秋山正美 著、文進堂、1973、554p、22cm
書名:仏像の印相をたずねて : 手のかたちとみかた・結びかた
著者:秋山正美 著
出版元:文進堂
刊行年:1973
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説明:秋山正美による『仏像の印相をたずねて : 手のかたちとみかた・結びかた』は、1973年に文進堂から刊行された一冊で、仏像の手の形状やその意味について詳しく紹介しているようです。仏像の印相とは手のかたちや結びかたを指し、これを理解することで仏像の持つ象徴や表現されている意図に触れられる可能性があります。専門的な知識を有する方だけでなく、仏教美術や文化に興味がある読者にも参考になりそうな内容かもしれません。年代を考慮しつつ、当時の視点でまとめられていることがうかがえます。
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