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季刊銀花 第15号 1973年秋 <特集①みちのくのおもちゃ箱・三春 ; 特集②手仕事の記録・版本>
季刊銀花 第28号 1976年冬 <特集①日本人の道具・籠 ; 特集②出雲の工人・金津滋とその母ちか女>
季刊 銀花 第79号 特集/能登の火祭り /漂泊の御所人形-鶴岡、佐渡にて
季刊 銀花 第90号 特集/和太守卑良/絵金の夏祭り=極彩色の闇
季刊銀花 1997年冬 第112号 特集①花と遊ぶ、蟲と遊ぶ 熊田千佳慕 特集②柿の恵み
季刊銀花 第11号 1972年秋 <特集①川上澄生=ある夢想家の遊び ; 特集②益子の窯>
汁もの
仕込みもの
季刊銀花 34号 (1978 夏) 特集 辻が花=久保田一竹 美の世界(高橋睦郎・賛 澤村藤十郎・河見真枝・着る人/一竹仕事話)/門守り絵草紙 千代芳子/麦の物語 熊谷清司/ガラスの浪曼 西宮正明・写真/ガラスへの夢 寿良雅/ほか
一生感動一生青春 <角川文庫 16920>
季刊銀花 94号 (1993 夏) 散歩の絵本 永井荷風著「日和下駄 一名 東京散策記」より 安野光雅・絵/特集 当世日和下駄 東京の散歩道(高田宏 出久根達郎 小田玉瑛 関容子 辻征夫 高井有一 久世光彦 下谷二助 福田浩 大竹昭子 足田輝一)/ほか
季刊銀花 49号 (1982 春) 特集 豊の国の鏝絵(鏝絵探索行 沢渡歩)/画家・武井武雄の余技作品(余技 武井武雄)/生死の淵の漢たち 清水市興津・清見寺/清見寺・羅漢との対話 山本敏雄/草野心平・詩書一如 白井晟一/草野心平之字/ほか
季刊銀花 26号 (1976 夏) 特集 古時計(古時計のはなし 塚田泰三郎/古時計に憑かれた人たち)/湖山日月=北陸の木版画家、金守世士夫とその世界(木版絵本 ぽろぽろ涙のだんご山 金守世士夫/湖山の夢 古井由吉/金守本について 今村秀太郎/他
季刊銀花 第七号(7) 特集 南岡山 実り豊かな国/永田耕衣の句と書と絵 童児への変身 (胡蝶の陰謀 西脇順三郎/經行鈔 耕衣俳句自選/田荷軒書談 永田耕衣/闌位十顆 高橋睦郎/永田耕衣との出会い 吉岡実/永田耕衣にみる書画の世界 海上雅臣)
季刊銀花 37号 (1979 春) 特集 木=木と人との交情/小池邦夫肉筆書画一葉/人並みであってたまるか! 小池邦夫/京都遙影=暮しの情趣/香合「里の秋」/動物たちとの邂逅 和気辰夫/器美求真=八木一夫のやきもの/ほか
季刊銀花 30号 (1977 夏) 特集 ガラス絵(陶額による小さなガラス絵/ガラス絵について 内田六郎/ガラス絵雑考 小出楢重/ガラス絵は 佐藤春夫/ガラス絵を描く)/懐かしの東京の木地玩具(東京の木地玩具=ある職人一家の話)/ほか
季刊銀花 28号 (1976 冬) 特集 日本人の道具・籠(山と海と町に籠を訪ねる)/出雲の工人・金津滋とその母ちか女(滋の工芸遊び/ちか女手仕事一代/金津滋とちか女讃 二本の手びき糸 髙橋巖、美の遊行者 藤本均/日の出団扇と母 金津滋)/ほか
風間完著書・『画家の引き出し 文と絵』・『日曜画家の鉛筆画入門』・『さし絵の余白に』 風間完伝記『挿絵画家 風間完 昭和文学を輝かせ、美人画を描き続けた人生』風間研著 4冊一括
季刊銀花 第30号 1977年夏 <特集①ガラス絵 ; 特集②懐かしの東京の木地玩具>
季刊 銀花 第71号 特集/藤田喬平の世界/四万十川のいのち
季刊 銀花 第69号 特集/北の鳥たち=庄内平野冬越えの日々/鄙の餅都の餅
季刊銀花 第22号 1975年夏 <特集①阿波木偶 ; 特集②みちのくの木地玩具>
季刊銀花 第39号 1979年秋 <特集①箸の美 ; 特集②沖縄の新しい風>
季刊銀花 第123号 2000年秋 <特集①白洲正子のきもの草紙 織司・田島隆夫が残したもの ; 特集②伝統野菜-風土のご馳走>
季刊銀花 第1号 1970年春 <特集①染色日本の民話 ; 特集②現代の良寛=帰庵さんの人と芸術 (創刊号)>
季刊銀花 第12号 1972年冬 <特集①工匠黒田辰秋の仕事 ; 特集②幻想の版画家>
