軍艦戦記 続・悲しき太平洋 <戸川幸夫『戦争と人物』文学選 3>
虎・この孤高なるもの 戸川幸夫著 1刷函帯 少汚有 H2左1
戦場への紙碑 戦場で出会い、戦争で喪った友人たちへの鎮魂の紙碑 石碑は崩れ去っても、紙碑は人の心に残る。40年前、報道班員として従軍した著者は、戦場で死を見つめあった友人たちの紙碑うを書き残すことが生き残った者使命と感じて筆をとった
軍艦戦記 <戸川幸夫『戦争と人物』文学選 3> 続悲しき太平洋
盲ろう者として生きて 指点字によるコミュニケーションの復活と再生