エルンスト・フィッシャー 著 ; 池田浩士 訳、人文書院、1972/02/10 初版、554p、22・・・
書名:回想と反省 : 文学とコミンテルンの間で
著者:エルンスト・フィッシャー 著 ; 池田浩士 訳
出版元:人文書院
刊行年:1972/02/10 初版
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説明:エルンスト・フィッシャーの著作『回想と反省 : 文学とコミンテルンの間で』は、文学と政治的背景に関わる自身の経験を通じて時代の動向を振り返る試みとして、人文書院から1972年に初版が刊行されました。池田浩士による訳で、原著の持つ微妙なニュアンスを伝えようとしています。本書は一人の思想家の視点から見た歴史や文化の交差点を考察したものであり、当時の社会的文脈に関心がある読者に向いているかもしれません。
状態:函にヨゴレあり
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