文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

今日より明日へ 75冊 1〜3号、21号〜28号、71号、79号〜83号、90号、98号〜100号  池田名誉会長のスピーチから [四六判]  池田大作、聖教新聞社 昭和62年〜1991年 27冊経年並 

暢気堂書房

今日より明日へ 75冊 1〜3号、21号〜28号、71号、79号〜83号、90号、98号〜100号  池田名誉会長のスピーチから [四六判]  池田大作、聖教新聞社 昭和62年〜1991年 27冊経年並 

¥5,000 (送料:¥180)

  • 状態 中古品
  • 解説 E棚上段目

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

店舗外観

〒203-0033
東京都東久留米市滝山6-2-14-103 
TEL:042-427-9144
FAX:--

308900206484
書籍商 暢気堂書房

書籍の購入について

支払方法等:

商品と一緒に同封する郵便振替用紙で1週間以内にお支払いください。(公費購入の場合は後払いのご相談に応じます。)

商品引渡し方法:

郵便局 ゆうパケット・ゆうパック・クロネコ 宅急便コンパクト
基本運賃は300円ですが大きめの荷物はゆうパックになります。

返品について:

当方の不備による場合のみ承ります。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

古本・骨董品の出張買取のお申込み・ご予約は、お電話・またはメールにて承っております。 お気軽にお問合わせください。
出張費は無料です。旧家、蔵のあるお宅、昭和40年以前の古いお宅の買取は、遠方でも大歓迎です。

送料について

  • ゆうメール・メール便
北海道 180円
青森県 180円
岩手県 180円
宮城県 180円
秋田県 180円
山形県 180円
福島県 180円
茨城県 180円
栃木県 180円
群馬県 180円
埼玉県 180円
千葉県 180円
東京都 180円
神奈川県 180円
新潟県 180円
富山県 180円
石川県 180円
福井県 180円
山梨県 180円
長野県 180円
岐阜県 180円
静岡県 180円
愛知県 180円
三重県 180円
滋賀県 180円
京都府 180円
大阪府 180円
兵庫県 180円
奈良県 180円
和歌山県 180円
鳥取県 180円
島根県 180円
岡山県 180円
広島県 180円
山口県 180円
徳島県 180円
香川県 180円
愛媛県 180円
高知県 180円
福岡県 180円
佐賀県 180円
長崎県 180円
熊本県 180円
大分県 180円
宮崎県 180円
鹿児島県 180円
沖縄県 180円

新着書籍

昭和30年代 羽村の堰 絵葉書6点タトウ付羽村取水堰は、多摩川の河口から上流約54㎞に位置し、川をせき止める投渡堰、固定堰、魚類が行き来する魚道及びせき止めた水を取り入れる第一水門から構成。羽村取水堰は玉川上水と同時に建設され、承応2(1653)年に完成。玉川上水は、江戸の人口が増えたため幕府が多摩川の水を江戸に引く計画を立て、当初は国立の青柳付近、次いで福生の熊川付近に取水口を設けましたが失敗し、現在の羽村地点となった。堰は、明治33(1900)年、大正13(1924)年の増改築を経て現在に至る。堰の構造上、通常時は全量取水して小吐水門から毎秒2立方メートルを放流しているが、台風などの洪水時は、投渡堰を取り払うことで河川水位の上昇を抑え、堰の安全性を確保している。投渡堰は非常に珍しい型式で、川に直角に鉄のけたを渡し、これに杉丸太をたてかけ、横に差込丸太を設置し、そだ(木の枝を束ねたもの)、砂利等を用いて堰を作ります。台風等の大雨により多摩川の水位が上がり、一定の水位を超えるとけたを外して堰自体を下流に流します。これを投渡木払いといいます。その後、水位が下がると堰を再構築、この作業を仕付けといい、昔からの技術が途切れることなく現在まで伝わっている。取水した原水は、村山・山口貯水池や小作浄水場へ導水しているほか、玉川上水路を経て、東村山浄水場にも導水してる。 ¥1,500

おすすめの書籍

『ポーの一族』と萩尾望都の世界 : デビュー50周年記念出版社:小学館・カラーモノクロ合わせて290点以上収録・新たに発見された未発表作品も複数点収録・月刊flowersに掲載された宝塚歌劇花組公演『ポーの一族』上演記念対談&鼎談(宝塚歌劇団演出家・小池修一郎氏、公演時の花組トップスター・エドガー役 明日海りお氏が登場)を再現収録・<別冊ふろく>萩尾望都の創作ノート少女マンガに革新をもたらした萩尾望都さんが2019年、デビュー50周年を迎えます。1970年代に「ポーの一族」や「トーマの心臓」など文学性にあふれた作品で注目され、SFファンタジーから歴史ものまで、多彩なジャンルに挑みながら常に第一線を歩んできました。代表作「ポーの一族」は、バンパネラ(吸血鬼)となって永遠に少年の姿のまま生きていく運命の主人公・エドガーが、妹のメリーベルや友人アランとともに時空を超えて旅を続ける哀しみを描いた物語。1972年に第1作「すきとおった銀の髪」が「別冊少女コミック」で発表されて以来、多くの読者を魅了し、長年にわたって読み継がれてきた伝説的な名作です。2016年、40年ぶりのシリーズ新作「春の夢」が「月刊flowers 」で連載され、入手困難となった初回の掲載誌に異例の重版がかかるなど大反響を巻き起こしました。2018年には宝塚歌劇団による待望の舞台化が実現、花組公演「ポーの一族」として上演されました。原作から抜け出したようなキャスト陣が織りなす濃密な空気感と完成度の高さで、大きな話題を呼んだのは記憶に新しいところです。同展は萩尾さんのデビュー50周年を記念し、「ポーの一族」を中心に「トーマの心臓」ほか傑作の数々を紹介する原画展です。「ポーの一族」シリーズ最新作や本展のための描き下ろしを含む原画、予告カットなど200点以上を展示、スケッチブックや執筆風景も公開します。さらに宝塚歌劇のコーナーでは衣装や小道具の特別展示も。少女マンガの枠を超えた「萩尾望都の世界」
¥2,000