古事記全訳注 上・中・下 (講談社学術文庫207・208・209)
古事記全訳注 上・中・下 (講談社学術文庫207・208・209)
国語と国文学 416号:日本神話にあらはれた雷神と剣/次田真幸 他
国語と国文学 1947年 11月号 第24巻 第11号 第283号 露伴の特徴と限界/片岡良一 上代文学考察の一態度/次田眞幸 金光明最勝王經音義に見える一種の萬葉仮名遣に就いて/金田一春彦
国語と国文学 610号(昭和49年12月号 51巻12号) (天語歌の成立と阿曇連/宇治物語時空論/「増鏡」未完成説の試み/拾遺愚草常縁注の諸本について)
国語と国文学 506号(昭和41年4月特輯号 43巻4号) 特集・上代文学の研究 (帝紀の原形と記紀/古事記の素朴性について/古事記における時代区分の認識/阿曇連と海神宮遊行神話/倭の琴弾原の白鳥陵について 新羅系帰化人の伝承/ほか)