倉石忠彦 著、雄山閣、1991、349, 11p、22cm、1冊
書名:都市民俗論序説
著者:倉石忠彦 著
出版元:雄山閣
刊行年:1990.6
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説明:倉石忠彦による『都市民俗論序説』は、1990年に雄山閣から刊行された一冊で、都市における民俗的な現象や文化の特徴について探求しています。本書は都市生活の中で見られる伝統や慣習の変容を考察しており、民俗学の視点から都市を理解するための入門的な内容が含まれていると考えられます。都市民俗論に関心のある方にとって参考になりそうな構成であり、専門的な知識を深めたい読者に適している可能性があります。
状態:函
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