水島司 [著]、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所、1991/3/29、xv, 503p、・・・
書名:18-20世紀南インド在地社会の研究
著者:水島司 [著]
出版元:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
刊行年:1991/03/29
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説明:水島司著『18-20世紀南インド在地社会の研究』は、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所から1991年に刊行された一冊です。本書は南インド地域における18世紀から20世紀にかけての社会構造や文化的側面を探る内容とされ、歴史や地域研究に関心のある読者に向いているようです。具体的な研究手法や扱われているテーマの詳細は明記されていませんが、地域社会の変遷を理解する一助となるでしょう。専門的な学術書としての位置づけが考えられ、関連分野の参考資料としても利用される可能性があります。
状態:表紙スレ折れ剥がれあり、小口ヤケシミあり
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