年5月2日) 56308. 明治天皇御下命『人物写真帖』(3)(平成27年5月5日) 60309. 巡幸パノラマ写真(34)(平成27年5月8日) 61310. 写真師「丸木利陽」に関する本(平成27年5月11日) 63311. 巡幸パノラマ写真(35)(平成27年5月14日) 64312. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(4)(平成27年5月17日) 71313. 巡幸パノラマ写真(36)(平成27年5月20日) 77314. 巡幸パノラマ写真(37)(平成27年5月24日) 84
古写真研究こぼれ話 3 フェイスブック版: 真実を求めて 高橋 信一 (著)2016年初版カバー帯付第三巻 目次まえがき 1292. ジョン万次郎が撮った「吉田東洋」(平成27年3月15日) 7293. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(1)(平成27年3月19日) 9294. 長崎歴史文化博物館の内田九一アルバム(2)(平成27年3月25日) 12295. 上野彦馬の広いスタジオの最初期の写真(平成27年3月27日) 14296. 長崎精得館医学生集合写真(平成27年3月30日) 17297. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(1) (平成27年4月4日) 21298. 大学南校職員生徒集合写真(平成27年4月9日) 27299. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(2)(平成27年4月12日) 30300. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(3)(平成27年4月14日) 33301. 「偽お龍」の写真の真相(2)(平成27年4月16日) 34302. グリフィス・コレクション(3)(平成27年4月16日) 36303. ニューブランズウィックの留学生集合写真(平成27年4月20日) 38304. 鎌倉の大仏の写真(1)(平成27年4月24日) 42305. 若き「ジョン万次郎」の写真発見(平成27年4月26日) 49306. 鹿島鍋島藩主「直彬公デジタル化史料」の検討(平成27年4月28日) 50307. 巡幸パノラマ写真(33)(平成27年5月2日) 56308. 明治天皇御下命『人物写真帖』(3)(平成27年5月5日) 60309. 巡幸パノラマ写真(34)(平成27年5月8日) 61310. 写真師「丸木利陽」に関する本(平成27年5月11日) 63311. 巡幸パノラマ写真(35)(平成27年5月14日) 64312. 東京国立博物館のウィーン万博関係写真(4)(平成27年5月17日) 71313. 巡幸パノラマ写真(36)(平成27年5月20日) 77314. 巡幸パノラマ写真(37)(平成27年5月24日) 84
¥2,000

暢気堂書房

建築と都市 a+u 1989年3月臨時増刊号 レンゾ・ピアノ作品集 RENZO PIANO BUILDING WORKSHOP 1964-1988
建築と都市 a+u 1989年3月臨時増刊号 レンゾ・ピアノ作品集 RENZO PIANO BUILDING WORKSHOP 1964-1988
¥1,100

目目書店

中村敏男編集、株式会社エー・アンド・ユー、1989、1
表紙少スレ背少ヤケ天小口ヤケシミ 経年ヤケ 序文/編集者 「足場の上の建築家レンゾ・ピアノ」 レンゾ・ピアノ略歴 アソシエイツ略歴/スタッフ・リスト 対談:ピアノは語る レンゾ・ピアノ/ロベルト・ファブリ対談 エッセイ:レイナー・バンハム 「建築をつくる-レンゾ・ピアノの高度な職人芸」 レンゾ・ピアノ作品48題:自然に関するソフト・テクノロジー 自然繊維構造研究所 ロードス島旧市街再開発計画 シュルンベルジェ社改築 ヨーロッパ・シンクロトロン放射研究所 1990年世界選手権フットボール・スタジアム 光、空気、音などの非物質的エレメントに関するソフト・テクノロジー メニル・コレクション美術館 ロワラ・オフィス・ビル プロメテオ音楽スペース IBM巡回展示パヴィリオン IBM巡回展示パヴィリオン「てんとう虫」 イタリアの歴史的街区の都市再開発プロジェクト オトラント歴史地域再開発計画 ブラーノ島再開発計画 旧サシ地区再開発計画 コロンブス大陸発見500年記念国際博覧会 リンゴット工場地区再開発計画 計量構造の実験と新素材の研究開発> 強化ポリエステル・スペース・フレーム ミラノ・トリエンナーレ・シェル構造システム プレストレスト・スチール強化ポリエステル構造 オープン・プラン・ホーム レンゾ・ピアノ・スタジオ 大阪万博イタリア工業館 硫黄抽出用移動構造 木工工場 文化機械 ポンピドー・センター IRCAM音響研究所 IRCAM音響研究所増築計画 デザインと環境の無限のテクノロジーに向けて フィアットVSSサブシステム・カー B&Bイタリア・オフィス ヨット 教育TVプログラム 工業化住宅施工プログラム 1世帯住宅 カルダー回顧展 ジェノヴァ地下鉄駅 ラヴェンナ・スポーツ・ホール リヨン旧見本市場再利用計画 ペルシー・シャラントン商業センター パリ集合住宅 パラディオ・バシリカおよびシティ・ホール修復計画 クリスタル・テーブル・システム 軽金属実験研究所 ジュール・ヴェルヌ・レジャー・パーク・コンペ 構造システム 1989年パリ世界博覧会プロジェクト 近接地区ワークショップ ポンペイ・プロジェクト ラ・ヴェレッタ・シティ・ゲート計画 関西国際空港 レンゾ・ピアノ作品年譜1964-1988 文献目録
1989年01月

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