ドビュッシー 「牧神の午後への前奏曲」(Zen‐on score)
世紀末から20世紀音楽へ アール・ヌゥヴォーとユーゲント様式
世紀末から20世紀音楽へ アール・ヌゥヴォーとユーゲント様式
世紀末から20世紀音楽へ アール・ヌゥヴォーとユーゲント様式
ドビュッシー音楽論集 反好事家八分音符氏 (岩波文庫) (2013年版)
ユリイカ 詩と批評 1974年4月号 第6巻第4号 特集:吉本隆明の心理を分析する
世紀末から20世紀音楽へ アール・ヌゥヴォーとユーゲント様式
世紀末から20世紀音楽へ アール・ヌゥヴォーとユーゲント様式
ユリイカ1974年7月特集※現代イタリアの詩と映像パヴェーゼ/フェリーニ/パゾリーニ●<連載シンポジュウムソシャリズムの展開(続)>菅野昭正/高階秀爾/平島正郎
ユリイカ1974年7月特集※現代イタリアの詩と映像パヴェーゼ/フェリーニ/パゾリーニ●<連載シンポジュウムソシャリズムの展開(続)>菅野昭正/高階秀爾/平島正郎
ユリイカ 1974年9月 特集 ※中原中也 青春の闇と光 ●<共同討議 悲しみの構造>大岡昇平/中村 稔/吉田?生 ●<連載シンポ 科学・進歩・芸術>菅野昭正/高階秀爾/平島正郎
ユリイカ 1974年9月 特集 ※中原中也 青春の闇と光 ●<共同討議 悲しみの構造>大岡昇平/中村 稔/吉田?生 ●<連載シンポ 科学・進歩・芸術>菅野昭正/高階秀爾/平島正郎
三つの魔法三部作「オレンジ党と黒い釜」「魔の沼」「オレンジ党、海へ」+「闇の中のオレンジ」 4冊 初函帯 全冊天沢退二郎・林マリ献呈署名入
ユリイカ1974年2月号 特集・エドガー・アラン・ポオ 回帰と幻想の文学グラビア/ポオと世紀末芸術 ポーと挿絵・坂崎乙郎 文/島尾敏雄、吉田知子、宮本忠雄、入沢康夫、川村二郎、渋沢孝輔、出淵博、中原佑介、加藤郁乎、寺山修司、マリー・ボナパルト、松本俊夫、他記事/共同討議全体像・19世紀の文学と芸術第2回ロマン主義とヒロイズム=菅野昭正×高階秀爾×平島正郎 アンダーグラウンド映画のこと:萩原朔美、徹底討論/現代詩を解剖する「現代詩の実験1973」を中心に=天沢退二郎×岡田隆彦×佐々木幹郎×鈴木志郎康 他
音楽芸術 昭和30年1月号 (第13巻第1号) (アーノルド・シェーンベルグ/演奏の史的構造/今日から観た未来の音楽/演奏批判をめぐって 座談会/楽曲解釈上の諸問題・2/音楽に関する書簡/十二音作曲技法・9/シェーンベルグの「グッレの歌」・1)
音楽芸術 昭和30年6月号 (第13巻第6号) (民族性とは何か/ベーラ.バルトーク/現代社会と音楽の「革命」 ソヴエト音楽をめぐって/音楽紀行 ミラノへの旅/ダラピッコラのオペラ「夜間飛行」・2/モーツアルト初期のオペラ作品・2)
音楽芸術 昭和30年9月号 (第13巻第9号) (日本の音楽について/うたごえ運動の意義/ハイ・ファイの愉しみと最近の録音・再生装置/美しき誘い 現代の大衆と音楽との問題/現代音楽と放送/音楽の流行と社会 座談会)
音楽芸術 昭和30年7月号 (第13巻第7号) (日常生活と音楽/レフ・トルストイと音楽 回想記/フランク・セザール 交響曲ニ短調/エリ・ホジヤ=エイナトフのシンフォニック・スタイルについて/クープランのクラヴサン音楽/シンフォニー・オブ・ジ・エアー 座談会)
芸術生活 182号 特集 パリに行く放浪漫画/「厭な奴」といわれる奴/桐朋学園に賭ける/芸術的映画館の一年 16巻5号
音楽芸術 昭和32年3月号 (第15巻第3号) (ロマン派の音楽 私の音楽美学ノート/ロマン派的なものと日本の聴衆/ブルックナー論/パガニーニの印象/伝統とアカデミスム/批評草紙・3 音楽学校の教育について/ショスタコヴィッチと叙事的シンフォニズム)
季刊藝術 第1巻 第1号 通巻第1号 (1967年4月) <創刊号>
季刊藝術 1967春 VOL.NO.1 創刊号 1(1)(1)
朝日ジャーナル 臨時増刊 1971/8/10 朝日新聞社 雑誌 報道 解説 評論 特集・米国防総省秘密報告書全訳 8月10日号 13
藝術新潮 昭和29年7月号 第5巻 第7号 <特集 : スペイン繪画 藝術と風土>
明清間耶蘇会士訳著提要 耶蘇会創立四百年紀念(1540~1940年)