津野海太郎 著、晶文社、1996/2/20、218p、20cm
書名:本はどのように消えてゆくのか
著者:津野海太郎 著
出版元:晶文社
刊行年:1996/2/20
版表示:
説明:編集者・文化批評家として知られる津野海太郎が、本というメディアの変容と消滅の可能性を論じた評論集。電子メディアの台頭が本格化する以前の1990年代に書かれた本書は、本の文化的・物質的な存在意義を根底から問い直す。出版・編集の現場を知る著者ならではの鋭い視点から、本の未来と読書文化のゆくえを深く考察した必読の一冊である。
状態:津野海太郎による本と出版をめぐるエッセイ
【重要】ゴールデンウィーク期間中の発送について
平素は古書Upproをご利用いただき誠にありがとうございます。
GW期間中の発送スケジュールを以下の通りご案内いたします。
■休業期間
5月2日(金)~ 5月6日(火)
■発送タイミング
5月2日14:00までの決済完了:本日発送
5月2日14:00以降の決済完了:5月7日(水)より順次発送
※休業期間中のお問い合わせは、5月7日(水)以降に回答させていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。