黒田正利著、日本学術振興会、1955/6/25、219p、22cm
書名:ダンテの文学思想 : 「神曲」浄罪篇XXIV,49-63を中心として
著者:黒田正利著
出版元:日本学術振興会
刊行年:1955/06/25
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説明:黒田正利による「ダンテの文学思想 : 『神曲』浄罪篇XXIV,49-63を中心として」は、ダンテの代表作『神曲』の特定の一節に着目し、その文学的な意味や思想的背景を探る一冊です。1955年に日本学術振興会から刊行されており、当時の学術的視点から丁寧に分析がなされています。文学思想や中世文学に関心のある読者にとって、ダンテの詩的手法や思想の一端を理解する手助けとなる可能性がありますが、専門的な内容であるため読む際には一定の文学知識が求められるかもしれません。
状態:函経年ヤケ汚れあり
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