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乗合馬車 : 小説集
小説集 乗合馬車
乗合馬車
水鏡
関の戸
百万
中里恒子全集 第17巻
鶏の声
朧草子
此の世
精選女性随筆集 中里恒子 野上彌生子 10
わが今昔ものがたり
ダイヤモンドの針
閉ざされた海
花筐
歌枕 初版
生きる土地
歌枕
中納言秀家夫人の生涯
精選女性随筆集 10
わが庵
気のながい話
假寢の宿
ふるさとの花こよみ : 鎌倉
若き葡萄
氣のながい話
中里恒子全集〈第11巻〉
鎖
中納言秀家夫人の生涯 <講談社文庫>
時雨の記 〔新装版〕
鎖 <中公文庫>
誰袖草
鵞鳥の花 : 他10篇
網野菊・芝木好子・中里恒子 <女性作家シリーズ / 河野多惠子 ほか監修 5>
鎖 中里恒子珠玉作品集 国籍のつがう夫婦のあいだに、いつの間にか生まれるいわれのない増悪を描いた「白き暖炉の前」、一人無攻めとの離別の苦しみを通して愛の孤独を見つめた「鎖」、ふと燃えあがる中年男女の恋の情感をつづった「衣服」他「うつぼぐさ」、「半身」、「遠い虹」。抑制した筆致のなかにみごとに人間の心理を分析した名作六篇を収める。
晩歌 <昭和新名作選>
時雨の記
往復書簡
中里恒子全集 第18巻
時雨の記 <文春文庫> 新装版.
日常茶飯
うつつ川
松風はかへらず
家庭 女流作家叢書2
不意のこと
「忘我の記」 山びこよ伝へてようすゆき草よこま草よ
野薔薇
青い炎
關の戸 せきのと
結城信一草稿『中里恒子著「關の戸」』
ふるさと花こよみ 鎌倉
綾の鼓 : いすぱにやの土
歌枕 <講談社文芸文庫>
ふるさとの花こよみ・鎌倉
南への道
回転椅子
夕牡丹
鵞鳥の花
時雨の記 【新装版】
網野菊・芝木好子・中里恒子 (女性作家シリーズ5)
閉ざされた海 : 中納言秀家夫人の生涯 <講談社文芸文庫>
細川叢書 全12冊
乙女の港 川端康成 昭和21年
現代の女流文学5
女流作家小説集
純潔について
常夏 : 随筆集
綾の鼓 いすぱにやの土
伝統の銘菓句集
文芸 第14巻第1号(1975年1月号)内容・小説(妖木犬山椒、浮絵、抱寝、一枚の油絵、他多数)
黄金の針 女流評傳
文壇句会今昔 ー東門局句手帖ー
かまくら文壇史 : 近代文学を極めた文士群像
中里恒子著、小山書店、1939.4
287p 19cm
糸ねじり職工の歌
後醍醐天皇と楠木正成・足利尊氏
無聊庵兼好
俳諧文庫 第4編 其角全集 全
炎の画家:ゴッホ ≪講談社文庫・文庫ギャラリー≫
ヨーロッパの心身障害児福祉と教育 -ヨーロッパ瞥見記-
昔々の宝塚歌劇
名将名言集 -附・名将の面影-