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美術手帖 1978年3月号 No.431 <特集 : 誰が最も影響を与えたか>
魔法から科学へ
キネマ旬報 1999年1月下旬号 追悼・淀川長治
太陽 36巻3号=No.448(1998年3月) <特集 : 続々 やきものを買いに行く>
美術手帖 1980年11月号増刊 No.473 <美術学校案内>
太陽 22巻8号=No.267(1984年8月) <特集 : 庭園の美学>
オール讀物 = The all yomimono 37(11)
近代建築 1998年4月号 <特集 : 床材のすべて>
渚・瞼・カーテン チェルフィッチュの〈映像演劇〉 カタログ4冊セット
日本とユダヤ合せ鏡 伊勢皇太神宮の神秘
禅と音楽 正派邦楽会初代家元中島雅楽之都 著 昭36年初版 函 新思社 初代家元 中島雅楽之都(なかしまうたしと)正派の創始者、初代家元中島雅楽之都は1896(明治29)年3月21日京都に生まれ、6才のときから箏の道に入る。1913(大正2)年長野市において「正派生田流」の名のもとに、本格的に教授活動を始める。看板を掲げるにあたり、善光寺大本願・大宮智栄上人ほか地元の名士たちの後援をうけ、正統な生田流を修行した者であるという意味でつけられたのが 「正派」の名のおこりである。わずか17才の若さで一派をたてた雅楽之都は、7年後には東京に本拠地をうつし、日本各地はもとより旧満州国、蒙古にまで精力的に足を運んで、箏曲の普及に努めた。こうして蒔かれた正派の種は大きく育まれ、やがて全国に多くの幹部を養成する源となり、現在の組織の基盤となっている。一方、雅楽之都は自らも常に研鑚を惜しまずに芸と人格をみがくことに努め、《和歌の浦》《松籟譜》《四方の海》など優れた数々の作品を発表。三弦は熊本まで出向いて長谷幸輝師に師事。ここで同世代の宮城道雄と知り合い、二人の若き箏曲家は熱く芸を語り、生涯の楽友として新しい邦楽界を担っていった。ほか坪内逍遥、山田耕筰、町田佳聲、中尾都山、田辺尚雄などの各氏にも知遇を得、様々な面での教えをうけている。正派は、当時の箏曲界では画期的であった施策を次々と打ち出した。伝統的な口伝教授の限界を感じての公刊楽譜の発行、洋・邦楽理論をふくんだ筆記と実技を平行させた試験による准師範試験の施行、全国組織としての評議員制などであり、これらはその後、年々充実の度を増しながら現在に至り、正派の特色として高い評価をうけている。組織としては、いわゆる「家元制度」の長所を生かしながら、近代社会に対応できるようなあり方が求められるようになり、1956(昭和31)年9月、邦楽団体では初めて文部省より「財団法人正派邦楽会」の認可を受ける。総裁・理事長には初代家元が就任。また初代家元は、世界的視野に立って日本文化の積極的な担い手となる音楽家を育てるための、専門の学校が必要であると長年考えていた。この意図が周囲に理解されて、1959(昭和34)年に正派音楽院が開校され、現在までに多数の優秀な人材を世に送りだしている。
入矢教授・小川教授退休記念中国文学・語学論集 京都大学文学部中国語学中国文学研究室 刊行年 昭和49年 ページ数 797p 小川環樹教授入矢義高教授年譜略・編年著作目録,獅子舞について(浜一衛) 詩話輯本について(倉田淳之助) 先秦文に於ける否定形の一様式(池田武雄) 音訳漢字に対する音注の諸相-『大唐西域記』を例として(水谷真成) 「春」「秋」之詞性(清水茂) "次第"攷(田中謙二) 落魄と落拓(荒井健) 悼亡詩についてー潘岳から元[シン]まで(入谷仙介) 「関関雎鳩」のこと(吉田恵) 鄭風"淫奔"詩覚書(筧久美子) 「楚辞」における時間の相貌(横山弘) "空言""空文"考-司馬遷太史公自序 