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病気と治療の文化人類学
ケガレ<民俗宗教シリーズ>
ケガレ <民俗宗教シリーズ>
病むことの文化 : 医療人類学のフロンティア
いのちの文化人類学
病と死の文化 現代医療の人類学
病むことの文化 医療人類学のフロンティア
病と死の文化 : 現代医療の人類学 <朝日選書 414>
病と死の文化 : 現代医療の人類学 <朝日選書 414> 第1刷
からだの文化人類学 : 変貌する日本人の身体観
共同討議 ハレ・ケ・ケガレ
ハレ・ケ・ケガレ : 共同討議
医療の人類学: 新しいパラダイムに向けて
医療の人類学 : 新しいパラダイムに向けて
ケガレの構造 〔新装版〕
医療人類学入門 <朝日選書 491> 初版
脳死・臓器移植・がん告知 : 死と医療の人類学
ケガレの構造
パラドックスとしての身体 免疫・病い・健康
日本人の死のかたち : 伝統儀礼から靖国まで <朝日選書 755>
伊那民俗研究 第4号
パラドックスとしての身体 : 免疫・病い・健康 <シリーズ「身体の発見」>
伊那民俗研究 12号
病気と治療の文化人類学 波平恵美子著 1985年初版カバー帯付 海鳴社 どれほど科学技術が発達しようと治らない病気はある。だからこそ人間は病気に強い関心を抱き、さまざまな意味づけを行ってきた。民俗医療や治療儀礼、宗教・民間信仰・シャーマニズムは、どのように病気とかかわってきたのか。本書では「病マケ」と呼ばれる家筋への差別構造、奄美のユタによる治療実態、明治期のコレラが引き起こした社会的混乱など、豊富で多様な民族誌的事例も踏まえつつ、文化と社会における病気に焦点をあて、総合的な文化人類学理論を構築しようとする。「医療人類学」を切り拓いてきた著者による先駆的名著。『病気と治療の文化人類学』目次第1章 病気の意味づけ―病気のシンボリズム(病因論(病原論と病因論)治療法 ほか)第2章 病気と信仰(病気・治療・信仰妖術と邪術 ほか)第3章 病気と社会(「病マケ」―病気の社会的意味づけの一事例コレラ流行とその社会的混乱 ほか)第4章 伝統的社会における医療体系(江戸時代の痘瘡治療に見られる医療体系奄美のユタ ほか)第5章 病気と治療の文化人類学(医療人類学「文化的疾病」と「病理学的疾病」について ほか)
テクノ/バイオ・ポリティクス : 科学・医療・技術のいま <ジェンダー研究のフロンティア 第4巻>
<癒し>のまなざし : 中川米造対談集
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