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切抜帳より : 喜寿記念 丹羽保次郎 非売品出版社:丹羽保次郎発売日:1970.11366p 20cm 羽 保次郎(にわ やすじろう、1893年(明治26年)4月1日 - 1975年(昭和50年)2月28日)は、NE式写真電送装置(ファクシミリ)を開発した技術者。東京電機大学初代学長。日本の十大発明家の一人として数えられることもある。工学博士。三重県松阪市名誉市民(第1号)。

暢気堂書房

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醫藥分業讀本 : 全 衆議院議員 武知勇記著藥劑誌社, 昭和11年初版函付武知 勇記(1894年(明治27年)7月10日 - 1963年(昭和38年)10月11日)日本の政治家。伊予市名誉市民・勲一等瑞宝章受章。 愛媛県伊予郡南伊予村下三谷出身。1913年(大正2年)北予中学校卒業。学生時代から政治家を志し明治大学法律科卒業後帰郷。1918年(大正7年)憲政会公認で松山市会議員に立候補し当選、翌1919年(大正8年)には愛媛県会議員にも立候補して当選。1930年(昭和5年)の第17回衆議院議員総選挙に愛媛1区から立憲民政党公認で立候補し初当選。戦前は廣田内閣の文部参与官、小磯内閣の内務政務次官、翼賛政治会衆院部総務等を歴任。商工委員会に属していた関係から岸信介と親しくなった。1944年(昭和19年)には愛媛新聞代表取締役社長に就任し、翌年の1945年(昭和20年)まで社長職を務めたが政務多端を理由に辞任。戦後大日本政治会を母体にして結成された日本進歩党に参加したが翼賛選挙で推薦候補として当選したため公職追放。追放解除後他の旧民政党系の政治家とともに民政旧友会を結成したが、岸信介とともに保守新党を結成しようと主張したため、国民民主党と合同して保守新党を結成しようと考えていた大麻唯男や松村謙三らと対立した。これが原因となって民政旧友会は分裂し、大麻・松村らは新政クラブを結成し武知や三好英之らは新日本政治経済調査会を結成した。新日本政治経済調査会に旧民政党系以外の政治家も加えて結成された日本再建連盟の公認で武知は1952年(昭和27年)の第25回衆議院議員総選挙に立候補して当選し政界に復帰し、その後は岸と行動をともにして自由党に入り、1954年(昭和29年)日本民主党の結成に参加。同年第1次鳩山一郎内閣の郵政大臣に就任したが、翌年の第27回衆議院議員総選挙では現職閣僚ながら落選した。1958年(昭和33年)の第28回衆議院議員総選挙では自由民主党の公認で立候補して当選し再び政界に復帰したが、健康を害して1960年(昭和35年)に政界から引退。当選回数は通算8回。肺癌のため69歳で死去。 自由民主党の元国会議員である萬井武臣(宏池会)は甥にあたる。
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SP盤 ヒコーキレコード 筑前琵琶 北白川宮殿下(台湾入)上 北白川宮殿下(台湾入)詩吟入 久国菊子北白川宮永久王(1910年(明治43年)2月19日 - 1940年(昭和15年)9月4日)は、日本の皇族。陸軍軍人、貴族院議員。北白川宮成久王の第1王子。北白川宮第4代当主。最終階級は陸軍砲兵少佐(薨後特進)、勲等は大勲位菊花大綬章。母は明治天皇の第7皇女房子内親王。妃は男爵徳川義恕の次女祥子。参謀たる陸軍砲兵大尉として蒙疆方面(モンゴル及び中国北部)へ出征していたが、演習中に航空事故に巻き込まれ殉職した。 尊き御身をもって大陸の第一線に御奮戦中、9月4日、蒙疆方面において御戦死あそばされた陸軍砲兵少佐、故北白川宮永久王殿下には、9月6日午後5時45分、雨雲はらむ初秋の夕空をついて、空路、立川飛行場に哀しき御凱旋をあそばされました。捧げつつの号令一下、吹きなす笛、悲壮に奏せられるうちに、尊き御遺骸は御学友の奉仕により、御霊車に御移し申し上げられました。厳粛の気は一瞬、広き場内に満ちて寂として声なく、秋草揺する夕風にはらはらと小雨さえ混じる中を6時5分、御霊車は暮色せまる立川より、半旗悲しく垂れる甲州街道を一路、高輪の御殿に向かわせられました。近衛師団長指揮の一個師団が粛然と堵列。各官衙、学生生徒、一般市民、幾重にも沿道を埋め、謹んでお迎え申し上げるうち、御霊車は8時15分、御殿正門に御到着。故殿下の御慈しみ深き御歳4才の若宮・道久王殿下には、日の丸の小旗を御手に、故北白川宮殿下、無言の御凱旋を御出迎えあそばされ、御いじらしき御姿を拝しては、感動にむせばぬ者なく、奉迎の人々は等しく頭を垂れ、故殿下の御冥福を深く深く祈り奉りました。
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