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信州の藩学 : 近世の藩学全研究
モーリス・ブランショ
一なるものと多なるもの1 エラスノ叢書6
憲法cases and materials人権 展開編
翻訳文学 <日本文学教養講座 ; 第13巻>
秋成論
懐徳堂の至宝 <大阪大学総合学術博物館叢書 13>
江戸小説の世界 : 秋成と雅望
日本古代国家論究
去年の雪 : 文学的自叙伝 <大雅新書>
近世和文の世界 : 蒿蹊・綾足・秋成
近世大坂の町と人 初版
作家たちの往還 <季刊文科コレクション> <季刊文科コレクション>
方言学の話
俳句遠近 : 飯田竜太対談集
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
戦争の文学 第1
上田電気機械工学 1~4編 計4冊
金田一京助全集 第2巻 (国語学 1)
建設期のソヴエート文学
十九世紀後半の英文学と近代日本
ワイルド全詩 <講談社文芸文庫 現代日本の翻訳>
日本文壇史 6 (明治思潮の転換期) <講談社文芸文庫 回想の文学> 初版1刷
仏教の聖典
テロの文学史 : 三島由紀夫にはじまる
戦争の文学 第 2
音図及手習詞歌考
遺伝暗号の起源と進化
日本古代国家成立史の研究
近世大坂の町と人
いじめをこえて仲間づくりへ <非行克服シリーズ 7>
新釈雨月物語
生物統計学
春雨物語論
新忘れられた日本人
検証・宮沢賢治論
日本語学は科学か : 佐久間鼎とその時代
通貨烈烈
大田垣蓮月
ビアトリクス・ポター ピーター・ラビットはいたずらもの(愛と平和に生きた人びと)
カルヴィニズム 第三版
印度哲学研究 第6
誤解と偏見 : 樋口一葉の文学
上田秋成新考 : くせ者の文学
鹿野政直思想史論集 全7巻揃
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