報任少卿書に見える"空言"と"空文"の解釈について(今鷹真) 「浮雲蔽白日」について(都留春雄) 張衡の立場-張衡の自然観序章(金谷治) 「巌巌鍾山首」篇考(伊藤正文) 何晏詩考(福島吉彦) 不遇の史書「三国志」のために(雑喉潤) 阮籍小論-「詠懐詩」を中心として(井波律子) 摯虞文章流別志論攷(興膳宏) 「神仙伝」の復元(小南一郎)淵明の楽府-怨詩楚調示[ホウ]主簿[トウ]治中詩注(一海知義) [ユ]信「擬詠懐詩」考-阮籍「詠懐詩」との相違をめぐって(山田英雄) 詩人上官昭容論-その伝記(西村富美子) 李白の詩における月の比喩(武部利男) 杜甫と薬草(改稿)-「同谷七歌」黄精考(黒川洋一) 『劉賓客文集』の<集記>について(中津浜渉) 百錬鏡-白氏文集札記(平岡武夫) 柳宗元「宋清・郭[タク]駝・梓人伝」考(筧文生) 李賀『秦王飲酒』をめぐってー李長吉体と杜詩(森瀬寿三) 邵雍における杜牧(山内春夫) 蘇東坡の詞について(村上哲見) 蘇軾嶺外詩攷(山本和義) 朱子の詩について(上野日出刀) 功利学派陳亮の「変通の理」について(庄司荘一) 元好問の詩(林雪光) 元雑劇の構成-「薛仁貴」と「酷寒亭」を中心にして(中鉢雅量) 鉄と竜-楊維[テイ]像にかんして(松村昂) 白燕詩攷(福本雅一) 水滸伝における隠遁の道-文簡本水滸伝からの示唆(橋本尭)
SD スペース・デザイン No.316 1991年1月号 くまもとアートポリス
中世城郭の研究 : 関東地方に於ける築城遺構の実測とその諸問題
飼料作物 : つくり方と経営
季刊フィルム No.7 1970年11月 <特集1 : 注目の俳優論 ; 特集2 : 驚異のグラウベル・ローシャ 第三世界の映像>
女たちの本屋 : 「表現としての書店」を実践して
SD 1968年04月号 超音速輸送時代の開始
日本人の矜持 : 九人との対話 <新潮文庫 ふ-12-10>
人物・学問 新版. 2刷
日本教育文庫 孝義篇 下
行動する女たちが拓いた道 : メキシコからニューヨークへ
国鉄線 第26巻第7号 通巻266号 1971年7月
建築と社会 第23輯第6号
キネマ旬報 2014年1月下旬号 No.1654
和服の人
少年事件報道と子どもの成長発達権 : 少年の実名・推知報道を考える
戦後の思想と社会 <神奈川大学創立35周年記念論文集>
となりに脱走兵がいた時代 ジャテック、ある市民運動の記録
日本医師会雑誌 105(6) 1991年3月The Journal of the Japan Medical Association
風貌 <初版>
鯨井教授の研究と発明
千葉史学 (3)
秘話で語る南方の実相
都市研究 = Kansai urban studies : 近畿都市学会学術雑誌 1号 2001年創刊号
坊っちゃん・草枕 <漱石作品論集成 2>
精神医療レポート
甲南国文 第33号 中村忠行教授 古希記念論文
バイオレント・パーソン : 暴力の診断と治療
eデモクラシーという地域戦略
住宅建築 1982年1月号 第82号 日本の集落(41)福岡県 / 高須賀晋 ; 畑亮夫
「これだけは見ておきたい 日本の産業遺産図鑑」
プチセラTYPHOON 1993年04月号 フロム出版 本間めぐみ 表紙 星野リサ 浅子久江 憂木瞳 藤沢円 松本加代 前田里美 ミスコン 山田麻矢 石田琴絵 石川愛子+近藤京子 朝岡実嶺 小泉美加+沢田夏美
現代イギリス詩論大系 世界詩論大系 第3
建築と社会 第46輯 第11号 (1965年11月) <中小企業団地特集>
「シリーズ 変貌する家族 1 家族の社会史」
愛する人を所有するということ <青弓社ライブラリー 14>
建築史学 創刊号ー54号
朝の稲こき ともだち文庫
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