精神としての身体 市川浩著 ヤケシミ汚難有 カバー波打ち有 新装版 3刷帯 Vカバー欠 S1右2
現代思想 1976年8月号 特集=感覚 眼と耳の思想■象徴形式としての遠近法/パノフスキー■視覚と芸術/ゴンブリッチ■感覚についてのニ章/市川浩感覚の構造/吉本隆明
現代思想 1976年8月号 特集=感覚 眼と耳の思想■象徴形式としての遠近法/パノフスキー■視覚と芸術/ゴンブリッチ■感覚についてのニ章/市川浩感覚の構造/吉本隆明
gallery 8 Vol.9 August 1978 特集 アルベルト・ジャコメッティ ジャコメッティについて/市川浩 ジャコメッティのように/吉住敏夫 荒川修作の世界(その2)/存在論的絵画への道 先科学的な地平へ向って マーケット・レポート/史上最高のオークションか ロベルト・フォン・ヒルシュ男爵の秘蔵コレクション競売 書評「社会のなかの美術」瀬木慎一 著作 表紙/パウル・クレー「Palesio-Nua」1933年
現代思想 1979年4月号 特集:言語論その新しい地平 言語論の展開/文体とイメージ:ロランバルト(沢崎浩平・訳)、述語機能と語る主体:クリステヴァ(久米博・訳)、構造を超えて:ジョナサン・カラー(丘澤静也・訳)他 対話・言語論と現代思想 言語とトポス/佐藤信雄×中村雄二郎 書評「画家のノート」マティス著=高階秀爾、「第変貌」ヒューズ著=中村輝子 連載/酒井傳六、海野弘、市川浩、廣松渉、中村元、蓮實重彦 他 特別企画=対話=演劇と社会科学/パフォーマンスの人類学:シェクナー×山口昌男 他
現代思想 1990.7 特集:心のアルゴリズム/1991.1 特集:人工生命(2冊セット) 18(7)/19(1)
全体主義の起源 1反ユダヤ主義 2帝国主義 3全体主義 3冊セット
画家のブックデザイン : 装丁と装画からみる日本の本づくりのルーツ