季刊銀花 第2号 1970年夏 <特集①郷愁=日本の絣 ; 特集②美しい本=私家版 ; 特集③民芸の花 古伊万里>
季刊銀花 第24号 1975年冬 <特集①佐藤勝彦現代仏道人生 ; 特集②しきたりの中の美=加賀の花嫁のれん、加賀袱紗、押し絵のし しきたりの中にひそむ女の情念=雪降る町に>
季刊銀花 第25号 1976年春 <特集①日本のうつわ ; 特集②江戸の本>
季刊銀花 第14号 1973年夏 <特集①漆=その用と美 ; 特集②裂れのいのち>
季刊銀花 第21号 1975年春 <特集①おもちゃ絵 ; 特集②塚本邦雄>
季刊銀花 第49号 1982年春 <特集①豊の国の鏝絵 ; 特集②画家・武井武雄の余技作品>
季刊銀花 第29号 1977年春 <特集①小絵馬-日本人の祈りの絵 ; 特集②紅花染>
ヒトラー総統の進撃命令まで
シャスティンさんの服づくり 生活の服1・2
季刊銀花 41号 (1980 春) 特集 京劇錦?華苑(富山治夫・写真、杉浦康平・編集・構成/戯装花籃 杉本正年 杉山太郎/優伶独白 金越)/火炎浄土=辻清明と協の陶器(火色の陶芸火色の人生=辻清明と協 海上雅臣)/手仕事の記録 竹/ほか
季刊銀花 31号 (1977 秋) 特集 曼荼羅(曼荼羅とは何か=初めて曼荼羅を見る人のために真鍋俊照さんに聞く/現代における曼荼羅のある見方=写真家石元泰博とデザイナー杉浦康平の目)/市井の工人・松崎脩己とその息子たちの仕事
季刊銀花 97号 (1994 春) 特集 ふるさとの川(川岸富士男 池内紀 澤口たまみ 森崎和江 澤地久枝 齋藤勝義 池内紀 西江雅之 関川夏央 坪内稔典)/望月通陽編 「Mの辞典」(望月通陽さんのこと 辻仁成/ほか
季刊銀花 60号 (1984 冬) 特集 縁起菓子絵草紙(神々との小さな証をもとめて 千代芳子)/日本画家 上村松篁・淳之 鳥との交情(唳禽荘二代、鳥と絵と人を語る 上村松篁、上村淳之)/歌舞伎第四世代旗揚=信二郎・浩太郎の「曽根崎心中」
季刊銀花 59号 (1984 秋) 特集 時代を創る工芸家(新井淳一 森島紘 和太守卑良 山本進也 須田賢司 関根正文 石井康治/木っ端童子 三六五日/木っ端童子の記 池沢昭夫)/肥後の秘花 花菖蒲と朝顔と(肥後の花守り わが祖父の生涯 山崎貞士)
一年中ワンピース
季刊銀花 149号 (2007 春) 特集 手刺しに関する16話 日本、アジア、アフリカのカタチ/人情装幀家、青山二郎の傑作本(青丹よし 青山二郎の装幀 気谷誠/青山二郎の装幀歴 蝦名則/人情装幀家の交友録)/ほか
季刊銀花 123号 (2000 秋) 特集 白洲正子のきもの草紙 織司・田島隆夫が残したもの(白洲家にて/書簡集/織司の家/織司の余技/田島隆夫・白洲正子往復書簡をめぐって 白洲實)/伝統野菜 風土のご馳走(京野菜の底力 佐々木和子/ほか
季刊銀花 104号 (1995 冬) 特集 手仕事めでた尽し(寿の彩と形/祝膳 重ねる盃、連なる器/八十歳を重ねて童の心とや 今様めでた羽子板/招福 猫八珍/春をひらく手技)/ふるさと小豆紀行 出雲と陸中の暮し(小豆の出番ですよ/アズキ史話 神崎宣武)
季刊銀花 35号 (1978 秋) 特集 一期一会=野の花三百六十五日(花ひらき花眠る 池沢昭夫、洋子夫妻 野の花といつまでも)/西洋蔵書票図譜(蔵書票一葉/蔵書票を楽しむ 八木佐吉)/陰翳礼讃=日本の暮しの心/紅と愛のある家=米沢・新田家/ほか
季刊銀花 第37号 1979年春 <特集①木=木と人との交情 ; 特集②人並みであってたまるか! 小池邦夫の絵手紙文学>
季刊銀花 第35号 1978年秋 <特集①一期一会=野の花三百六十五日 ; 特集②西洋蔵書票図譜>
季刊銀花 第115号 1998年秋 <特集①千年の糸、苧麻-蜻蛉の羽のように ; 特集②佐渡・彼岸の花-祈りの島の四季>
季刊銀花 第43号 1980年秋 <特集① 扇賛華=扇の用と美 ; 特集② 仙仙囍遊彩譜>
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